シンジ「ミサトさん?最近多くないですか?」back

シンジ「ミサトさん?最近多くないですか?」


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1:
ミサト「えー何がー」ギュー
シンジ「えっ、いや、ボディタッチがです・・・」
ミサト「そうー?」スンスン
シンジ「うあっ///ちょっと!顔うずめないで///」
ミサト「ああーいい匂い・・・」ギュー
シンジ「ミサトさん!アスカにみられたら!・・・」
新世紀エヴァンゲリオン (13) (カドカワコミックス・エース)
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12:
ミサト「いいのよー別にー」ギュー
ミサト「はぁぁぁ///」ギュー
シンジ「ミ、ミサトさん///見られたら僕が殺さ
ガラ
アスカ「ふぁーあ・・・あんた達まだおk
シンジ「」
ミサト「あっ」
アスカ「ななな・・・」
シンジ「違う!これは、えーっと」
アスカ「何やってんのよあんた達!!」
18:
ミサト「あちゃー・・・見られちゃったかー」ギュー
アスカ「なんで離れないのよ!!!?」
アスカ「バカシンジもよ!!このエッチ!!」
シンジ「だって離してくれないから・・・」
アスカ「そういう問題じゃないでしょ!?あんた馬鹿ぁ!?」
ミサト「まぁまぁ・・・」ギュー
アスカ「まあまあじゃないわよ!!あんた保護者として失格よ!!?分かってるの!?てか離れなさいよ!!」
ミサト「いやー話せばちょっち長くなるんだけど・・・」
23:
ミサト『ぷはー!!シンちゃんが作ったおつまみ最高ー!!』グデングデン
シンジ『まだ飲むんですか?もう13缶目・・・』カチャカチャ
ミサト『シンちゃんありがとー!』ダキ
シンジ『うわ!皿洗い中ですよ!ちょっ///』
ミサト『あら…いい匂い…それに』
ミサト(すごく落ち着く…)
ミサト「そっからちょくちょくこーやって」ギュー
シンジ「///」
アスカ「離れろ!!!!」キシャー
26:
ミサト「いやーん」スンスン
アスカ「匂いかいでんじゃないわよ!!!」フシャー
ミサト「アスカもやってみる?」
アスカ「はぁ?///そそそ…それはいいっていうか…」
ミサト(おっ?)
シンジ「二人とも喧嘩しないでくださいよー」
27:
マヤちゃんの操縦は任せろ!
35:
ミサト「しないの?」
アスカ「ししししないわ!!!・・・よ」
ミサト「じゃぁ私がゆっくりと…」
アスカ「撤回!!!!どきなさい!!!」
ミサト(うひゃーアスカも結構積極的ぃ!)
アスカ「・・・」ドス
シンジ「うわ!」
アスカ「なによ!」
シンジ「こ、こんなにアスカが近いの初めてだから…」
アスカ「・・・・」 ダキ
シンジ「ふぁ///」
アスカ「!・・・」 ギュー
アスカ「ぁああっ///」 ギュウウウウ
ミサト(堕ちたわ)
39:
シンジの部屋
シンジ「はあ…ようやく解放された…」
居間
アスカ「・・・・」
ミサト「ね?ハマるでしょう?」
アスカ「ふ・・・」
アスカ「不本意ね・・・」
ミサト「アスカシンちゃんのこと大好きだもんねー」
アスカ「ちがああああう!!!!!」キシャー!!!
シンジの部屋
シンジ「寝よ」
41:
シンジは柴犬より可愛い
45:
アスカの部屋
アスカ「・・・いい匂いだったなぁ」
・・・
・・

シンジ『ア、アスカ』
アスカ『何勝手に私の部屋に…キャッ!
シンジ『アスカ!ごごごめん!だけど!』
アスカ『っ!///』
シンジ『僕は!アスカの全部が欲しいんだ…』
アスカ「なんてことにキャァアアー!!!!」 パタパタパタパタ
アスカ「もうしょうがないわね!バカシンジ!!もう!・・・」
アスカ「はあ・・・寝ましょ・・・」
55:
翌朝
ミサト「おはよー」
アスカ「おはよ…」ドヨン
シンジ「ア、アスカ?大丈夫?隈が…」
アスカ「なんでもないわよ…」
アスカ(妄想が捗って全然眠れなかった…)チラ
シンジ「すぐご飯出しますね!」
ミサト「いっつもありがとー!」ギュ
シンジ「うあ!///」
アスカ「はあ・・・」
63:
学校
シンジ「おはよう!」
トウジ「おう!おっ!今日も夫婦で登校かい
アスカ「・・・」 ギロ
シンジ「うっ・・・」
トウジ「い、いや何でもあらへんわ・・・」
ケンスケ「なにかあったのかな?・・・」
66:
トウジ「センセなんか式波とあったんかいな」
シンジ「なにもな・・・」
シンジ(昨日のこと引きずってるかなぁ?)
ケンスケ「言葉に詰まった!!」
トウジ「なんや!!あったんかいな!!」
ケンスケ「イヤーンな感じ!」
シンジ「もう!からかわないでよ!」
シンジ「あっ、綾波!おはよう!」
レイ「おはよう」
アスカ「チッ」
ヒカリ「アスカ?」
75:
ヒカリ「なんか今日おかしいよアスカ」
アスカ「そう?」ドヨン
ヒカリ「目の下に隈が…」
アスカ「ああこれね…」
ヒカリ「碇くんと何かあったの?」
アスカ「別にそんなんじゃ…」
シンジ『うわ!』
アスカ『!・・・』ギュー
アスカ『ぁああ!///」ギュウウウウ
アスカ「・・・」 ニヘラニヘラ
ヒカリ「アスカヨダレが・・・」
83:
アスカ「あえっ!?」 ジュルッ
ヒカリ「今意識飛んでたよ…」
アスカ「嘘…」
ヒカリ「何かあったのね…」
アスカ「…」
ヒカリ「アスカ」
アスカ「まあね・・・」
ヒカリ(いやああああ!!!!ついに発展したのねえええ!!!!) ニヘラニヘラ
アスカ「ヒカリ?ヨダレが…」
ヒカリ「ひゃい!?」ジュルッ
86:
ヒカリwwww
91:
ヒカリ「で!?で!?で!?何が!?何があったの!!」
アスカ「声でかいわよ!」
ヒカリ「うん!ごめんなさい!」ドキドキ ワクテカ
アスカ(話して大丈夫かしら?)
アスカ「実は昨日・・・」
カクカクシカジカ
ヒカリ「キャァアアー!!!!」ガタン
アスカ「しぃー!!!静かに!!!」
ヒカリ「それでそれで!!!」テカテカ
トウジ「なんやあそこ異常に盛り上がっとるな」
ケンスケ「なんだろ」
シンジ「もしかして昨日の・・・」
トウジ&ケンスケ「えっ?」
98:
アスカ「その後に・・・」
ヒカリ「うん!!うん!!」
アスカ「私がバカシンジと・・・」
ヒカリ「いにゃぁぁぁあ!!!!」ガタン ピョンピョン
アスカ「リアクション大きい!!」
ヒカリ(思春期異性同士の不純行為にドキドキ!!ドキドキイイイイイ!!!)
レイ「・・・」 ジィィィィ
アスカ(うっ、エコヒイキもこっちに気づいた…)
107:
ヒカリ「で!・・・アスカが碇くんと!?」
アスカ「だから声!」
ヒカリ「早く!!」
レイ「碇くん?」 ピク ズイ
アスカ「私がその後バカシンジを・・・」
ヒカリ「碇くんを!!?」
レイ「碇くん???」 ピクピク ズイズイ
トウジ「綾波を見てみい・・・」
シンジ「!?」
ケンスケ「机乗り出して式波達の話し聴いてる・・・」
110:
綾波かわいいwwwww
111:
なんだか胸がぽかぽかする
120:
レイ「セカンドが碇くんと…」
レイ(気になる。ポカポカすること?私も碇くんとポカポカしたい)
アスカ「正面…抱……そした…バカシ…」
ヒカリ「キャァアアー!!!!アスカァァァァモウ!!」 ピョンピョン
アスカ「ウルサイ!!」
レイ「き…気に…なる」グググ
ケンスケ「うおおお!」
トウジ「す、凄い角度で乗り出してるでぇ!」
シンジ「危ないよ!」
レイ「キャッ」 グラッ
シンジ「綾波!!」バッ
129:
シンジ「危ない!!」ガシッ
レイ「碇くん」
シンジ「倒れるまで何があったんだよ…」
レイ「私今凄くポカポカしてる」
ケンスケ「うひゃ?!式波というものがありながら!一波乱あるぞ?!」
トウジ「ケンスケやめときや・・・」
ヒカリ「あ、あ、アスカ」 ビクビク
アスカ「…」 ゴゴゴゴゴゴゴゴ
135:
シンジ「うっ、アスカが・・・」
レイ(セカンド。碇くんと正面から抱きあった。)
シンジ「綾波?」
レイ「私もしたい」
シンジ「へっ?」
レイ「碇くん」ギュ
ケンスケ&トウジ「ブッ!!!!」
アスカ「ウォォォォォン!!!!!!」
ヒカリ「キャァアアー!!!!」
141:
ケンスケ「さ、流石綾波!予測ができないぞ!」
トウジ「こりゃ、不倫やで…」
ヒカリ「不潔!不潔よぉおおおお!!!!」 ピョンピョン
シンジ「あああああ綾波!!!皆が見てるよ!!!!」
レイ「落ち着く…」ギュウウ
アスカ「エコヒイキイイイイイ!!!!!」 キシャアアアアア
レイ「何」ギュ
150:
アスカ「今すぐ離れなさい!!」 シャー!!!
レイ「なぜ?」 フー
アスカ「あああ!!!バカシンジを抱きなから話すな!!!」 キシャー!!!
レイ「碇くんなぜ?」
シンジ「ぼ、僕に聞かないでよ!!」
レイ「わからない」ギュー
ケンスケ「うっひょー!写真写真!!」
ヒカリ「はぁぁぁ///私お腹いっぱい///」
161:
キーンコーンカーンコーン
ケンスケ「よし!いい写真が撮れた!」
トウジ「なんとか助かったわいな…」
ヒカリ「あーんもう少しだけ見たかった…」
先生「はい席についてください」
レイ「じゃ碇くん」 パッ
シンジ「うん///いきなりでびっくりしたよ」
レイ「ごめんなさいいきなり」
シンジ「あはは・・・は」
アスカ「バカシンジぃ…」
シンジ「ひえっ!」
そして

休み
169:
キーンコーンカーンコーン
トウジ「腹減ったな?!!」
ケンスケ「碇!どこで昼食べる?」
シンジ「屋上にしない?」
アスカ「バカシンジ!!」
シンジ「はい!・・・」
アスカ「お弁当は?」
シンジ「あっ、ああごめん!忘れてたよ!はいこれ!」アセアセ
アスカ「ったく!だからバカシンジなのよ!」
シンジ「なんだよそれえ!」
アスカ「ん?」
ヒカリ「アスカー、一緒に食べよー」
アスカ「誰のよそのお弁当」
171:
シンジ「えっ?ああ、これは…」
トテトテ
シンジ「はい!綾波!」
レイ「碇くん」
トウジ&ケンスケ「うおお・・・」
ヒカリ「アスカ!!抑えて!!」クチオサエー
アスカ「???!!!!!!」フガフガ
トウジ「ありゃ完全に天然やな…」
ケンスケ「逆に凄いと思うよ…」
174:
レイ「ありがとう…」
シンジ「ついでだけど…」
レイ「?」
シンジ「一緒にお昼食べない?屋上で」
トウジ&ケンスケ「おお…」
ヒカリ「アスカ!!抑えて!!」ガシ
ヒカリ(碇くん!なんて男なの貴方は!私はさっきから!ドキドキしっぱなしよおおお!!!!)
アスカ「あんにゃろ!私が直々にぶっ飛ばす!!!!」 ハナセー キシャアアアアア
そして


177:
ヒカリ「アスカ…」 コソコソ モグモグ
アスカ「何よ」 ジィィィィ
シンジ「ちゃんとお肉は抜いてあるから」
レイ「ありがとう」
ケンスケ「さっすが碇!好みも把握してるとはなぁー!」
ヒカリ「わざわざ隠れて碇くんを監視しなくても…」コソコソ モグモグ
アスカ「今さら一緒にお昼ご飯なんて食べられないでしょ」 ジィィィィ モグモグ
シンジ(アスカがさっきからこっち見てる…バレバレだよ…)
アスカ「ふん!アホヅラ見せちゃって!完全にバレてないわね!」
180:
可愛い
シンジかわいい
185:
トウジ「おい、なんかがこっち来てるで?」
ケンスケ「えっ?、ん?、なんだろう」
シンジ「本当だ!…人?」
アスカ「なになに!?何よ!?」
ヒカリ「どうしたの!?」
アスカ「なんかこっちに来てるって!」
ドイテドイテー!!!!
188:
マリ「どいてー!!!」 バサアア
トウジ「逃げろー!!!」
ケンスケ「うわあああ!!!」
シンジ「うわあ!!!!」 ドサア
レイ「碇くん!!」
マリ「痛てて…メガネメガネ…」
シンジ「だ、誰?」
アスカ「誰よ!あの女ぁ!!バカシンジから離れなさいよ!!」 フー
ヒカリ「えっ!?ライバル!?見せて!」
192:
マリ「おっ!あった!」カチャ
シンジ「…」 ポカーン
マリ「ん…」 スンスン
シンジ「ひえっ!?」
マリ「いい匂い…」
レイ「む」
ケンスケ「なんだと!!?」
トウジ「初対面やでぇ!?」
アスカ「ウォォォォォン!!!!!!!!」 ウォォォォォン!!!!!
ヒカリ「キャァアアー!!!!そうくるのおおおお!!!?」
トウジ「うわあ!!いいんちょ!?式波ぃ!?」
198:
アスカ「 ウォォォォォン!!!!!!」
ヒカリ「アスカ抑えて!!」
マリ「君いい匂いするねー」 ナデナデ
ケンスケ「うわあいいなあ…羨ましいぞ!碇!」
マリ「引き込まれちゃうなぁー」ギュウウ
シンジ「ちょちょちょっと!!///」
レイ「…」 ゴゴゴゴゴゴゴゴ
トウジ「あ、あの綾波から殺気が漂ってるでぇ…」
205:
ヒカリ(なんなのこの展開!?少女漫画や雑誌でみた事以上よ!!)
ヒカリ(アスカ!綾波さん!そして謎の美女!!)
ヒカリ(一人の男の子を巡って繰り広げられる愛憎劇!!)
ヒカリ「…」 モンモンモンモン
トウジ「い、いいんちょ?大丈夫か?ヨダレ垂れとるで?」
ヒカリ「ひゃい!?」 ジュルッ
アスカ「誰よあんた!!」キシャアアアアア
レイ「碇くんから離れて」 ゴゴゴゴゴゴゴゴ
マリ「えええー」ギュウウ
シンジ「な、なんなんだよ今日はあああ」
278:
?NERV?
リツコ「…」
リツコ「あなた減俸されたいの?」
ミサト「なんでそうなるのよ!?」
リツコ「常識的に考えなさいよ。貴方は保護者。保護者の貴方が日常的に子どもをぬいぐるみみたいにダッコだなんて…」
リツコ「下手すればそんな関係になりかねないのよ?…」
ミサト「だ、大丈夫よ…なんとか抑えてるから…」
リツコ「お酒も抑えられないあなたにできるわけないでしょ!?変態よあなた!!」
ミサト「いやいや、リツコもやってみればわかるって!」
リツコ「なにが!!」
ミサト「ハマるから!」
リツコ&ミサト「……」
リツコ「今日シンクロテストよね?」
ミサト(よっしゃー!これで共犯!!)
285:
リツコ「そろそろね」 ソワソワ
ミサト(何よ、なんだかんだで期待してんじゃない)
ミサト「で、ドイツから来た新しいチルドレンの真希波マリイラストリアスね?」
マリ「よろしくぅ!」
マリ「早くこないかなー」 ワクワク
ミサト「あら楽しみなの?」
マリ「ちょっとねー!さっきお話したからにゃはは」 ヘラヘラ
ミサト「えっ?」
プシュ ウィーン
マリ「おっ!来た!」
286:
シンジ&レイ&アスカ「!?」
シンジ「あれ!?」
アスカ「ぬわぁんであんたがここにいんのよ!!!!」 ガー
マリ「おーっす!」 ニャハハ
レイ「碇くん」ギュ
シンジ「あう」
アスカ「どさくさに紛れてバカシンジに抱きつくな!!!エコヒイキ!!!」 ウガー
リツコ「す、凄いわね…」
ミサト「でしょー?モッテモテでいいわねー」
347:
リツコ「ホラホラ!!痴話喧嘩なんかしてないで!!これからテストなんだから気を引き締めなさい!!」
シンジ「うう…」
マリ「よろしくねー!お姫様ー!」ギュ
アスカ「っ!!あんたはいいのよ!!馴れ馴れしいわね!!」
レイ「良かったわねセカンド」パチパチ
アスカ「よくなあああい!!!」
リツコ「まるで幼稚園ね…」
ミサト「少し楽しくないかしら?」ヘラヘラ
367:
?シンクロテスト終了後?
リツコ「みんなシンクロ率が安定してるわね…」
ミサト「特にアスカなんか51パーセントよーシンちゃん効果抜群ねー!」
リツコ「さてと…」ソワソワ
ミサト「試してみる?」
リツコ「ええ…科学的検証をね…」
シンジ「なんか嫌な予感がする…」
370:
ついに太鼓おばさんが!
371:
太鼓おばさんきたー
372:
マリ「さあ帰ろ帰ろー!!」
シンジ「ちょっと引っ張んないで!」
アスカ「あんのメガネ…どうせコネで入ってきたんでしょうね!コネメガネよ!!コネメガネ」
レイ「…」
アスカ「あんたも黙ってないでなんか言ったらどうなのよ」
レイ「…」
アスカ「あのままだとあのコネメガネに取られちゃうわよ」
レイ「!」
アスカ( 反応したわね…)
375:
レイ「取られる…」
アスカ「そうよ!」
マリ「ほらーわんこくん!おすわり!」
シンジ「僕は犬じゃないよ…」
レイ(取られる。碇くんが。)
マリ『 ワンコくん!キスしよー!』
レイ「!! ダメ」 トテトテ
アスカ「あ、行った」
386:
レイ「…」 トテトテ
マリ「ん?」
シンジ「綾波!」
レイ「新しく来た人…」
マリ「どーしたのかにゃー?」
レイ「手、繋いでる」
シンジ「いや、これは…」
レイ(碇くんが取られる。取り返せばいい。でも碇くんは碇くん。誰のものでもない。)
レイ( 仲良く新しく来た人と碇くんを分け合えばいい)
レイ「私も」 オテテギュ
シンジ「綾波!?」
マリ「両手に花だねー」 オテテギュ
アスカ「なんでそーなるのよ!!!!!」ウガー
389:
レイ「帰りましょう」
マリ「いこーいこー!しぃあわっせはー!」
アスカ「待ちなさいよ!!」
レイ「何」
アスカ「あんた!なんでコネメガネと仲良くバカシンジと手を繋いでんのよ!!」
マリ「私コネメガネ?」
シンジ「あっあの」
アスカ「バカシンジもされるがままでいるんじゃないわよ!!」
レイ「碇くんは私達と手を繋ぐのは嫌?」
マリ「どうなのかにゃ?」
シンジ「えっ?いや、別に…」
レイ「帰りましょう」
マリ「しぃあわっせはーあるいてこぉない!」
アスカ「待ちなさいよ!!!!」
392:
ギャーギャー ワーワー
ミサト「あっ!いたいた!シンジくーん!」
シンジ「み、ミサトさん!助けてください!」
レイ「碇くんはあなたのものではないわ」
アスカ「エコヒイキの物でもない!」
マリ「じゃあワンコくんは私が…」
ミサト「うわーお…盛り上がってるぅ」
394:
ミサト「残念だけど貴方達のシンジくんはまだ実験で残ってもらわなきゃいけないから」
シンジ「あの僕はだれのものでも…」
ミサト「シンジくん?来て?」
シンジ「はっ、はい!」
レイ「」 アスカ「」 ポカーン
マリ「いっちゃったぁ」
ミサト「もってもてね!」
シンジ「あんまり嬉しくないです…ああ助かったあ」
396:
シンジ「で、実験てなんなんですか?」
ミサト「ちょーっちね!」
シンジ「嫌な予感がする…」
リツコ「まだかしら?」タバコ スパー
マヤ「先輩?実験て?」
リツコ「ちょっとね」
402:
プシュ ウィン
ミサト「お待たせー!」
シンジ「リツコさん?マヤさん?」
リツコ「いらっしゃい」
マヤ「シンジくん?」
シンジ「実験て?」
リツコ「こっちきて」
シンジ「えっ?えっ?」トテトテ
リツコ「ミサトいいわね」
ミサト「いけるわ」
407:
ギュウウ
マヤ「いやっ……」
シンジ「リツコさん!?」
シンジ(む、胸が顔にいいい)
リツコ「…」 ギュウウ
ミサト「リツコ?」
リツコ「///…こ、これは新発見ね」
マヤ「せせせ先輩///」
リツコ「ああ///心が満たされていくわね///」
ミサト「ねー!言ったでしょー!」
リツコ「これは様々なシチュエーションを実験してみるしかないわね…いい匂い…」
マヤ「シンジくんがおもちゃに…」
412:
リツコ「マヤ?」
マヤ「はい!」
リツコ「あなたも…」
マヤ「え?でも男の人は苦手で…」
リツコ「そんなのどうでもよくなるわよ」
シンジ(ぷはぁ!胸柔らかいなぁ…)
リツコ「それによーく見てみなさい?女の子みたいよ?」
マヤ「うー」 モジモジ
シンジ「…」
マヤ(本当だまつ毛とか長くて…可愛い)
424:
マヤ「ん…」ダキ
シンジ(うぐっ!結構胸が!!)
マヤ「!!…」
マヤ「はぁぁぁ///」ギュウウ
シンジ(いい匂い…)
マヤ「ぁぁシンジくん…シンジくん…」ギュウウ
リツコ「これは興味深いわね…できれば毎晩居て欲しいくらいだわ…」
ミサト「ねー?言ったでしょー?」
433:
リツコ「じゃあ添い寝のシチュエーションを…」
ミサト「シンちゃん幸せものねー目がハートになってるじゃない」
マヤ「シンジくん…あああ////」ギュウウ
シンジ「あははは・・・」
・・・・・・
・・・・・
・・・・
・・・
・・

ミサト「………」
ゲンドウ「………」
冬月「………」
438:
ゲンドウ「ふむ…葛城一佐…」
ゲンドウ「私の息子を随分と可愛いがってくれたようだな……」
ミサト「はっ!、あのいやえーっと」
冬月「映像を見ると」
冬月「抱きついたり、添い寝、膝に乗せて耳を甘噛み、なんでもありだな」
ゲンドウ「ああ………」
ゲンドウ「赤木博士は……」
ゲンドウ「実験と言っていたが?…」
447:
ゲンドウ「一体どんな結果が得られた?…」
ミサト「はっ!シ、シンジくんを抱っこすることによって」
ゲンドウ「なんだ」
ミサト「こ、心が満たされていきます!…」
ミサト(終わったぁぁぁぁ)
冬月(少し羨ましいな…///)
ゲンドウ「冬月顔が真っ赤だぞ」
452:
ゲンドウ「なるほどサードチルドレンと身体的接触を行うことで精神的、身体的な充実を計れると…」
ミサト「そ、そうです…」
冬月「馬鹿げているな」
ミサト(シンちゃん、アスカ今までありがとう…シンちゃんはもうちょっと愛でていたらと思うわ…)
ミサト(さよなら…)
ゲンドウ「今すぐサードチルドレン碇シンジを拘束しろ」
冬月「なっ!」
460:
冬月「碇!!!!」 バン
ゲンドウ「なんだ」
冬月「まさかとは思うがお前という奴は…」
ゲンドウ「目隠しをした状態でここに連れてこい」
冬月「あんな馬鹿げた破廉恥な実験を信じるのか!?」
ゲンドウ「熱い抱擁をしたあと目隠しを取り、シンジが私だとわかれば荒んでいた親子関係は完全に補完される」
冬月「はぁぁぁ…」
ゲンドウ「問題ないやれ」
ミサト(な、なんかラッキー)
462:
シンジくんの人権はいつもゴミのようだ
463:
ゲンドウさんがいうと説得力があるな
http://www.amazon.co.jp/dp/B00F43PRI8/
465:
シンジ「こ、ここどこですか!」
ミサト「ちょっちね…すぐ終わるから」ナデナデ
シンジ「目隠しはなんの意味があるんですか?」
ミサト「まあ…まあまあまあ…」
ゲンドウ「勝ったな」
冬月「何がだ」
472:
ミサト「じゃああとで…」
シンジ「ミ、ミサトさん…」
ズカズカズカ
ゲンドウ(感謝するぞ、葛城一佐。私はこの時を待っていたのだ。今こそシンジとの炎の絆を…)
冬月「本気か碇…」
ゲンドウ「ああ」 ニヤリ
ズイ
シンジ「うっ!誰ですか!?」
ゲンドウ「…」
478:
ゲンドウ「…」 ギュウウ
シンジ「だ、誰ですか!?な、なんか臭います!!」
ゲンドウ「なっ!…」
シンジ「た、助けてください!!」
冬月「ふっ…ふふふふ」
ミサト「」プルプルプル
485:
冬月「ま、まあなんだ」
ゲンドウ「…」
冬月「こんな姑息な手段は使わないで正面から
ゲンドウ「……!!!!」 ダッ
プシュ ゥィーン
シンジ「今の誰だったんですか?凄く嫌な感じがしたんですけど…」
ミサト「かわいそ…」
487:
ふつうにかわいそうだけど笑ってしまった
489:
?しばらくして?
シンジ「じゃあ失礼します」
ミサト「お疲れさまー」
冬月「迷惑を掛けたな」
冬月「で、本題なんだが」
ミサト「呼びたしたのはこれだけじゃないんですか!?」
冬月「たまたまあの映像が映ったのでいささかびっくりしたが…」
冬月「真希波の他に近々チルドレンが来る」
ミサト「はぁ…」 (良かったー)
492:
?帰り道?
シンジ「はぁ…今日は色々大変だったなぁ…」
シンジ「だけど…」
シンジ「みんな優しくしてくれたからよかったなぁ…」
495:
カヲル「早く君に逢いたいよ」
シンジ「!!!!」ゾクッ
551:
?レイの家?
レイ「今日は碇くんとたくさんお話ができた」
シンジ『綾波危ない!!』
シンジ『一緒にお昼食べない?』
レイ「碇くんをギュッともできた」
レイ「凄くポカポカした…」
レイ「でも今はポカポカしない…」
レイ「う?」 パタパタ
553:
レイ「セカンド。碇くんと一緒に暮らしている人…」
レイ「一緒に暮らしていたら毎日…」
アスカ『はぁ…///落ち着くぅ」ギュウウ
シンジ『もう…アスカぁ…///』
レイ「!! ダメ!!」 ガタン
レイ「…」
レイ「私が碇くんと一緒に暮らしていたら…」 モンモンモンモン
556:
シンジ『そろそろ寝ようか…』
レイ『え、ええ…』ドキドキ
シンジ『おやすみ』
レイ『おやすみなさい…』ドキドキ
シンジ『綾波!!』 ガバ
レイ『碇くん?』
シンジ『綾波!いやレイ!僕は、僕は君が好きなんだ!!もう我慢できないんだ!!』
レイ「……」 タラー
レイ「鼻血…」
560:
>>556
血を流さない女だって言ってたのに!
562:
?葛城宅?
アスカ「早くしなさいよねバカシンジお腹空いた!」
シンジ「ごめん実験が長引いちゃって…」ジュー
アスカ「こんな遅くまでどんな実験してたのよ!」 ブー
シンジ「えっ」 ピタ
アスカ「なんで止まるのよ?」
シンジ「いや、なんでもないよ!あははは!」
アスカ(何かしら…天才の私を差し引いてバカシンジ…)
シンジ(リツコさんやマヤさんに色々弄られたなんて言えるわけないや…)
567:
アスカ「なんの実験だったのよ?」ズイ
シンジ「そんな対したことじゃないよ…」
アスカ「私にとっては対したことなのよ!!」
アスカ「ミサトはまだ帰ってきてないし!物凄く重要な実験だったんでしょ!!?」
シンジ「実験ていうか…」
アスカ「何よ!私とあなたの仲なんだから言いなさいよ!」
シンジ「えっ!?」
アスカ「あっ…いやそういう意味じゃなくて…」
シンジ「…」
570:
アスカ「…誰にも言えない内容なの?」 ジト
シンジ「うっ…」
シンジ「あ、ある意味ね…」
アスカ「ある意味????」
シュイン
ミサト「たっらいまー!!!」 ヘベレケー
シンジ「あっお帰りなさい」
ミサト「今日はシンちゃんのお陰で助かったああ!!」グデングデン
アスカ「はぁ???」
571:
アスカ「ミサト?今日このバカを実験に連れ出したけど何やったのよ?」
シンジ「あ、アスカ…」
アスカ「何よ!あんたが言ってくれないなら当事者に聞くしかないでしょ!!」
ミサト「アスカ聴きたい??」 ヘラヘラ
シンジ「ミサトさん…」
ミサト「説明すると長くなるから実演してあげるわ?」 ガシッ
シンジ「あっ!」 グイッ
アスカ「!!?」
574:
ミサト「実験の内容はこれよー!」 ギュウウ
シンジ(胸がああああ!!)
アスカ「何よこれ!!なんの実験よ!!?」
ミサト「癒される為の実験よ??リツコもマヤもそれはもうご満悦で…」
ミサト「ね!」 ハミ
シンジ「ひあっ///」
アスカ「ちょ!!変態!!甘噛みしてんじゃないわよ!!バカ!」
ミサト「あら?アスカももう一回やってみるー?」
アスカ「バカ!!!///」
577:
?マリの家?
マリ「しぃあわっせはー♩あるいてこない♩」
マリ「明日から学校かー!」
マリ「ワンコくん早く会いたいなー♩」ルンルン
マリ「おっと!服を用意しなくちゃ…ん?」
マリ「あっ…ワンコくんの匂いがまだ残ってる…」スンスン
マリ「はあ/// いい匂い///」
マリ「いいなー姫は!」
マリ「一緒に暮らしてたらもうあんなことやこんなこと…」
マリ「にゃああああああ!!!!////」 バタバタ
マリ「ワンコくんの欲しがりいいい!!!」バッタバタ
ガン!!!!
マリ「いって…」
583:
ゲンドウ「ふむ…ゼーレが送りこんできた第5のチルドレンか…」
冬月「…」
カヲル「渚カヲルです。よろしくお願いします。」
冬月「出生などのプロフィールは全て謎…ゼーレは何を企んでいるのだ…」
ゲンドウ「使える駒は多い方がいい…」
カヲル「シンジきゅん…君だけは僕が幸せにしてみせるよ…」
?葛城宅?
ミサト「むふー」 ギュッ
アスカ「いい加減離れろ!!」 ダー
シンジ「!!?」 ゾワ
シンジ「な、なんだろ今の?…」
終劇
589:
みんな保守してくれてありがとう
これで勘弁してください
590:
>>589
いいえ
591:
>>589
わかった
お疲れさんでした乙。
593:
すごくよかった
何はともあれ乙
59

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