まどか「ウェヒヒ……ほむらちゃんって1人でしちゃうんだね」back

まどか「ウェヒヒ……ほむらちゃんって1人でしちゃうんだね」


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1:
まどか「ほむらちゃん、この写真……何?」
ほむら「……それは!」
まどか「それは?」
ほむら「……」
まどか「ウェヒ?」
18:
ほむら(なんでまどかが私のオナニー写真なんか……しかもアレは昨日の映像じゃ)
まどか「ねぇ、これは何か言ってみてよ。ほむらちゃん」ピラピラ
ほむら「……」
ほむら(おかしいわ。まどかはこんなに攻めっ気がある子じゃないはず。なのに……)
まどか「指を下半身に当てて何をしてるのかな?ねぇ、なに?ナニー?」
ほむら(淫語を使うまどかも……悪くない///)ジュン
20:
ほむら「そうね。まどかになら教えてもいいわ」
まどか「ウェヒッ?あっさりしてるんだねぇ。ほむらちゃん」
まどか「まぁいいや。それじゃあ言って」
ほむら「えぇ教えてあげる……トイレに行きましょうか」
まどか「ウェヒッ?」ガシッ
ほむら「まどかの身に、教え込んでアゲルわ」
まどか「ウェヒッ!?ウェヒヒッ!?何するつもりなのほむらちゃん!」ズルズル
28:
まどか「まままっ、待ってほむらちゃん!心の準備とか色々出来てないよ私!」ズルズル
ほむら「残念もうトイレに着いちゃったわ。準備は私がしてあげるから心配は……」
ほむら「んっ?」
恭介「ふっ!は……ハッ!」パンパンッ
仁美「んっ!んぅ…ンぁっ!」ズチュズチュ
ほむら「チッ。先客が居たようね」
まどか「ウェヒィ?。脚が治ったからってお盛んだねぇあの二人」
ほむら「とんだ邪魔よ……っ。え?」
ほむら(転校してきたことになってるまどかは、上條恭介の怪我のことは知らないはずじゃ……)
まどか「テヒヒィ……テヒィッ!」
31:
まどか「写メ写メ」パシャッ!
ほむら「ちょっと、まどか」
まどか「んっ?どうしたの、ほむらちゃん?」
ほむら「上條恭介の脚の怪我。貴女が転校する前には治っていたのだけれど」
まどか「ウェヒッ!?」
ほむら「……」
まどか「……」
ほむら「まどか!?」
まどか「ウェヒヒィ…」
まどか(まずいなぁ。実は記憶が戻っちゃったけど、暫くほむらちゃんを騙したみようと思った何て……言えウェヒッ!)
まどか「まどか、もしかして記憶が……!」
40:
まどか「記憶?記憶ってなんのことだか」
まどか「き、お……く…?」ゴゴゴゴ
ほむら「まどかっ!」ギュッー
まどか「き。お……ウェヒッ!エッ!?何してるの!?」
ほむら(危なかった。やっぱり記憶云々言うのはダメね……それより、まどかの記憶は戻ってなかっただけ良しとしましょう)スッ
ほむら「ごめんなさい。なんだか抱きつきたくなっちゃって」
まどか「ウェヒィー。大胆だねほむらちゃん」
まどか(実は記憶操作は効いてないんだけどね。抱きつけば操作出来るとか思ってるほむらちゃんペロペロッ!)
ほむら「私、少しハイになってたみたい。教室に戻りましょう。まどか」
48:
ほむら「……」スタスタ
まどか(焦ってるほむらちゃん可愛かったなぁ)
まどか(無理やりイメチェンしてから居た堪れない雰囲気が可愛い系という新たな新境地を開拓したって感じだね)
まどか(そうだ!)
ほむら「……ん?」
さやか「いゃあぁあっ!!助けてまどかぁー!!」ダダダッ
ほむら「どうしたの。美樹さやか」
まどか「ウェヒヒ。どうしたのかな、さやかちゃん」
さやか「こっ、コレ!変なの生えてきた!」ポロンッ
ほむら「なっ!?」
まどか「ウェヒペニスだね!ウェヒィー!」
55:
さやか「いやぁ……何なのよコレっ!」
杏子「ほむらぁー!さやかぁー!」
ほむら「貴女までどうしたの?」
杏子「変なモンが下半身に……!!」ボロンッ
ほむら(でかっ!?)
まどか「ウエェヒヒィ」
ほむら「一体何が起きてるっていうの!?」
サァアァアァァァァ
ほむら(この霧……まさか魔女の結界の中だっていうの!?)
ほむら「まどか、離れないで!」
まどか「うん。わかったよほむらちゃん!」
58:
杏子「なっ、なんだこの空間!?景色が変わって…」
さやか「ちょっとここ何処なの!?」
まどか(あぁーマズイかなぁ。ノリと勢いで神パワー使ってマミさんをペニスの魔女にしちゃった)
ほむら(魔女ですって?私が支配した世界なのに……何故……!)
まどか(でもほむらちゃんが格好良いからもう少し遊んでみようェヒヒヒッ)
マミ「ァー……ウマァー!」
ほむら「巴……マミなの……?」
さやか「ほむら!あんな気持ち悪いのがマミさんなわけないでしょ!」
まどか「テヒヒィッ。ティロティロチンコ生やしちゃってるね!」
67:
マミ「鹿目さぁん……あなたも、生やしましょうぉ……」
ほむら「まるでキチガイね。まどかに近づかないで」
マミ「邪魔をするなら、私と敵対することになるわよ……アクメさん?」
睨みあった後、ほむらは悟る。目の前の狂った女を止めるには、本気で殺しにかかるしかないと。
巴マミは、そうでもしなければ止めようがないほどの実力を有しているのだ。
ほむらは盾からMP40を抜くと同時に地を蹴飛ばしていた。
高らかに宙を舞うという行為は、一見すれば自殺行為のようにも思えるだろう。
対する巴マミの道具はマスケット銃。身動きが取れない空中では危険極まりない状況を生み出す……が、時が止まった世界の中では、また違った結果を生む。
マミの行動は早かった。
短機関銃の銃口が己へと向く前に、マスケット銃を己の周囲へ展開させていた。
身を縮めた蜘蛛が多脚を開くように十二本のマスケットが絢爛に咲く。単発式というデメリットを克服するどころか余りあるほどの連射を見せつける。
次々と入れ替わるマスケット銃と、数え切れない排莢をばら撒く短機関銃は、さながら瀑布の如き轟音を奏でた。
71:
マミの進路へと向かう9?パラベラム弾は空気に食い込むよう宙で静止。その弾道の先に狙い撃たれた魔法の弾丸も時間停止に抗えない。
ほむらによる時間停止が施されたこの世界で動けるモノは二名のみ。術者である暁美ほむら。そして、ほむらの脚に魔法のリボンを括り付け間接的に時間停止から間逃れた巴マミ。
この二人からの手から離れた万物は強制的に静止を命じられる。
ほむらは、瓦礫の街を駆け回りながらマミの行く手に銃弾を射出する。放つ弾丸の軌道を把握しながら、常に変動するマミの行動予測地点を想定し銃弾を撃つ。
銃弾がマミの進路と退路を断った時、己の勝利は訪れる。盤上の戦いにも似た、細緻極まる戦闘技法。想像出来ないほどの演算と根気を要する手法だが、こうでもしない限り勝ち目が見えないのだ。
事実、数百という弾丸を撃ち出したにも関わらず、未だ勝機の光は輝こうとしなかった。
鉛弾が描く軌道の先には、悉く魔法の弾丸が行く手を阻んでいる。ほむらの思考を読み尽くすかのように。
マミ「動きの読み合いね!!それで私に勝てる!?」
瞬時に展開したリボンを踏み台のように蹴飛ばしながら宙を跳ねながら、マミは高らかに叫んだ。
人外の筋力と動態視力を持ち合わせているとはいえ、驚異的な命中精度と先読みを連動させながら言葉を投げることは至難の技と言えるだろう。
ほむら「根比べなら、負けない……!!」
ほむらの声に余裕はない。にも関わらず音声に応じたのは、気概を奮い立たせるためのものだった。
連続して射出を続けるマシンガンが弾を切らす一歩手前で、左手の盾を小刻みに振りって新たなマシンガンを右手へと放る。
弾倉を交換するよりもラグが少ない、効率良い戦闘方法だ。
74:
次の瞬間、鳴り止まない破裂音に拍車がかかる。
ほむらは時間停止を解除した。
時を止めたままの世界では、静止した銃弾達が行く手を遮る。マミからすればこのうえなく都合が悪いであろう。
だが、それは使い手のほむらもも同じであった。
戦闘開始から数十秒で蓄積した千発近い銃弾同士が弾き合って咲く火花。
幾重にも散った弾丸の破片は、あらゆる障害物を砕き割っていた。
この程度なら致命にはならない。そう踏んだ二人は露出した肌に刺さることを気にも留めず、動きを止めようとはしない。
ほむらを追うように前進するマミは、ぎょっとする。行く手の袋小路で脚を止めたほむらもまた、同じ胸中であった。
近すぎる。この間合いでは、銃弾は動きを止める前に互いに突き刺さるであろう。
ほむらは地で構え、重機関銃からモーゼル弾を撃ち放っていた。
慣性の働くままに宙より間を詰めるマミは、ここに来て脅威的なまでの六感を極ませる。
近距離から放たれる凶弾一つ一つに、マスケットの銃口を狙い合わせて凌ぎ切る。
連続して裂く火花が明けた時、マミが地に脚をつけた時、互いの距離は寸分までもない。
ガァンッ!!と響いた鉄の甲高い重音は、振りかぶられた重機関銃とマスケット銃が交錯した証。
二人は撃つよりも早い度で鈍器を振りぬいたのだ。 そしてマミは死んだ。
まどか「ウェヒヒィ!」
終わり
89:
ワロスは微笑んだ
9

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