火縄銃の威力wwwwwwback

火縄銃の威力wwwwww


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1:
散弾銃と比べても口径が大きいため弾丸自体がかなり重い。
さらに、弾丸の初は480m/s程度あり、拳銃よりははるかにい。
火縄銃は小銃に比べれば弾丸の直進安定性こそ劣るものの、
近距離での破壊力は現代の散弾銃のスラッグ弾射撃にならぶ、
あるいはこれを超えるかなり強力かつ危険なものである。
すごE
2:
国崩しとかいう中2病火縄銃
4:
まあそうじゃないと鎧貫通しないだろうしな
5:
一発こめるのにクッソ時間かかるのに近距離でなんてまともに使えんのと違うか
8:
>>5
弾込めてから近づけばええんちゃう
12:
暴発で死んだり大怪我する兵士もたくさん居たやろな
13:
火縄銃ってフォルムかっこよくね
16:
>>13
これ実は片手持ちじゃね?
20:
鎧で防げたの?
27:
>>20
防げん、西洋じゃ甲冑の廃れた理由の一つや
34:
>>27
銃防げないならノーガードに切り替えていくっていう思いきりがすごい
35:
>>27
なんで日本じゃ廃れなかったんや?
47:
>>35
http://www4.airnet.ne.jp/sakura/weapons/weapons.html
>戦場で具足、鎧兜が鉄砲の前に無力であることは分かっていたのに、なぜ江戸時代にも鎧兜を着用したか。
>幾つかの理由はあろうが、戦国時代の大きな戦闘、文禄・慶長の役の影響は考えられないか。
>半島でのこれらの戦闘で相手先は鉄砲を多く使用しなかった。当然ながら、刀槍・弓に対して具足・鎧兜は有効であった。
>江戸時代は戦いは無く、なんでも形骸化した、このためこれらが残ったのでは無いか。
>もう一つの理由は鉄砲と刀槍は同時に使われていて、鉄砲がすべての要素でなかったかであろう。
>いずれにせよ、当時の人々も具足・鎧兜が鉄砲の威力の前には無力であることはよく知っていた。
>「雑兵物語」の中に「鉄砲は威力がある。鎧兜を付けていても、魚のふぐと同じで当たったら死ぬと思え」と言わせている。
58:
>>47
敗戦まで日本は家を中心とした社会
その家の継承の象徴として、鎧一式の継承は不思議じゃないわな
115:
>>47
いくら具足が鉄砲の前には用を為さんといっても歩兵や騎兵のが数は多いからね、不要にはならんよ
119:
>>47
火縄銃の装備率は関ヶ原ですら全体の3割程度らしいからな
残りの7割が槍や刀やねんからそら具足つけるわ
21:
ネジの技術日本に来たのがでかい
149:
>>21
ネジの作り方がわからんくて悩みながら大根の皮むいたらネジの形になって作り方閃いた
24:
このロマン砲
33:
>>24
臼砲やね
29:
戦国自衛隊見たら弓矢のほうが怖いンゴ
31:
関ヶ原の時は何万もの至近距離からの打ち合いで弾と弾が当たってる奴が田んぼから出てくるらしいなぁ…
ほんまアメリカ独立国戦争まで戦略とかあんまなくて軍楽隊が音楽ならしながら横一列に並んでせーので撃ち合うだけとか怖すぎ
37:
>>31
戦列歩兵は頭おかC
56:
>>37
当時の軍隊のシステムからいうと散兵戦術っていうのはかなり専門性を要する高度な戦術なんや
脱走の恐れがあるし騎兵の突撃で散り散りにされるし戦場での情報伝達もラッパと太鼓しかない時代やからな
18世紀から19世紀半ばまでは徴兵や訓練もかなりええかげんで士官も貴族とか名士とかで今みたいなガチガチのプロフェッショナルじゃない
当時のマスケット銃のめちゃくちゃ命中率の低いもんやしな、横隊戦術による一斉射撃やないと期待通りの効果は出ん
39:
>>31
南北戦争ではちゃんと散兵線敷いてたで
末期とかは密集隊形による攻撃もあんまやらんようになってる
36:
火縄銃のこの装飾部分みたいなのってグッとくるよな
40:
>>36
なんか竜の頭っぽいのが結構間抜けで笑えるわ
44:
>>36
装飾にはなんのタクティカルアドバンテージもないぞ
139:
>>44
おはスネーク
41:
無煙火薬が開発される前は黒色火薬を使ってたんや
これには有毒な硫黄が含まれていたから肺の病を患う兵が後を絶たなかった
42:
日本で珍しくデザインのいいもの
ほかはヨーロッパにボロ負けだが
46:
ちな種子島に伝来したのはヨーロッパ製やなくてトルコ以東で使われてた奴やで
51:
重い鎧着込んでもどーせ当たったら死ぬなら
軽量化して動きまわって当たる確率を減らそうというのは
アリな考え方やな
53:
>>51
甲冑の変遷ってその繰り返しやなかったっけ?
55:
大平洋戦争の時の兵隊さんのゲートル巻きも意味無いで。
何で靴下にせんかったんや?
59:
>>55
加圧することでむくみを防いだり疲労を軽減したり出来るやで
今でこそ加圧靴下とかあるけども
73:
>>55
横隊組んで相手の白目見えるぐらいまで接近して一斉射撃せなあかんのやもんなぁ
どんだけ当たらんっちゅーんやマスケット
61:
接近したら槍が相手やし鉄砲には無意味とわかっても鎧はつけるわな
避けようとおもって避けれるもんでもないんやしへたな機動力より安心感や
63:
当世具足ばっかりの関ヶ原に鎌倉を思わす大鎧でやってくる時代錯誤な武将もおるんやから
鎧がずーっと残っとるくらい余裕よ
74:
>>63
名前教えてクレメンス
80:
>>74
そんな時代錯誤のキチガイ島津に決まっとるやろ
82:
>>80
誰もが納得
68:
重量の関係で全部守れないなら胸だけでも守ろうって発想で
ヨーロッパやと胸甲が作られたんやで
胸甲騎兵の胸甲ならそれなりにマスケット弾防げるんや
実際に防いだ跡が残ってる鎧が現存してる筈
81:
>>68
フランス軍とか第一次大戦でもまだ胸甲着こんどるからな
83:
明治時代になっても西郷軍は立ったまま射撃したり
銃弾の飛び交う中抜刀突撃して
最新式元込銃で武装した農民兵を蹴散らしたりしてるからな
頭おかしい
109:
火縄銃は拳銃ではなく大砲
はっきりわかんだね
137:
火縄は威力高くても練兵コスト高いし硝石の供給不安定やからメインウェポンにはなり得なかったのよ
銃がメインになるの明治からだろうし
戦国のときなんか軍馬をちゃんと火縄にならしとかんと音にビビって使いもんにならんかったらしいし
防御力低いから槍隊のサポートなしじゃ単体で使えんし まあ要するにロマン部隊やわな
140:
伊達の騎馬鉄砲ってちゃんと機能してたんやろうか
154:
>>140
実在したって資料がないのでは
155:
>>140
唯一の見せ場だった大阪夏の陣では真田に破られた模様
少なくとも初見でもある程度対策は立つみたいやね
141:
硝石がなんでないんや
145:
>>141
あるけど供給不安定なんや
20世紀に入って化学合成されるまでは
152:
騎馬兵の馬を一撃で止められるのはさぞ有効やったろうな
158:
もののけ姫で使ってた銃って火縄銃なんか?
鎌倉時代くらいらしいが
159:
>>158
もののけ姫は鎌倉ちゃうやろw
160:
>>158
あれは室町やがな
石火矢ってのは中国製の火縄銃の亜種やで
162:
>>160
ああそうだ室町やった
あれ口径でかくてかっこいいよな
166:
>>160
厳密には石火矢っちゅーか火槍に近いけどなアレ
ほんとの石火矢は鉄じゃなくて青銅製やし実包使うし
161:
火縄って描いてなかったきがするな
めんどいから描かなかったとか?
165:
>>161
宋代の初期の火砲は火薬室に開いた穴に、焼けた金属棒突っ込んで発火してたいう説もあるで
167:
>>161
前期型のバズーカ、あれは手持ちの火種を穴に入れて直接着火してる
後期型は火縄銃と構造的に同じような描写されとるで
164:
点火手段って火縄しか無かったのか
世界中でグルグルまわしてたのか
168:
拳銃よりは威力あるだろうけどこれは大げさに書きすぎ
17

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