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かわいさ炸裂!18種のフクロウを鑑賞するの会


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1. トラフズク
北米、ヨーロッパ、アジアに生息する。タカやカラスやカササギなど、似たような大きさの鳥の使い古しの巣を引き継いで子育てする。
2. メンフクロウ
ハート型の顔がこのフクロウの特徴。世界中にもっとも幅広く分布していて、種類も多く、幽霊フクロウ、死のフクロウなど、22以上の別名をもつ。
膝の上で仮死状態になるメンフクロウがかわいい!!
3. メガネフクロウ
 メキシコ南部、中米、南米の一部の、深い熱帯雨林の原生林に棲む。夜行性で小さな哺乳類をエサにする。ミツユビナマケモノなど自分より大きな相手を襲うこともある。
4. ニセメンフクロウ
 東南アジアに生息するメンフクロウの仲間。
5. ヒガシアメリカオオコノハズク
 カナダからメキシコまでの北米大陸東部に棲むずんぐりしたフクロウ。”スクリーチ(screech)”という名前がついているが、甲高い声で鳴くわけではなく、下降していくトレモロのように鳴く。鳴き声は聞こえども、姿が見えないことが多い。
6. シロフクロウ
 北極に棲むこのフクロウが、アメリカの東海岸にやってきて、最近話題になったが、本来は北米、ヨーロッパの北極圏ツンドラに生息する。大型のフクロウで、体重も重い。
天使が舞い降りた?北極圏に分布するシロフクロウがアメリカ各地に大量飛来
7. ユーラシアワシミミズク
 シロフクロウより大きな大型のフクロウで、羽を広げると150〜180センチくらいある。雑食で、小哺乳類やヘビ、爬虫類、キツネのような大きな動物や、カモやほかのフクロウまでなんでも食べる。
8. モリフクロウ
 ひときわ優れた暗視視力より、非対称についている耳を頼りに、暗闇でも獲物をピンポイントで捕えられる。
9. カラフトフクロウ
 世界一大きなフクロウと言われているが、もふもふの羽と長い尾で、小さく軽量な体が大きく見えるようだ。
10. アメリカワシミミズク
 南北アメリカ大陸でもっとも広く分布して、環境に順応しているフクロウ。都会のビルに巧みに営巣し、小さな鳥を近づけない。作家のキャロル・リーはこう言っている。“歩き、這い、飛び、泳ぐ生き物は、大型哺乳類を除いて、ほとんどがアメリカワシミミズクのエサだ”
迫りくるワシミミズク!画面に向かってグングン飛んでくる高画質映像
11. ロッキースズメフクロウ
 体長15センチしかない小さなフクロウ。ほかのフクロウと違って、昼間行動し、夜明けや夕暮れに活発になる。
12. アナホリフクロウ
 すべてのフクロウが木の上に棲んでいるわけではない。このフクロウはリスやプレーリードッグの古い巣穴をすみかにして、夜、狩りをする。もちろん飛べるが、長い脚を使って走りまわり、獲物を捕らえる。
呼ぶと返事しながら駆け寄ってくる、美脚なアナホリフクロウ
13. アメリカキンメフクロウ
 体長15〜20センチの北米一小さなかわいらしいフクロウ。名前の由来は、その鳴き声がのこぎりを砥石で研ぐ音に似ているから。
14. ウサギフクロウ
 中南米で見られる美しい模様をもつフクロウ。夜行性なので、なかなかその姿を見ることはできず、正確な分布はよくわかっていないが、湿地帯からサバンナ、森林地帯まで、幅広く生息しているようだ。
15. ウオミミズク
 東南アジアでよく見られる。魚が好物で、カニやカエルも食べる。オシドリのエサを横取りすることもある。
16. ニシアメリカオオコノハズク
 ヒガシアメリカオオコノハズクの仲間。北中米大陸の西側で見られ、北部のほうが南部より数が多い。開けた森や森のはずれで見ることができる。きつつきが掘った木のうろなどに営巣する。
17. マレーモリフクロウ
 どこか悲しそうな顔のこのフクロウは、東南アジアのスマトラ島、ジャワ島、フィリピンに生息している。森林地帯の水辺でよく見られる。縞々の体は枝葉の中で身を隠すのに好都合だ。
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