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ケンカで一度も勝ったことがない悲劇の民族・韓国 歪んだ歴史認識のウラ側


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ケンカで一度も勝ったことがない悲劇の民族・韓国 歪んだ歴史認識のウラ側
『嘘だらけの日韓近現代史』を上梓した倉山満氏が緊急提言!
「日本語で書かれた本で、これほど韓国を見下したものはないでしょう。ヘイトスピーチをしている皆さん、ここまで“上から目線”で韓国を見ていましたか?」と不敵に笑うのは、『嘘だらけの日韓近現代史』を上梓した憲政史研究者の倉山満氏だ。
李明博・前大統領の竹島上陸や天皇陛下に対する「土下座」発言、日韓基本条約で解決したはずの日本企業の戦時徴用に対する賠償命令、盗まれた仏像の返還問題など、このところ日韓両国間のトラブルは枚挙に暇がない。いずれをとっても、我々日本人のみならず国際常識的に見て首をかしげざるをえない“異常”なことばかりなのだが、どうやら朝鮮半島の人々にとっては当たり前のことらしい。
「一言でいえば、彼らはケンカで一度も勝ったことがないという悲劇の民族です。歴史認識にしても、誇れる歴史がないので自分らでつくるしかなく、事実なんかはどうでもいいんです。韓国の有名大学の教授が書く論文でさえそのありさまですから、『この人たち大丈夫かな?』と心配になりますよ。そんな韓国も、軍事政権時代はまだまともだったんです。朴正煕・元大統領(在任’63?’79年)も、『我が民族の2000年は恥ずべき歴史だ』と語っています」
軍国主義と聞けば悪いイメージがあるが、倉山氏によると、どの近代国家でも軍事を国策の最優先事項にするうちに国が至上の価値になるのであり、国民国家が成立するうえで欠かせない過渡期なのだという。
「ところが、朝鮮半島は周辺諸国から小突き回され続けたため、日本のように国民国家として脱皮する機会がなかったんです。元軍人の朴大統領から全斗煥大統領(在任’80?’88年)にかけての時代は、その唯一のチャンスだったのですが、民主化以降の大統領になると元の木阿弥になってしまった。軍人というのは、死にたくないからリアリズムが身につく。ところが、朝鮮半島は常に負けてばかりだから軍人の発言力が弱く、リアリズムが発達しなかった。基本的にはずっと文官が武官を虐げてきた歴史だったのです」
http://www.zakzak.co.jp/zakspa/news/20131220/zsp1312201130000-n1.htm
2
( ´,_ゝ`)プッ
4
朝鮮戦争でさえ後方で逃げ回ってたからね
20
半万年負け続けw
37
歴史教科書についての寸評
日本の教科書は、史実が書かれている。
中国の教科書は、プロパガンダに満ちている。
韓国の教科書は、ファンタジーが満ちあふれている。
40
体面ばっかり気にして嘘で塗り固めて中身がゼロだからな、こいつら・・・
50
一度も勝ったことがないから中国の属国だったんだよねw
ダサいわ
51
勝った負けたどころか戦えなかったんだろ
52
まだ北と戦時中なんだし一回本気だしてみてよ
68
勝ち負けどころか自分の意思で勝負しなかったから
コンプレックスになっちゃってるんだよね
74

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