ジョジョの奇妙な派遣フリーターback

ジョジョの奇妙な派遣フリーター


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4 :
5 :
もう遅い!就職確定よッ!
6 :
9 :
10 :
『働かなくてもいい』と考えるんだ
11 :
12 :
13 :
でも
今メラメラと…
わきのぼってくるこの気持ちは…
これが「仁」ってものか
シーザーやメッシーナ…リサリサ
みんなの思いのために働いてやるぜ……
チクショーッ!
正社員どもをブッ倒したくてしょうがねーぜッ!
このJoJoはっ!
14 :
おめーが評する自分勝手なこのJOJOが…今
両親の気持ちを読んで
こともあろーか
就職したぜ…
少しは成長したかな?…
15 :
24 :
ホームレスと同じ所に住める―
バイトと同じ待遇にし―
欧米と同じに首を切れる―
『派遣社員』は
正社員では働けない
だから派遣会社を作った…
いつの日か正社員で雇用されたら
会社はこの男のもの…
27 :
29 :
覚悟を決めろッ!
覚悟は『幸福』だぞッ!エンポリオ
34 :
荷物を正社員より少し遅く持って行っただけで、
いまだ上司に因縁付けられネチネチと嫌味を言われているヤツもいる……
イバルだけで能なしなんで、少し無視をしてやった正社員はもう2度と話が出来ねえ
コーヒーを入れてやったら不味いなんて言いやがって、
何度も作り直させられるなんてのはしょっちゅうよ
37 :
  こんなゴロツキのいうことを信用しちゃあいけねぇ!
  きっとたかろうとしているんだ!」
ジョジョ「スモーキー!忠告ありがてえがおれはこいつのいうことを信用する…
  こいつらはゼニ金でのみ動く連中
  おれたちは会社といわば家族!
  そこんとこの利益をねらっておしえてくれるIT営業の情報だけに
  かえって増幅された真実味があるんだ
  だか!」
 
  (ドボォ!)
 
営業 「おぱあぁおぉおっ!」
ジョジョ「いくら真実とはいえそんな最悪の情報をデジタルドカタの連中に
  いきなり聞かせたのはゆるせねえ!
  おびえさせて辞められちまったじゃあねーか このバカたれが!」
 (ドキャーン)
エリナ「…こ…小泉政権のことが…いまだに…続…いている…なんて…」
 派遣会社
 ……IT…
 ……正社員登用…
 おいらには
 なにがなんだかわからないけど
 ITという業界は
 なにかとてつもない
 問題を
 背負っているんだ
 …………
39 :
フリーターはうろたえない!!
40 :
43 :
 どうすればなれるか 知っているかね?」
露伴「『新卒』だよ!
 『新卒』こそが 大企業に正社員雇用されるエネルギーであり
 『新卒』こそが スキルなのさ」
露伴「『スキル』とは 資格や技術で評価されていると思われがちだが実は違う!
 『新卒』で『卒業』をし、『好景気』の時に就活してこそ
 『スキル』のある正社員と評価されるんだ!」
48 :
49 :
巨大な企業に立ち向かう派遣社員………………
 これは『仕事』と呼べるだろうかねェ
派遣どものは『仕事』と呼べんなあ
それでは>>48!『仕事』とはいったい何か!?
『仕事』とは『互いの利益』を知ることッ!『組織の動き』を我が物とすることじゃあッ!
生活を乱すのは『リストラ』! だが『人事部』を支配した時!
生活は規則正しくみだれないッ!人間らしい生活は仕事の産物!!
労働賛歌は『仕事』の賛歌ッ!!労働のすばらしさは仕事のすばらしさ!!
いくら資格を持っていてもこいつら派遣社員は『仕事』を知らん! 
 
 ノミと同類よォーッ!
52 :
萌え尽きる程ニートッッ!!
57 :
58 :
59 :
は・・・働けない・・・・・
だめだ・・・倒産のようだ 私物も出せない
先月分の給料さえ支給されない・・・
今・・・東証は5時15分か・・・ 
ダウは時差があるから夜の12時頃か・・・
父さんと母さんは何をしているのだろう・・・
もうねむっているのだろうか?
心配かけてすみません
花京院典明が最後に思うこと・・・
それは日本にいる両親の事ではなかった 
両親のことを深く思ってはいたが
最後に浮かんだ『奇妙な疑問』の前に両親たちへの思いは頭から吹っ飛んだ
ぼくの巡回する『求人サイト』は日本中の求人価が手にとるようにわかる・・・
だが・・・今・・『求人』は派遣切りで全部一度に 
同時に消失した・・・!?なぜ!?
なぜ 一社一社ではなく・・・少しの時間差もなく 
一万分の一秒の差もなく 
日本中の『会社』は『同時』に倒産したのか? 
なぜ・・・?
少しの時間差もなく・・・時間差 時間・・・時間 
『時』
わ・・・・・・わかった・・・・・ぞ・・・
な・・・なんてことだ・・・・・それしか考えられない・・・・・・
『株価』だ・・・・・・
やつ・・・は・・・『株価』を操れるのだ・・・・・・・
60 :
62 :
「あたしの一番怖い事は…友達に“さよなら”を言う事すら考えられなくなる事だった。
でも…最後の最後に…それを考えることが出来た」
「な…なに言い出すのよ、え…F・F!!」
「さよなら…徐倫」
「なに言ってるのよッ!バ…バカな事を!!」
「あたしを見て徐倫。これがあたしの『職歴』…
 これがあたしの『履歴書』…
 あたしは働いていた」
「社長から派遣の雇用延長を必ず取り付けるッ!
 そうすれば働けるッ!!」
「それはきっと別の派遣社員。
 あたしじゃあないと思う」
「これがあたしなの。
 さよならを言うあたしなのよ。
 最後にさよならが言えて良かった…徐倫。
 これでいい徐倫。
 これで…いいのよ」
63 :
 それは自分の『正社員雇用』が消失する事であった。
 徐倫と職場で出会ってからは…
 その後の事はなんでも覚えている。
 現場の公衆電話の変な落書きだとか、
 ベッドの毛布やゴミの匂い、扉の開閉の音やトイレの音…
 徐倫たちと世間話をし…
 今年もボーナスが出たと言って笑った事…
 全て記憶している…。
 だが派遣時代のことは…
 ただ命令に従い…
 理由も知らないまま、工場の“部品”をひたすら作る…
 
 あの場所で何年間も生活したはずなのに…
 ある記憶はそれだけだ…
 機械のような記憶。
 働くという事はきっと『思い出』を作る事なのだ…
 F・Fはそう悟っていた---。
 それを失うこと…それだけが怖い。
 いい『思い出』が労働者のエネルギーであり、それが細胞に勇気を与えてくれるのは間違いない。
 以前はなかった感覚だが今はある!
 それが『労働』なのだ!F・Fはそう悟っていた」
66 :
“給料泥棒”の辛いところだな。覚悟はいいか?オレはできてる
68 :
   ,.,.,.,.,.,
  @@@ミ; 
  ('(゚∀゚∩j それが就職活動だよ!
  ヽ'()' 〈 
  ヽヽ_
69 :
兄貴の覚悟が「言葉」でなく「心」で理解できた!
正社員になるって思ったときは兄貴ッ!
すでに面接で蹴られているんだね
72 :
でも想像してたより なんて事はないな
74 :
養豚場のブタでも見るかのように冷たい目だ
冷徹な目だ・・・
「かわいそうだけど明日の朝には不採用の連絡が来る運命なのね」
って感じの!
75 :

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