小鳥「Pさん!セックスまでしたのにふざけないでくださいよ!!!」back

小鳥「Pさん!セックスまでしたのにふざけないでくださいよ!!!」


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1:
小鳥「アイドルの前で繋がってもいない携帯越しにこれ叫ぶの楽し?」
6:
小鳥「Pさん!セックスまでしたのにふざけないでくださいよ!!!」
春香「!!?」ガタッ!!
千早「!!?!!!?!?!?!?」ガタガタッ!!
真「まっこ!!!??」ガタッ!!
雪歩「――」フラッ...
美希「あふぅ」バタンッ
伊織「な、なんですって!!?」カァァッ
やよい「はわっ……」カァァ...
亜美「?」
真美「ッ!!」カァァッ
あずさ「あらあらあらららららららららららららら」ガタガタガタガタ
貴音「面……妖……な……」ブルブルブル
小鳥(ワロスwwwwwwwwwwwwwww)
みたいなさぁ
19:
小鳥「私達、あんなに求め合ったじゃないですか!!」
春香「も、求め……」カァッ
小鳥「ウェディングドレスも見に行ったじゃないですか!!」
真「ウェディング……ドレス……」ズーン....
小鳥「私、子供の名前だって考えてたのに……こんなの無いですよ!!!」
千早「……おかしいわ……こんなのどうかしてる……」ブツブツブツ...
小鳥「一生支えあって生きていきましょうって言葉は……嘘だったんですかPさん!!」
美希「そうなの、これはきっと夢なの。起きたらミキはまだキラキラのアイドル。ハニーとラブラブしながら毎日を楽しく――」
小鳥(ピヨワロスwwwwwwwwwww)
とかさぁ
25:
小鳥「あんな高級ホテルのワンルームで……二人っきりで食事したのに!!」
貴音「……私……ラーメン屋の屋台しか連れてって貰ったこと無い……」ズーン...
小鳥「その後は大人のホテルで……愛を誓い合って……!」
雪歩「――――」ピクッ....ピクッ....
小鳥「ちょっと痛かったけど……私にとっての忘れられない記念日になったのに……!!!」
亜美「? ねぇ真美、ホテルで痛いことしたのに記念になるってどゆこと?」
真美「えっ!!? ……え、いや、その、そりゃぁ…………うぅ……」カァァァ....
小鳥「あの時言いましたよね!!? 私のお味噌汁が毎朝飲みたいって!!! 言ったじゃないですかぁ!!!」
やよい「……いいなぁ……」ボソッ
伊織「…………ハッ! い、いや、別にアタシはそんなこと……ッ!」
小鳥「私ならいいお嫁さんになれるって……そう信じて今日まで頑張ってきたのに……」ウッ....
あずさ「あーらあーらあら ア アララァ アラ アラァ」
小鳥(wwwwwwwwwww、ゲホッ、ゴホッ、ちょwwwwwwwむせるwwwwwwwww)
27:
小鳥「もう私……Pさん以外の人なんて考えられないですよぉ……」グスッ
小鳥「うっ……うえええん……うええええええあああああああああん!」
小鳥「見捨てないでくださいよぉおおおおお……プロデューサーさぁああああん!」エグッエグッ
小鳥(チラッ)
アイドル共「「…………」」
小鳥(すげえ同情ムードwwwwwwwwwこれは勝つるわwwwwwwww)
春香「小鳥さん……」スッ
小鳥「は、春香ちゃん……」グスグスッ
小鳥(なにを言うかなwwwwwwwなにを言うかなwwwwwww)
ポンッ
春香「諦めましょう」
小鳥「…………」
小鳥「へ?」
29:
春香「もう諦めましょうよ、プロデューサーさんのことは」
小鳥「えっ」
千早「あ、そうね、それがあったわ。 小鳥さん、プロデューサーのことはすっぱり諦めましょう」ポンッ
小鳥「えっ、えっ」
真「小鳥さんはプロデューサーのお姫様じゃなかったってことだったんですよ」ポンッ
小鳥「えっ、えっ、えっ」
美希「ミキね、夢は見過ぎないほうがいいと思うの。その人の器ってものを考えたほうがいいと思うなっ」ポンッ
小鳥「えっ、えっ、えっ、えっ」
雪歩「―――」ポンッ
小鳥「えっ、えっ、えっ、えっ、えっ」
真美「えと……ど、どんまいっ」ポンッ
亜美「よくわかんないけど、がんばっピヨちゃん」ポンッ
小鳥「えっ、えっ、えっ、えっ、えっ、えっ」
32:
やよい「あの……えと……こ、今度もやしパーティに招待しますねっ!」ポンッ
小鳥「えっ、えっ、えっ、えっ」
伊織「いい人見つかるわよ…………多分……」ポンッ
小鳥「えっ、えっ、えっ」
貴音「堪えるのです、小鳥嬢。いつか報われると信じて」ポンッ
小鳥「えっ、えっ」
あずさ「あーららっ」ポンッ
小鳥「えっ」
小鳥「…………」
小鳥「えっ」
40:
ガチャッ
P「おはようございまーす」
P「っておお、皆勢揃いだな。俺が最後か?」
春香「あ、プロデューサーさん」
小鳥「あっ」
P「……あれ?小鳥さん、どうかしたんですか?そんなうずくまって」
アイドル共「「は?」」
小鳥「………」
小鳥「ははっ」
52:
あずさ「あらあら。じゃあ全部小鳥さんの一人芝居だったんですね?」
真「な、なーんだっ。小鳥さんのいつものおふざけだったんだ!」
春香「まぁ、だとは思ってましたけどね」
千早「私は最初からわかってましたよ」
雪歩「―――」
貴音「……ほっ……」
真美「良かった……」
亜美「?? なんかハブられてる気分ー」
やよい「よかったね伊織ちゃん、ウソだったんだってさ!」
伊織「そうねっ。 ……って、なにが良かったのよっ! アタシは別に……!」
小鳥「ほんどうにずびばぜんでしだ……ほんどうに……!」エグッエグッ
P「タチの悪い冗談はこれっきりにしてくださいよ?」
小鳥「ヴァイ……ごめんなざい……」エグッエグッ
P「ふぅ」
54:
P「さて、それじゃあ皆持ち場に―」
貴音「あの、貴方様。まだ律子嬢と響がみえていないのですが」
P「ん? あ、ああ。アイツらは多分……今日は来な……」
ガチャッ !!
響「ちょっとプロデューサー!!どーゆーことさー!!」ウガー
P「げっ」
貴音「おや、噂をすれば」
千早「我那覇さん? 何を怒っているの?」
響「どうもこうもないさー!!!」
響「プロデューサー!!律子まで孕ませてるとはどーゆーことさー!!!」
アイドル共「「………」」
アイドル「「は?」」
P「あっ」
58:
響「自分達あんなに求め合ったじゃないかー!!」
響「ウェディングドレスも見に行ったじゃないか!!」
響「自分、子供の名前だって考えてたのに……!」
響「一生支えあって生きてようって言葉は……嘘だったのかー!!」
アイドル共「「………」」
P「いや、響、落ち着いてくれ。律子とはちょっとな」
響「あんな高級ホテルのワンルームで……二人っきりで食事したのに!!」
響「その後は大人のホテルで……愛を誓い合って……!」
響「ちょっと痛かったけど……自分にとっての忘れられない記念日になったのに……!!!」
響「あの時言ったよね!!? 自分の味噌汁が毎朝飲みたいって!!! 言ったじゃんかぁ!!!」
響「自分ならいいお嫁さんになれるって……そう信じて今日まで頑張ってきたのに……」
響「セックスまでしたのにふざけないでよ!!!」
P「違うんだ響。律子が間違えて酒飲んじまって酔った勢いで俺押し倒されて――」
63:
   o
     。
       。
    .'´7'´`´ヽ 
  ガバッ   ! 〈(从从リ| / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ¶_゚ ヮ゚;ノ、< なんだ夢か ……
   r'⌒と、j ミ ヽ \_________
   ノ ,.ィ'  `ヽ. /
    /   i!./
        (_,.         //
       く.,_`^''ー-、_,,..ノ/
       `~`''ー--‐'
        ┼ヽ  -|r‐、. レ |
        ..d⌒) ./| _ノ  __ノ
66:
夢なら子どもの頃にいやってほどみただろ!!今は現実をみろよ!
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