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P「そうだ、貴音に悪戯しよう」


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1:
P「暇だな」
P「暇じゃないけど暇だ」
P「そういや貴音っていつも冷静というか」
P「あんまり表情変わんないよな」
P「……」
P「ちょっといろんな表情の貴音が見たくなった」
P「ということで…まずは>>5でもしてみようか」
P「あんまりひどいのは後が怖いから止めとこう」
P「へっへっへ、待ってろよ貴音!」ニタニタ
5:
ラーメン没収
8:
ピピピ
貴音「ふふ、時間です…」
貴音「すー…あぁ、真、良い匂い」
貴音「それではいただきます」
P「ちょっと待った」
貴音「おや…貴方様…どうされました?」
P「いや、ちょっとな」
貴音「出来れば早く要件を、面が伸びてしまいます」
P「ああ、それはいけないな」スッ
貴音「あ、貴方様…?」
P「ん?」ズルズル
貴音「それは私の…らぁめん…」
P「美味い」
9:
十分酷いわ…
11:
P「面の硬さも程よく…とんこつベースの出汁とよく合う」
P「インスタントながらいい仕事をしている」
貴音「……」キュー
P「ちゃんとスープまで飲まないとな」ジュルル
貴音「貴方様…」
P「どうした貴音?」
貴音「何故…私のらぁめんを食べてしまわれたのですか?」
P「貴音は最近ラーメンを食べすぎだ」
P「昨日もロケで食べてたろ」
貴音「しかし…!」グゥ
P「貴音…ラーメンは確かに美味い、だが食べすぎは良くないぞ」
P「決して身体に良い食い物じゃあないんだからな」
貴音「ですが、何もこのようなことをされなくとも…!」キュー
貴音「私は…私は一体何を食べればいいのですか!?」グー
12:
P「代わりと言っちゃなんだが」スッ
貴音「…これは?」
P「俺の弁当だ」
貴音「なんと…!」
P「俺が作ったものだから味の保証は出来ないが…」
P「ちゃんと栄養考えて作ってるから、ラーメンよりはマシだぞ」
貴音「……」パク…
P「どうだ…?」
貴音「…もぐもぐ…」モキュモキュ
P「……」
貴音「…貴方様が、このようなものをいつも作ってくださるなら」モグモグ
貴音「間食のらぁめんは控えるのも良いやもしれません」ニコ
P「間食だけかよ」
14:
P「なんか定期的に貴音に弁当作ることになってしまった」
P「…まあいいか」
P「次は何してやろうかな」
P「よし、じゃあ>>17をしよう」
P「へっへっへ」
17:
弁当にゴキブリやタランチュラなどなど
23:
響「貴音ー!一緒にご飯食べようよ」
貴音「ええ、いいですよ」
響「貴音は何食べる?やっぱりラーメンか?」
貴音「いえ、本日はプロデューサーから頂いた弁当がありますので」
響「何それ!?いつからそんなのもらうようになったの!??」
貴音「ふふ…とっぷしーくれっとです」
響「えーなんだそれ…ずるいぞー貴音!自分も欲しいぞ」
貴音「では少し食べますか?」
響「うん!」
パカ
響「うぎゃっ!?」ガシ
貴音「おや…」
24:
イカンでしょ
25:
響「たたた…たかね…!!」
貴音「ふむ…これは食べられるのでしょうか…?」
響「無理…!自分は無理だぞ!!」
貴音「あむ…」
響「え!?食べるの!!?」
貴音「どうやら玩具の類ですね…これは食べることが出来ません」
響「何のためらいもなく口に入れる貴音が怖いぞ…」
貴音「大方、悪戯に仕込んで驚く様を見たかったのでしょう」
P「」ドキッ
響「悪戯というか…いじめのレベルだぞ」
貴音「ふふ…可愛いではありませんか」
貴音「ほら、下にあるご飯は真、美味ですよ」モグ
響「自分は…いいや」
26:
P「全然動じてなかったな」
P「さすが貴音だ…」
P「あの程度じゃ驚きもしないか」
P「ならば…>>32をすれば…さすがの貴音も」
P「そうと決まれば早行動だ」
27:
目隠しレイプ
32:
>>27
39:
P「あまりひどいことは後が怖いから止めておく」
貴音「んんっ……」モゴモゴ
P「……」
P「目隠しして俺がやったと思われなければいいんじゃないか?」
貴音「……」
P「しかしあんまり抵抗しなかったな…」
45:
P「何はともあれ始めるか」サワ
貴音「ん…」ピク
P「やわらかい…」
貴音「……」
P「さすがに猿轡くらいは外してやるか」カチ
貴音「……」
P「さーて」ワキワキ
貴音「…貴方様」
P「…!」ピタ
貴音「このようなことはおやめください」
P「え…?見えてないよね…?」
47:
貴音「ええ、見えておりません」
P「!」
貴音「ですが声が漏れてますよ貴方様」
P「あ…」
貴音「たとえ声が漏れていなくとも、貴方様であることは分かっていましたよ」
P「…い、今から何されるか分かってるのか?」
貴音「ええ」
P「…もうバレたとか関係ない」
貴音「貴方様は何もせず、解放してくれます」
P「!」
P「そんなわけ」
貴音「あります」
54:
貴音「貴方様がそのようなことをなさるわけがありません」
P「……」
貴音「私は貴方様を信頼しています」
P「…」
貴音「ですから、抵抗することなく連れてこられたのです」
P「ふっ…」
貴音「貴方様…?」
P「あはは…まいった…降参だ」
P「悪かった…変な気を起こして」シュル
貴音「いえ…そのような気を起こすということは、私を必要として下さっているということ…」
貴音「やり方はあれですが、嬉しいと思ってしまうものです」
P「…貴音には敵わないな」
P「お詫びにラーメン…好きなだけ奢るよ」
貴音「ふふ…ではお言葉に甘えましょう」
55:
P「貴音…俺より数倍大人じゃないか…」
P「だからこそ、もっといろんな表情が見たいんだ!!」
P「あんまりひどいのはもう出来ないけどな」
P「ということで>>60をする」
60:
スリングショット水着を着てもらう
62:
参考画像
64:
>>62
すばらしい!
63:
貴音「貴方様…」シャ
P「おお」
貴音「どうでしょうか?」
P「いい」
貴音「ふふ…ありがとうございます」キュ
P「しかし…本当ギリギリだな」
P「恥ずかしくないのか?」
貴音「仕事であればこのような格好も問題ありませんよ」
貴音「羞恥心が仕事の邪魔をしてはいけませんからね」
P「…実はこれ仕事じゃなくて俺が個人的に見たかっただけなんだ」
貴音「なんと…」
貴音「……」シャ
貴音「…痴れ者」カァ
65:
(かわいい)
69:
P「あの後ちょっとお説教くらったけど」
P「貴音の照れ顔が見れたし良かった」
P「可愛かったな貴音」
P「あ、じゃあ>>72とかしたらもっと可愛い貴音が見れるんじゃないか?」
P「へっへっへ…待ってろよー」
72:
衣装を千早の衣装と入れ換える
79:
貴音「プロデューサー…」
P「どうした?胸元でもキツイのか?」クル
貴音「いえ…胸元以前にサイズが違っていて着ることが出来ないのですが…」
P「…ですよねー」
貴音「それにしても、ライブの衣装のことだと良く分かりましたね」
P「いや、えっと…それは」
貴音「ふふ…少し詳しく聞かないといけませんね…」
P「あの…ごめ…」
千早「プロデューサー!この衣装どういうことですか!?」
P「あ…千早」
貴音「おや…」
千早「多少余裕があるのは仕方ないと思います…ですがここは」プルプル
P「あ、下着が見え…」
81:
貴音「なるほど…千早の衣装と入れ替わっていたんですね」
千早「ちゃんとサイズの合った衣装があって良かったです」
貴音「ええ、そうですね」
貴音「あのままでは、私は衣装がありませんでしたから」プル
千早「…くっ」
貴音「さあ千早…此度のライブ、必ず成功させましょう」
千早「はい」
P「あの…そろそろ」プルプル
千早「はい?もう一枚いっときますか?」
P「ごめんなさい」
82:
P「ちーちゃん怖かった」
P「石抱は危険」
P「死ぬかと思った」
P「もう少し考えて悪戯しないとな」
P「例えば…>>87とか」
87:
人気のない夜道で襲いかかり48時間子作りSEX
91:
P「例えば人気のない夜道で襲いかかり48時間子作りSEX…とか」
P「ってバカか俺は…!!」ゲシ
P「そういうことは無しだって自分で決めたじゃないか!!」
P「確かにムラムラするし、貴音とそういうことをしたくないと言ったら嘘になる」
P「ダメだダメだ!!こういうときは全く違うことを考え実行することで」
P「発散するんだ!!」
P「>>95とかなら問題ないはず!!」
96:
真顔で胸を揉む
99:
P「貴音ー」
貴音「ここに」スッ
P「おお」
貴音「どうしました?プロデューサー」
P「いやちょっとな…後ろを向いてくれないか?」
貴音「…? はい」クル
P「…」モフ
貴音「貴方様…?」
P「すげー…サラサラでツヤツヤ…」モフモフ
貴音「…」
P「いい匂いだし…やべっ…癖になりそう」サラサラモフモフ
貴音「…ふふっ」
100:
貴音「貴方様…そろそろ」スッ
P「あ…もう少し」
貴音「……」
P「……」
貴音「もう少し…だけですよ?」
P「ああ」パァ
モフモフ
貴音「しょうがないですね…貴方様は」フフ
102:
P「なんかずっとモフモフしていたい…」
P「てか貴音の髪になりたい…」
P「と思うすごく充実した時間が過ごせた」
P「貴音の聖母のような表情…たまんないわ」
P「…そんな聖母に悪戯してたんだよな」
P「次で最後にしよう」
P「最後はどうしようか…」
P「よし…最後は>>107だ」
107:
接吻
110:
貴音「……」
P「貴音…風邪ひくぞ」パサ
貴音「貴方様」
P「綺麗な月だな」
貴音「ええ…真に」
P「貴音…」スッ
貴音「…」ピッ
P「むぐ…」
貴音「貴方様、それに心は乗っているでしょうか?」
P「……」
貴音「ただの悪戯でしたらおやめください」
貴音「そのようなもので私のふぁーすときすをしたくはありません」
112:
P「……」
貴音「……」
P「そうだな…悪戯でこんなことするもんじゃないよな」
P「悪かっ…んっ!?」
貴音「ん…ちゅっ…」チュゥ
P「な、おまっ…!た、貴音!?」ドキドキ
貴音「ふふ…今までの仕返し…ですよ」
P「だからって…お前ファーストキスなんだろ…?」
貴音「ええ…ですから精一杯の想いを込めました」
貴音「…伝わりませんでしたか?」ジッ
P「…!」
P「くっそずりぃ…!」ギュ
貴音「んっ…」
P「伝わらないわけ…ないだろ畜生っ!!」ギュウウ
貴音「ふふっ」
113:
P「結論」
P「貴音には敵わない」
おわり
114:
出ないといけないので早足になった
それじゃおやすみ
11

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