女騎士「くっ、殺せ!」オーク「わかった」ザシュッback

女騎士「くっ、殺せ!」オーク「わかった」ザシュッ


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1:
女騎士「」
ゴロン
オーク「しぶとい人間だったが、首を落とせば流石に生きてはいられまい」
女騎士「酷いことをする」ムクリ
オーク「!?」
6:
オーク「うわああああああああああああああ!!!」ザシュザシュザシュ
オーク「わああああああああああああああああ!!!」ザシュザシュザシュ
オーク「ああああああああああああああああああ!!!」ザシュザシュザシュ
オーク「はあ……はあ……」
オーク「ははっ、ミンチより酷えや」
女騎士「お前は手加減というものを知らんのか」ムクリ
オーク「」
10:
女騎士「ほら、砕けた鎧が再生時に体に混じって面倒なことに」ブチッブチッ
オーク「あがががががが」
オーク「な、なんなんだよお前は!人間じゃねえのかよ!!」
女騎士「私は人間だが?」
オーク「嘘だっ!!」
女騎士「嘘ではない」
オーク「あれだけ滅多切りにして生きてる人間がいるかよ!?」
女騎士「ああ、私は不死身だからな」
オーク「」
13:
オーク「いやいやいや、不死身の人間がいてたまるかよ!?」
女騎士「ああ、私はとある邪龍の討伐の折に不死身になったのだよ」
オーク「なにそれすごい」
女騎士「さてと」ギロリ
オーク「ひいっ!?」
オーク「い、命だけはお助けおおおおっ!!」
女騎士「よろしい、ならば私を犯してくれれば助けてやろう」
オーク「はっ?」
女騎士「諸事情でオーラルセックスかアナルセックスしかできないが構わないよな?」
オーク「ちょっと待って俺全然意味分からない」
16:
女騎士「ふむ、では説明しておこうか」
女騎士「先ほど、邪龍の討伐の際に不死身になったといったが……」
女騎士「本当は討伐できていない」
オーク「どういうことだってばよ」
女騎士「私は邪龍との戦いに敗れた」
女騎士「そこで邪龍の慰み物にされたのだ」
オーク「はあ……」
女騎士「そして邪龍の精液で子宮が満たされたことにより、不死身と化した」
オーク「お前理解させる気ないだろ」
17:
女騎士「いいか、順を追って説明するぞ?」
オーク「頼む」
女騎士「竜の血を浴びた者は不死身になる、という伝説は知っているな」
オーク「まあ、それぐらい有名なものなら」
女騎士「要するに竜の体液には不死性を与えるチカラがあるのだ」
女騎士「たとえ精液であったとしてもな」
オーク「なんだよそれ……」
女騎士「邪龍の巨根は私の子宮を突き破り、全身の内側に精液を注ぎ込んだ」
女騎士「それによって私は不死を得て、その時の傷も癒された」
女騎士「ただし、邪龍によればその不死性は子宮に竜の精液が満たされている間だけらしい」
女騎士「以来、私の子宮は使えない状態にある」
オーク「じゃあお前をレイプして精液を流させれば不死身じゃなくなる?」
女騎士「やめておけ」
19:
女騎士「邪龍の精液には強力な催淫作用もある」
女騎士「私も何とか立ち直ったものの、当時は色狂いと化していた」
女騎士「そんなものが詰まった子宮に挿入すれば、オークの精力とてタダでは済まん」
オーク「それでさっきのアナルセックスがどうこうか」
女騎士「我慢できるとはいえ私も常に発情状態にあるからな」
女騎士「可能ならば性欲を発散しておきたいのだ」
女騎士「というわけで」
オーク「いや無理無理!!」
オーク「ミンチから再生した女を見て興奮できるような図太いメンタル持ってない!!」
女騎士「問答無用!!」ガバッ
オーク「誰か!!誰か助けてくれ!!」
20:
オーク2「大丈夫かオーク!!」
オーク3「既に半分剥いた女になんで負けてんだよお前」
女騎士「くっ、こいつの仲間か!」
オーク2「なかなかの上玉だ、俺たちで輪姦してやろう」
オーク3「観念するんだな!」
オーク「ちょっと待て、コイツは……」
オーク2「安心しろよ、お前にも犯やしてやるからよ」
オーク3「俺たちの精液をたっぷり注いだ後でだがな!」
女騎士「ほお、お前たちに私を満足させられると?」
オーク2「気丈な女だ、だがいつまでその態度が持つかな?」
オーク3「俺らのモノでひいひい言わせてやるよ!!」
24:
オーク2「ひいいいいいいいいいいいっ!!?」ビュルルルルルルルルル
オーク「オ、オーク2いいいいいいいいいいいいいいいっ!!」
女騎士「だから言ったのに……」
オーク2「ああああああああああああああ!?」ビュルルルルルルルル
オーク3「貴様、オーク2にいったい何をした!!」
女騎士「先っぽだけだったからな、今あるだけの精液を吐出し終えれば止まるだろう」
オーク「しっかりしろオーク2!!」
オーク2「おちんぽみるく止まらないのおおおおおおおおお!!!」ビュルルルルルルルル
オーク3「クソッ、どうにかならないのか!」
女騎士「付着した竜の精液を拭き取ればあるいは」
女騎士「だが気をつけろよ、他の部分に塗り広げてしまえば被害は拡大するし」
女騎士「直接触れてしまえばお前も犠牲になる」
オーク「どんだけ危険なんだよ」
31:
オーク2「金玉痛え……テクノブレイクするかと思った……」
オーク3「近寄るなよ精液臭い」
女騎士「一気に挿入していれば一生分の精液を吐き出して即死していただろうな」
女騎士「なまじ精力の強いオーク故に起こり得た悲劇だ」
オーク「なんなんだよコイツ……」
オーク2「つまりこいつは殺せないし犯すことすらできないと」
女騎士「だから口やアナルでなら大丈夫だと言っている」
女騎士「変に性器に触れれば漏れた竜の精液で再び死にかけるかも知れんが」
オーク3「嫌だよ!そんな劇物みたいな女とはヤりたくねえよ!!」
女騎士「私は誠心誠意、正直に話しているのだぞ?」
33:
女騎士「私はあれだけのモノを子宮に満たしているのだ、性欲については理解願おう」
オーク「そうだ子宮ごとぶった切ってその危険な精液全部ぶちまけよう」
女騎士「ああ、残念ながら精液の効果か邪龍の呪いか、私の子宮は竜の鱗と同じ耐久力だ」
女騎士「まあ所詮人間サイズ、破城槌ぐらいの火力があれば多分潰せると思う、多分だが」
オーク3「それ事実上破壊は無理ってことだよね?」
女騎士「まったく、殺すことより悦ばすことの方に努力して貰えないものか」
女騎士「少しぐらい性欲の解消を手伝ってくれるのが男の甲斐性というものではないのか?」
オーク「さっきのオーク2の反応見るに、冷静過ぎて信用ならんのだが」
女騎士「ああ、私は快楽に溺れて一度精神が壊れた挙句、1周してまともになったんだ」
オーク2「意味が分からんぞ」
女騎士「マグロ肉便器……といえばいいのか?いや、それはまた違うな……」ブツブツ
オーク3「やっぱりこいつおかしいぞ」
女騎士「ほお、私のどこがおかしいのだ?」
オーク「最初から最後まで全部だよ!!」
34:
女騎士「ちなみに私の体液にも、竜の精液には劣るが催淫作用があるから気をつけろ」
オーク「もうお前人間じゃねえだろ」
女騎士「汗、涙、唾液、尿、腸液その他粘膜諸々に効果がある」
オーク2「やっぱりこいつの相手なんてしたくねえよ」
女騎士「更に体から蒸発する水分によって私の周囲5mの範囲ではあらゆる生物の性欲が強くなる」
オーク3「いや、だから人間じゃないよそれ」
女騎士「小屋などに監禁して密閉すると、催淫ガスが充満して危険だから気を付けるのだな」
オーク「こいつのカテゴリってもう生物兵器でいいんじゃないかな」
女騎士「さて、それで誰が相手してくれるのだ?」
オーク一同『嫌だっつってんだろ!!』
36:
女騎士「ほら、さっき先っぽだけとはいえ挿入したお前」
オーク2「もう金玉の中身スッカラカンだよ……」
女騎士「じゃあ最初に私を見つけたお前」
オーク「ゾンビ女はちょっと……」
女騎士「では」
オーク3「え、俺!?」
女騎士「断る理由は無いな」
オーク3「ちょ!まっ!!」
オーク「がんばれー」
オーク2「骨は拾ってやる」
オーク3「裏切ったなお前ら!?」
女騎士「男なら覚悟を決めるんだな……いざ!!」
オーク3「うわあああああああああああああああああああ!!?」
38:
オーク3「ううう……もうお婿さんにいけない……」
女騎士「まったく、もうギブアップか」ツヤツヤ
女騎士「しかしモノのサイズも出す量も人間とは比較にならないほどだったことだし」ツヤツヤ
女騎士「腹八分目で我慢するとしよう」ツヤツヤ
オーク「お前は良く頑張った」
オーク2「お前の犠牲で俺たちは救われたのだ……」
オーク3「あれ、でもオークだけ被害ないことね?」
オーク2「そういえば」
オーク「お、お前!?」
女騎士「おかわりなら貰うが?」
オーク2&3『どうぞどうぞ』
オーク「貴様らあああああああああああああっ!!!」
女騎士「いざ尋常に勝負!!」
オーク「ぬわああああああああああああああっ!!!?」
40:
オーク「金玉痛い」
オーク2「安心しろ、俺もだ」
オーク3「これでお前も真の意味で俺たちの仲間だな」
女騎士「さて今後の私の扱いについてだが」
オーク「国に帰れよ!!」
女騎士「馬鹿を言うな、裸に剥かれた女の身一つでどこにいけと?」
オーク2「世界中のどんな鎧よりもお前の体は頑丈だろうが!!」
オーク3「お前を殺せる存在とかいるの!?」
女騎士「多分、ドラゴン殺しの剣なら不死性を無視できると思うぞ」
オーク「伝説の存在かよ!!」
オーク2「お前人間側じゃなくて魔物側だろ絶対!!」
オーク3「倒す為に特別な武器が必要ってとんだラスボスっぷりだよ!!」
女騎士「まったく、貴様ら私をなんだと思っているのだ」
オーク「今まで言われたこと聞いてもわからないんですかねえ……?」
41:
女騎士「とりあえず捕虜として正当な扱いを要求したいのだが」
オーク「即解放するから帰ってくださいマジで」
女騎士「もう私のパーティも戦線を離脱しているハズだから帰る当てなどないと何度言えば」
オーク2「捕虜としての正当な扱いって何よ」
女騎士「そうだな、とりあえず毎晩相手になる男性を」
オーク3「貢物かよ!!いや生贄の方が合ってるか!?」
オーク「お前は昔話に出てくる山の主か何かか!?」
オーク2「やっぱりダメだこいつ即刻強制送還しないと」
オーク「俺たちが適当な装備やるからな、な?」
女騎士「どうしてそこまで私を拒絶する……」
オーク「ねえ、それどこまでが冗談でどこまでが本気なの?」
42:
オーク「剣も持った、鎧も装備した、食料も持った、馬も与えた」
女騎士「後は男が欲しいな」
オーク2「ねえ、退却した部隊に合流するのに男が必要なの?」
女騎士「せめてコイツが牡馬であれば……」
オーク3「さらっと獣姦仄めかすなよ!」
女騎士「何を言う、貴様らを相手にした時点で種族の壁など無いことは自明だったであろう」
オーク「はいはい、そういえば邪龍の慰み物でしたよねー」
女騎士「……久々に奴に合うのもいいかも知れんな」
女騎士「あのトカゲチ○ポは私の人生でも最大サイズ、思い出しただけで子宮から精液が漏れそうだ」ジュルリ
オーク2「人生台無しにされたとか微塵も思ってませんよこの人」
オーク3「性欲の解消が最優先の存在ってこんなに人間辞められるものなんだな……」
女騎士「世話になったな、また会うことがあればよろしく頼む」
オーク一同『二度と来るなっ!!!』
44:
―数日後―
オーク「また人間が攻めてきたのか」
オーク2「これだけの数のオーク相手に勝てるワケないのに、よく繰り返しくるよな」
オーク4「よお、お前ら!」
オーク5「生きてたか」
オーク3「人間ごとき楽勝だよ」
オーク4「そうだ、人間の女を捕まえたんだ」
オーク5「ぐへへ、今から輪姦わしてやるぜ」
オーク「ごめん、展開読めた」
女騎士「やあ、久々だな貴様たち」
オーク2「うわあ」
オーク3「またかよ」
45:
オーク「さっさと捨ててこい、村を滅ぼすつもりか!?」
オーク5「な、なんなんだよさっきから」
オーク4「それよりさっきからムラムラしてるんだよ」
オーク5「さっさと犯ろうぜ」
オーク2「いかん、女騎士の催淫ガスにやられている!?」
女騎士「私はいつでもウエルカムだ、いざ参らん!!」
オーク3「畜生、みんな逃げろ!!」
オーク「手遅れになっても知らんぞ!!!」
オーク4「ぐへへ、おっぱいおっぱい……」
女騎士「いいぞ、好きなだけ揉んで舐めろ」
オーク2「オーク4……」
オーク「諦めろ、奴の犠牲を無駄にしてはいけない」
オーク4「ひああああああああああああああっ!?」ビュルルルルルルルル
49:
女格闘家「どうだ勇者、女騎士の様子は?」
勇者「……うん、順調みたいだね」
僧侶「女騎士さんのおかげでこのオークの集落は壊滅できそうだよ」
女格闘家「なあ……勇者よ、本当にこれでいいのだろうか」
勇者「勝てば官軍だよ、どんなに卑怯な手を使ってもね」
勇者「それに……」
勇者「女騎士を近くに置いとくと危険極まりないじゃん」
僧侶「そうですね」
女格闘家「確かにな、アイツをお前の傍に置くぐらいなら敵陣に放つ方がいい」
こうして女騎士を用いたテロ活動により、勇者たちは半年足らずで魔王軍を壊滅させるのだが……
それはまた別のお話
(完)
54:
乙、来世はオークにでもなろうかな
5

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