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P「アイドルたちとイチャイチャ過ごしたいなぁ…………」


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1:
P「>>5に>>10しよう。」
P「ちなみに、765のアイドルなんで
鳥と海老パイナップルははいりませぇぇぇぇん!!!」(堺政人風)
5:
わた春香さん
10:
全員で無視
19:
P「春香か………」
春香「はい?呼びました?」
P「ああ、そういや、春香って名前部分隠したら
やよいの喋りとそっくりだよな。」
春香「え!?……うっうー?」
P「(うざとい)」
春香「あ、そういえば、お菓子作って来たんですよー!
マドレーヌです!!」
P「ほー、俺の舌は厳しいぞ?
……パクッ……モギュモギュ………ゴックン……
うまっ!!!!」
春香「よかった……!いっぱいあるからいっぱい食べてくださいね!!」
P「よし腹ごしらえしたし」
春香「何かするんですか?」
P「………」
春香「あ、あのPさん?」
23:
P「………」
春香「き、聞こえてますかー?って聞こえてないわけないし………
も、もしかして私なんかしました!?」
P「………」
春香「うぅ……あ、マドレーヌが悪かったのかな?
……食べてみよう
………ハムッ
………モグモグ
おいしい!もう一個?♪じゃなくて!!」
P「(かわ面白いなぁ)」
25:
P「(よし、雪歩にメールして……と、送信!)」
春香「うぅ………ひっぐ………うぐっ……」
P「(泣き顔は春香に一番似合うなぁ………)」
雪歩「こ、こんにちわ?」
春香「あ、雪歩!?えっと、今、泣いてたのはね、
ゴミが目に入っただけだよ!安心してね?」ゴシゴシ
P「(俺を庇う春香可愛い……
だが、雪歩も………)」
雪歩「ぷ、プロデューサーこんにちわ。」
春香「……え………」
雪歩「プロデューサーのお茶入れてきますね………」
P「ああ、急がなくていいぞ。
(雪歩には、辛い……か。)」
28:
P「(……助っ人呼ぶか。
>>32にメール送信、っと)」
32:

36:
響「はいさーい!!」
春香「ひ、響ちゃん………」
雪歩「あ、響ちゃん。じゃあ、響ちゃんのお茶も入れてくるね」
響「わーい!雪歩のお茶は大好きだぞ!!!」
グゥーッ!!
響「あ……お昼少なくてお腹減っちゃったぞ//」
春香「!!じゃあ、マドレー」
雪歩「あ、それならお茶請けの羊羮とお煎餅あるけど食べる?」
響「いいのか!?雪歩は優しくて気が利くさー!」
春香「……そっか……いらないよね…
マドレーヌも……わ……
わた………し………も……」ポロポロ
P「(限界か……あっ、やべたってきた。)」
40:
春香「うぅっ……ごめんなさい………
きっと私……迷惑かけてたんですよね………
すみません……ひぐっ……私……
バカだから……そういうの……気づかなくて………
ごめんなさい………えぐっ………
どこが、ダメだったんですかね……
無個性で……特徴がなくて………ひぐっ……
あざとくて……ドジで……
実態がリボンとか………そこらへんにいる
……普通の女の子………みたいな所ですか?
あはは……全部ですよね………
ごめんなさい……ここにいたら迷惑ですよね……
あ、天海春香、ここ……
765プロにいて、幸せでしたっ……ひぐっ………
ありがとうございました!!
………ふぇぇんぇん!!!うわぁぁぁん!!!うぐっ!ひぐっ!!
43:
P「ず、ずびばぜんでじた………」ボコボコ
千早「次は、ありませんよ?」
P「はい………」ボコボコボコ
春香「千早ちゃん……やり過ぎだよ……
私は別に大丈夫だったから、ここまで………」
千早「はぁ、春香は甘いわね………」
P「>>47と>>53をしよう。」(震え声)
47:
美希
51:
ポッキーゲーム
53:
>>51
60:
P「美希ー。」
美希「どうしたのハニー。」
P「いや、ポッキーゲームしないか?」
美希「え?ハニーと??」
P「そうだ。嫌か?」
美希「嫌じゃないの!!」
P「んじゃ、チョコ側と持つ側、どっちがいい?」
美希「チョコ側がいいの!!」
P「わかった。」
67:
美希「じゃあ。美希から……パクッ…はひぃーきへひひほ!」
P「じゃあ。パクッ……ムシャムシャ」
美希「(は、ハニーと近いの……)ムシャムシャ
(あ……もうすぐ……うう……
恥ずかしいの………
あ、ハニーの息当たってる………)
モグモグ……ん」チュッ
美希「(ハニーとのキス……すごく甘いの………ハニー……もっと……)
んんっ………んちゅ………ぷはぁっ!ハァハァ……
ハニィ………」
72:
美希「もう一回……キスしてハニー……」
P「だーめ。」
美希「ええ!?」
P「ポッキーゲームだったからだ。」
美希「そ、そんな……生殺しなの……うぅ………」
P「……ったく、顔あげろ。」
美希「はいな、んっ……チュッ…ジュル……ゴクンゴクン……シュヂュッ……ング……
ジュジュ……ペチャペチャ……ん……
ぷはぁっ!!!は……ハニー……
でぃ……ディープキス……は、激しかったの……///」
P「ったく……これで我慢しろよ?」
美希「無理なの!何万回も息ができないぐらいして欲しいの!!」
P「まったく………ほら、舌だせ。」
美希「んー………」
美希End
81:
ただいまー
>>86に>>90
さぁいこうか!!
86:
千早
90:
お茶
94:
P「千早ーお茶いるか?」
千早「欲しいです。ありがとうございます。」
P「おう」コトッ
P「よし、じゃあ>>100に>>105だ。」
100:
伊織
105:
デコピン
110:
P「伊織、指があるな?」
伊織「え?あ、マジック面白そうね。」
P「まあ、まず指を確認してくれ」スッ
伊織「何も問題は」
ビチーン!!!!
伊織「痛っ!!!アンタなにするのよ!」
P「えー、俺の愛情表現なのに……」
伊織「そんな歪んだ愛情表現やめなさいよ!!!」
113:
P「えー……」
伊織「「えー……」じゃない!!!
第一アンタからの愛なんて入らないわよ!
ゴミ箱にでもしてなさい!」
P「そっか……伊織は俺のこと嫌いだったのか………」
伊織「は、はぁ?そんなこと言ってないじゃない!」
P「でも、愛がいらないってことは……」
伊織「あーもう!わかったわよ!アンタからの愛が欲しい!
これでいいでしょ?」
P「そうかー欲しいのかぁ………」
伊織「ひっ……な、なんでこっちに詰めよって来るのよ……」
P「だって、愛情表現しなきゃ。」
ビチーン!!!!
114:
伊織「痛いっ!!止めなさいよ!!」
P「でも、おでこは正直だぜ?」
伊織「正直もなにも、痛いだけじゃない!」
P「やっぱり、伊織は俺の愛を受け取って……」
伊織「あーもう。わかったわよ!すればいいじゃない!」
ビチーン
伊織「いっ!……」
ビチーン
伊織「くっ……」
ビチーン
伊織「っ………」
117:
ビチーン
伊織「ん………」
ビチーン
伊織「んぅ…………」
P「なあ、伊織好きだ。」ビチーン
伊織「私は別に………んふっ……」
P「好きだ」ビチーン
伊織「べ、別に……んふぅっ………」
P「大好き」ビチーン
伊織「んふっ………」
P「愛してる」ビチーン
伊織「んっふ………わかった、わかったわよ!私も………好きよ」ペッチーン
P「おうふ………」
119:
翌日
伊織「き、今日はしてくれないの?」
ピッチッン
伊織「んふふ……頑張ってくるわね。」
1か月後
伊織「ねぇ……して?」
一年後
P「結婚してください。」オデコをスッ
伊織「……嬉しい……」ペッチーン
7年後
伊織「あなた、忘れ物よ。」スッ
P「お、そうだな。行ってきます。」ペッチーン
伊織「ふふっ、行ってらっしゃい。」
120:
デコピンは愛を産む…………
  日本デコピン協会
125:
みなさんも愛を伝えずらい人に
デコピンで伝えてみてはいかがでしょうか………
P「休憩とおなにしてくる。」
126:
あ、ちなみに私胸喋りPです。どうも。
オナニーしてきますね。
128:
休憩の間暇だと思うので
P「お前が犯人だったのか…………!!」

P「俺は変態じゃない」シリーズを読んでいただけると幸いです。
139:
ふぅ……
P「>>145に>>150だ!!!!!」
145:

150:
ドッキリ
153:
P「書類書類……あっ」ドンッバサバサ
真「あ、大丈夫ですか?」
P「すまん、ちょっと拾ってくれないか?
出来れば12番の書類うえにしてくれ。」
真「いいですよー、はい。」
173:
P「ありがとう、机の上に置いてくれ。」
真「はい。(なんかプロデューサーに違和感感じるなぁ………)」
P「よし、やるか………」ペタペタ、ガシッスッ
真「(ん?いま、手で書類を探した?)」
P「えっと……ペンは………」スッスッ
真「プロデューサーこれですか?」肩にズシッ
P「お、サンキュー……(クンクン)……ってこれ割り箸じゃねぇか!って」
真「(今、臭いと形で判断した……?)」
真「プロデューサー……まさか目がみえな」
P「っ!!真明日の」
真「はぐらかさないでください!!!」
176:
真「プロデューサー。」
P「違う………」
真「プロデューサーもう」
P「違うんだ………」
真「もう、堪えないでください……
僕に………全部はきだしてください………」
P「すまん……真………俺は……
もう………目が………見えないんだ」
真「やっぱり………いつ、いつからなんですか?」
P「一昨日だ……社長や小鳥さん律子には言ってある………」
真「な、直るんですか?」
P「見込みは薄いって………」
真「そんな……」
178:
P「真達の顔が見れない日がくるなんてな………
こんなにっ……こんなに悔しくて恨めしいことになるなんてな…………」
真「プロデューサー………まだ、隠してませんか?」
P「………すごいな真は………」
真「……女の勘です」
P「これは社長や誰にもいってないことだが
俺は…………ここを………辞める。」
185:
真「そんな!辞めるなんて……」
P「わかってくれ………目が見えないのは仕事するうえで致命傷なんだ………」
真「僕が、僕がプロデューサーの目になりますい!!」
P「真……」
真「だから……辞めるなんて言わないで下さい……
プロデューサーがいなくなったら………もう一回考えてくださいよ……」
P「真、泣くな……可愛い顔が台無しだぞ。
俺は大丈夫だから」ナデナデ
真「プロデューサーうわぁぁあん!!ひぐっ……
あ、あれ?なんで僕の位置わかったんですか?」
P「え?大丈夫だからって今言ったじゃん。」
189:
真「え、まさか……嘘だったんですか?
P「うん、ドッキリ。」
真「シュッ!!!」
P「あぶね!!!!!」
真「本当に見えてるんだ……
よかった……よかったよ……
うぐっ……ひっぐ………」
P「真……ありがとう」ナデナデ
真End
195:
P「もう、イチャイチャじゃねぇじゃん。
伊織ぐらいだよまともなのは」
伊織「呼んだ?」
ペッチン
伊織「にひひっ♪……私も愛してるわよ♪」ピーン
P「>>200に>>205じゃああああ」
200:
雪歩
205:
残虐殺人
216:
P「雪歩を(精神てきに)残虐殺人じゃあ!!!」
雪歩「はい?」
P「いぬ美!!かむおん!!!」
いぬ美「わうわう!!!」
雪歩「ひいいい!!!!!わ、わんちゃんですうううう!!!!」
P「まだまだ、もっと恐ろしいぜ?」
219:
P「全国さら厳選した犬を飼ってるボディビルダー10人に
集まって貰いましたぁぁ!!」
ボディビルダーx10「うぃーす」
見た目超獰猛な犬x10「ぐるるる………」
雪歩「あああ、ああああわわわわわわわ………
助けて……プロデューサー」
P「恐ろしいだろ?
もっと恐怖を味わって貰うぜ………」ヌギヌギ
雪歩「プロデューサーの裸………」ニヘラァ
P「んじゃ、皆さんご退室お願いしまーす。」
ボディビルダーと犬「うぃーす。」
223:
雪歩「ぷ、プロデューサー何するんですか??」
P「脱いだ男と女がやるとしたら1つだろ?
刻みこんでやるよ、体に」
雪歩「は、はい!!!!!」フヒフヒ

P「あれ、俺雪歩と……」
雪歩「すぅすぅ………」
P「ま、恐怖は与えられたしいいだろう!!」
228:
P「>>232に>>239する
おにちくーな安価は適当な内容になる、心しておけ。」
232:
貴音
239:
柔軟体操を手伝いつつ尻揉みマッサージ
250:
貴音「柔軟体操を手伝ってほしいのですが……」
P「!!あぁ!いいぞ!!」
貴音「では、よろしくお願いします」
15分後
P「もういいんじゃないか?」
貴音「ありがとうございました、貴方様。」
P「そうだ、体操後のマッサージしてやるよ。」
貴音「それは真ですか、では、お願いいたします」
P「じゃあソファに寝てくれ。」
貴音「はい」ゴロン
253:
P「んじゃ背中からー(ここでわざどブラのフックを押す!!)」
貴音「あ、あなた様、少しお待ち頂いても宜しいですか?」
P「ん?どうしたんだ?(ふふふ)」
貴音「そ、そのぶらじゃーが……」
P「ああ、俺が外してやるよ。
じゃ、上着ばんざーい」
貴音「え!?な、なりません……」
P「いやいや、俺に任せて。
あ、そうだ上半身裸でやればいいよ!
エステだって上は裸だし……」
貴音「あ、あなた様がそう仰られるなら………」
P「んじゃ、脱ごうか」
ヌギヌギ
261:
P「(貴音のじゃーじを………)」
貴音「………」スルッ、タユンタユン!!!
P「(おう………紫のブラに包まれた姫の果実……)」
貴音「では、背中向けますね………」
P「おう、外すぞ」カチッ…パサッ
貴音「ではお願い致します…」ゴロン
P「(よし、じゃあ、太もも揉んでるふりして
ズボンを少し下ろしてパンツを見てやろう……)」
264:
P「(ぎゅっと……お……ふちが見えてるぞ……もう少し……)」
貴音「(ズボンが落ちてるような……私のきのせいでしょうか?)」
P「(下着も紫だ!!少ししか見えないけど……あーしりに触ってみっか。)」ツン
貴音「(い、いま、あなた様が……
気のせいです………気のせいです………)」
P「(揉んでみるか……)」モミモミモミ
貴音「あ、あなた様、そこは……」
P「こ、ここもマッサージしないと!!な?」
貴音「は、はい………」
267:
P「(罪悪感がやばい……)」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
貴音「(あぁ、あなた様に揉まれて喜んでる私は不埒なのでしょうか………)」
P「貴音……すまん……俺……」
貴音「みなまで語らないで下さい、
私もあなた様に触れられて嬉しかったのですよ。」
P「貴音ぇ!!」ガバッ
貴音「んっ……あなた様
……」チュッ
P「胸……揉んでいいか?」
貴音「あなた様のお好きなように………」
270:
P「貴音ぇ……」モミモミ
貴音「んっ……お恥ずかしながら……気持ちよいです……」
P「俺も触り心地最高だよ……マシュマロ……いや、それ以上だ……」
貴音「あなた様……んっ……」
P「立ってきたな………胸……」ツン
貴音「焦らさないで下さい……あなた様……」
P「じゃあ、舐めて吸うよ。」チュパチュパジュルコリ
貴音「ああっ……きもちっ……あっ!甘噛みされますと……ああっ……」
273:
P「足開いて……」
貴音「はい………」スッ
P「貴音………」ヌチッ
貴音「あんっ……」
P「こんなに濡らして……脱ごうか。」
貴音「あぁ……言わないでくださいませ……」
P「下着、とっても似合ってるよ……」
貴音「服が似合うと褒められることは女冥利につきません……」
P「腰、浮かせて…」
貴音「………」スッ
274:
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283:
P「貴音……綺麗だよ……」
貴音「………嬉しいです」
P「足、開いて」
貴音「ああっ……気持ちいい……
あなた様の指が……」
P「貴音のここ、熱くてトロトロしてるよ」クチュクチュ、コリコリ
貴音「ああっ!そこは!そこななりませぬ!!」
P「どんどん溢れてくるぞ」コリコリチュクチュク
貴音「ああっ!イきます!!イきますぅ!!
あっ!!止めてくださいませ!!
出てしまいます!!ああああっ!!!
」プシュプシュ!!
貴音「ああ、見ないでくださいませ!ああっ、きもちっ……」プシュ!!
P「貴音の潮でびしょ濡れだよ……」
286:
P「貴音……当たってるの分かる?」
貴音「ああ……あなた様の………下さい……」
P「っ……キツい」メリメリブチッ
貴音「っあ!痛いのです………くるし……」
P「全然はいんねぇ………」ミリミリ
貴音「くぅ!……………」ポロポロ
P「入った……」
貴音「はいった、のですね………」
P「ああ、よくがんばったな………」
288:
貴音「う、動いて下さい……」
P「で、でも………」
貴音「よいのです……」
P「動くぞ」スチュ
貴音「っ………」クチュ
P「やばい……締まりが………」パン パン
貴音「ふぅ……っふぅ………」
P「ああ、きもちっ!!」パンパンパン
296:
貴音「あっ……私も………」
P「じゃあ、もっと激しくいくぞ!!」バンバン
貴音「ああっ!あなた様が!!奥に!!!奥に!!!!
きもちっ!!こんなの!こんなの存じあげません!!!」
P「ああ!貴音!!」
貴音「申し訳!ありませんっ!ああっん!!先に!!
わたくしか!!あんっあんっ!!イきそうです!!」
P「イっていいぞ!!!!」
貴音「ああっ、イきます!!イきます!!!
ああっ!!イってしまったばかりなのに!ああ!!
また!!また!!ああああああ!!!」プシャァジョロロロロ
P「いくっ!!!」ビュルルルルルル
301:
貴音「はぁはぁ……私としたことが………失禁してしまいました……」
P「また、しような。」
貴音「勿論です。」
P「>>303に>>309する。」
303:
雪歩
309:
ふぅ…
ま、次からはイチャイチャ行こうや
安価ならアイス一緒に食べる
312:
人物再度安価
>>312
313:
>>318
318:
真美
321:
P「よし、誰もいない……」ソローリ
真美「おはようにいちゃんくん!」
P「ビクッ」
真美「その両手のアイスはなんだね?」
P「わーったよ。やるよ1つ。だけどみんなに内緒にしててくれよ?
限定アイスだからさ。」
真美「んっふっふ→ちかたないなぁ」
P「うしっ、溶ける前に食うか!!」
真美「お→!!!」
326:
真美「パカッ……ペロペロ……」
P「おいおい、舐めるなよはしたない……」
真美「いーじゃん、2人きりだし。
にーchもやっちゃいなよ→限定アイス、持ったいないよ?」
P「そ、そうだな………ペロッペロッ」
ピロリーン
P「計ったなシャア!!!」
真美「にーちゃんばらまかれたく無かったら私の条件を飲むことだ……」
P「くっ……条件を言え!!」
真美「そーじゃないだろ!頼み方がちがうだろ!机バンバン」(小木曽風)
P「私はこう言いましたよね?溶けるから早く食べようと、もうとけてるんだ!!
あなたが謝るのは私じゃない溶かしてしまったアイスと!そのアイスを作った人にだ!!
食えぇぇぇ!!真美和田ぁぁぁぁ!!!!!!」
真美「ぐっ…ぱくっ…ぐぐっ……ぐぅ……モグ……うぅ………」
P「……」ギューと握り閉めたスプーンを見る。
テクテクテク
バタン
↑アイスを入れて冷凍庫閉める音
328:
真美「10分ぐらいかな?固まるまで」
P「今度は真面目に食おうか………」
真美「そだね………」
329:
真美「でも半沢ごっこ面白いよね。」
P「まぁ、そうだな。」
真美「飲み物ほしー」
P「買いにいくかー」
真美「おー!」
?「真美ばっか………」
パカッ
モグモグ
332:
真美「ただいまー」
亜美「お、おかえりー」
真美「そろそろ固まったんじゃない?」
亜美「………」
P「食うか」
パカッ
真美「ありゃ、1つしかないよ?」
P「おかしいですねぇ……さっきはここにあったんですがねぇ……」
真美「亜美のバッグからカップ発見!」
P「どういうことか……ご説明願います」
亜美「なんだ?わ、私が食べたというのか?
なら、証拠だせ証拠を!!!」
P「証拠ならあなたの服についてるアイスが語ってますよ。
これでも知らばっくれるなら容赦はしねぇぞ。」
亜美「ご、ごめんなさい……」
P「ま、いいよ。残りは真美にやるよ。」
真美「本当!?あ!2人で食べようよ!!」
337:
P「アイスが1つ←わかる
膝の上に座る←まぁわかる
スプーン一個←は?」
真美「えー、ほんとは口移しが良かった。
まずにーちゃん
あーん」
P「あーんうまいな。
なんで対面なんだよ……」
真美「いーじゃん!あーん」
P「あーん。もういいや、あとは真美が食え。」
真美「パク……にいひゃん…」
P「ん?んぅっ……」
真美「ぷはっ……口移し……… どう?」
P「はぁ、すごくうまかったよ、ばぁか。」
真美「バカって言う方がバカなんだよ!!」
ヤイノヤイノ
亜美「(2度と盗み食いはしない。)」
真美、亜美
End
338:
くぅ?疲w
本当に終わりお付き合いや保守ありがとう
お前ら愛してる。
340:

お尻ちんとのエロ大変良かったですよ(ボソ)
358:
(謝罪こんな糞な>>1だけど
少数でも書いてとか言われると書きたくなっちゃうし
ssにもアンコールあっていいと思うんだ………)
いや、普通にごめん
st
359:
あずささん
378:
P「あずささん……」
あずさ「はい、なんでしょうか?」
P「俺をあずささんの……いやあずさ、俺の運命の人になってくれ!」
あずさ「ほ、本当ですか」
P「本気だ……」
あずさ「こちらこそ、お願いします。Pさん。」
P「(どきっ!)あ、あずさ」
あずさ「Pさん」
P「あずさ」
あずさ「Pさん……ん」チュツ
382:
春香「ずるいです!私も!!」
千早「私なんてお茶貰っただけじゃないですか!!」
真「僕もキスぐらいはしてほしいかなぁって!」
雪歩「ぷ、プロデューサーにもっとして貰いたいです!」
美希「ハニー!美希の出番短いよ!!」
やよい「私なんて出てませぇん!!!」
伊織「毎日3回デコピン……忘れないでよね!にひひっ」
貴音「また、マッサージお願いします」
響「うぅ……次は出してほしいさー!」
亜美「うう、真美だけ……次はそうはいかないよー!」
真美「また、一緒にアイス食べよ!!」
あずさ「ふふっ、モテモテですね、みんなの運命の人♪」
P「アイドルたちとイチャイチャして過ごせた。」終わり
38

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やる夫たちは五竜亭の常連客のようです 練習問題その2 傭兵と報酬と依頼人の資質

身長160cmの男だけど身長低い方が将来のこと考えたら便利だと思うんだけどな

【画像】Amazonにバラバラ死体売ってる:(;゙゚'ω゚'):

北朝鮮、ファクスで韓国に警告 「無慈悲の攻撃を行う」

地元の工場に就職して出世した結果www

朝になったら起こしてくれる猫欲しい

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