不可思議な事が起きたかちょっと聞いてくれback

不可思議な事が起きたかちょっと聞いてくれ


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1:
凄い不思議な事が起きたからスレ立てした
多分訳の分からない話になるだろうしオチもないから
根気強く読まなくてもいいので聞いて欲しい
【都市伝説】君は信じる?【謎】
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4612786.html
4:
くどいかもしれんが
信じてくれなくてもいいから暇つぶし程度に聞いてくれたら嬉しい
5:
怖いなら読む
6:
とりあえず
誰も聞いてなくて話してくな
自分勝手ですまん
自分は名古屋駅にあるとある飲食店で働いてる
一人暮らしのフリーターなんだけど
ある日たまたまシフトが被ったAさんと雑談してる時に
「そいえば昨日>>1君がビックカメラのイヤホンコーナーで
イヤホン見てるとこ見かけたんだけど新しいのでも買うの?」て聞いてきたんだ。
8:
>>6
誰も聞いてなくてもだ
誤字すまん
9:
しかし俺は昨日ビックカメラのにも行ってないし
ましてやイヤホンもバリバリ現役だから買う予定もない。
だから
「俺昨日ビックカメラにすら行ってないから人違いなんじゃない?」
て言ったんだけど
Aさんいわくめちゃくちゃ似てたらしいんだ。
14:
それで次の日何時も通り家を出て自転車に乗って
イヤホン付けてバイト先に向かうか、て思ったら
片方のイヤホンから音が出なくなってたんだ。
それでその日バイト終わりにビックカメラのイヤホンコーナーに
行って新しいイヤホンを買ったんだけど
「そいえば昨日Aさんが俺に似た人がイヤホンコーナーで・・・
て言ってたけど俺も結局来ちゃったな」てふと思い出したんだ
15:
それから数日後
その日はバイトが遅番で閉店後に
バイト仲間と雑談してたら今度はBさんが
「そいえば昨日三省堂書店で>>1君を見かけた」
て言ってたんだ。
18:
だけど昨日三省堂書店にも行ってないしそもそも本、漫画ですらここ数年読んでもないし買ってもいないから
「人違いなんじゃない?」て言ったんだけど
Bさんいわく俺にめちゃくちゃ似てたらしいんだ。
19:
それでその話を聞いた後にAさんとの会話を思い出して
(もしかしたら俺明日三省堂書店に行くことになるのかな?w)て思ったんだ。
21:
それで次の日何時通りバイトが終わって
家に帰ろうと思ったら
母親からラインが来てて「今妹と名古屋駅にに居るんだけど>>1も名古屋駅に居る?」
て着てたんだ。
23:
あまり怖くはないな
>>23
怖くないよ
タダの俺の勘違いかもしれん話だから
24:
それでその後母親と妹と落ち合ってご飯食べて
さて、帰るかて思ったら
妹が「参考書が欲しい」て言い出して
三人で三省堂書店に行って
妹が参考書を見てる時に暇になったからPC雑誌を立ち読みしてたんだけど
その時
(あ、俺結局三省堂書店に来てるじゃん)
てBさんとの会話を思い出したんだ。
25:
どんだけ都合良く>>1は見つかるんだよ
27:
それで数日間間があったとはいえ
二度もこんな事が起きるなんておかしいって思って少し整理したんだ。
28:
それで二回とも
俺が三日後に行動しなければならない、行かなければならない
場所に俺に似た人をAさん、Bさんが見かけているから
自分でもアホだとは思ったけど
三日後に行かなければならないとこに
行けば俺に似た人と会えるんじゃないか?て考えに辿り着いたんだ。
29:
それでその時たまたま名古屋駅のTSUTAYAで一週間レンタルのDVDを
レンタルしてたんだけど
何時もなら一週間まるまる借りて返すところを
何時もより3日早くに返しに行ったんだ。
30:
それで当日内心ワクワクしながらTSUTAYAに行ったんだけど
ま、当然ながら俺に似た人は居なかった。
(そんな事なら何時も通り一週間借りておけば良かった・・)
て思いながら店を出た時に
俺の目の前に俺に似た人が通り過ぎて行ったんだ。
31:
一瞬「え?」て固まったけど
直ぐに我に返って後を付けようと思って
後を付けて行ったんだ。
32:
これはヤバイやつだ
ご愁傷様
33:
後ろ姿しか見えないけど
確かに微妙な猫背加減も、それに一番大きかったのが
着ている服も同じだったんだ。
ただ自分の後ろ姿なんて見る機会なんてそうそう無いから
似ているとは言っても確証が持てなかった
だからなんとかして正面を見ようと少し早歩きで追いかけたんだ。
34:
それでそいつはビックカメラのエスカにつながる階段を降りて
行ったから俺もついていき
エスカのUNIQLOの店に入って行ったから俺も入ったんだけど
そこで見失ったんだ。
36:
エスカのUNIQLOに入ったことがある人はわかるだろうけど
あそこ全然広くもないし複雑な形もしてないか見失うって事が
無いんだけど
それでも見失ったんだ。
39:
しかし見失ったけど確かに俺に似ている人を
後ろ姿ではあったけど確認が出来たから
今度こそ!て思ったのだが
三日後に行かなければ場所、なんてそうそうに思いつかなかったんだ。
40:
それで今度は自分に似た人と会うためだけに
DVDをレンタルして何時もより三日前に返しに行ったんだけど
結果は、、会えず。
41:
たぶん他人の空似だよ
だってドッペルゲンガーって病気なんだよ、脳みその
だからドッペルゲンガーを見たら死ぬっていうのは
病気で死期が近いってことなんだよ
42:
それでそんな出来事も忘れかけてた時
地元の友だちから
「今度泊まりがけで東京に旅行行くんだけどお前もくる?」てラインが来たんだ。
43:
俺はタダのフリーターだし
別に店の重要ポジションでもないから休み申請出せば
大抵休みが貰ええるから
「おkーおkー俺も行くわー。んで期間はどれくらい?」
て聞いたら
「二泊三日間」て返事がきたんだ。
44:
それで、俺は思い出したんだよ。
俺に似たヤツのこと。
(もしかしたら出発する日に家に帰れば俺に似たヤツが居るんじゃないか?)
45:
だけどTSUTAYAで会った時からもう3,4ヶ月は経ってたし
バイト先でもそれ以降俺に似た人を見かけたって話も聞かなかったから
やっぱ辞めるか。て思い出発当日。
その日は昼の12時にみんなで集合して
夜に車で出発予定だったんだ。
46:
それで車の運転は交代交代でやっていくって形で
出発の時間の夜になった。
それでジャンケンして勝った奴が好きな順番を選ぶって事で決まって(ちなみに俺含み4人)
それでジャンケンしたらたまたま俺が勝ったんだ。
48:
それで俺はまたあの俺に似た人の事を思い出して
(そうそう試す機会ないしやってみるか)
て思い
「俺一番最初に運転するわ」て言って俺が一番に運転することになり
東京向けていざ出発!て時に
「わりぃ、俺家に忘れ物したから一旦家まで行っていい?」
て言って
自分の家に車で向ったんだ。
49:
それで近くのコインパーキングに泊めて
「んじゃ直ぐ戻るから車で待ってて」て言って
家に行こうと思ったら
居たんだよ
50:
夜の10時ってこともあって真っ暗だったから確証は持てないけど
俺に似た奴が10メートル先ぐらいにポケットに手ツッコミながら
俺の住んでるマンションの玄関に入っていくのを
51:
正直この時
好奇心より恐怖心の方が少し上だったけど
(こんなチャンス二度とないし)て思ってダッシュで
マンションの玄関に入ってエレベーターに乗ろうと思ったら
もうすで俺に似た奴はエレベーターに乗った後で
1階、2階、て上がっていってる最中だったんだ。
52:
んで俺の住んでる部屋が4階なんだけど
(もし4階で止まったらビンゴだな)てドキドキしながら待ってたら
止まったんだよ、4階で
53:
えっ怖い
55:
もうその時全身の鳥肌が立った、ホントに
これ俺行っていいのか?
俺殺されるんじゃない?
てそこに数十秒立ち止まったけど
車の中には友人も待たせてるし
意を決して俺もエレベーターに乗って4階に向ったんだ
57:
それで自分の玄関に付き
(さて、開けるか)て思いまずは鍵がかかってることを確認
その後鍵穴に鍵を挿した瞬間
59:
(や、ちょっとまて、インターホンを押してみよう)
と思い
インターホンを押した後直ぐに
インターホンのカメラから映らないとこに移動して少し待ったけど
誰も出てくる気配なし。
60:
そして
(よし、開けるか)
と鍵で施錠を外しドアを開けたら
誰も居なかった。
62:
風呂場、トイレすべて見たけど
居なかった
てか部屋の間取りが1kなので隠れる場所もなく
仮に居たとなれば直ぐに見つかるのだけど
見当たらなかった。
63:
それでその後は普通に車に戻って
二泊三日の旅行をして帰ってきた。
そしてちょうど昨日帰ってきて
今に至る。
65:
結局この出来事は
ただの俺の勘違いだったのか
すべて幻だったのか、それとも現実だったのかすら
結論づけることも出来ない出来事だった。
手がかりも何もないしあれから特に変わったこともない。
こんなオチもない糞スレに付き合ってくれてありがと。それじゃノシ
66:
でもまた現れる可能性あるんだよな
70:
怖かった
7

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本当にレジでの対応って重要だと思う

お前ら旅館の部屋ついたらなにしてる?

刑務所の昼ごはんワロタwwww

昨日ブラック会社退職したんだけど、早速今日電話かかってきたwwwwwwwww

ガキ「おい、このiTunesカード使えねーんだけど」 俺「え?」

井端が巨人の歓迎会にびびるwwwwwwwwww

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