イケメンが人生イージーモードとか言ってるやつちょっと来いback

イケメンが人生イージーモードとか言ってるやつちょっと来い


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中身は完全に池沼
12: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 21:50:46.98 ID:NVLOfkx9i
ただ高学年になるにつれそれをよく思わない奴らが出てきた
俺の存在のおかげで大きな喧嘩やいじめもなく今まで統治されてきた小学校に初めて立ち込めた暗雲だ
だが俺には敵ではなかった、なんせ俺は頭も顔も良く全人類の上に立つべく生まれた人間なのだから
本気でそう思っていたさ、今でもあの時点においてはその思考が正しいと思ってる
俺は考えた、俺に与するのは反乱分子数名以外のクラスメート全て
対するは俺が存在しなければクラスの実権を握ることができたであろうジャイアンタイプのクソガキ率いる5人ほどのグループ
14: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 21:52:27.09 ID:NVLOfkx9i
所詮小学生だ、今まで楽しいことだけを求めていた下等な猿と同等の生き物の自我の芽生えなんだろう
その自我の芽生えを尊重しつつ人間というのは平等じゃないということを身を持って教えてやろう
どうすればアホなガキが二度と立ち直れないほどのトラウマを植え付けられるかを考えた
別に彼らが憎いわけではない、だが社会の厳しさを教えるのもまた選ばれた俺の役割なのだ
考えに考えた計画は300以上にもわたる
16: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 21:53:25.32 ID:NVLOfkx9i
全ての計画を実行したと想定すると彼らは肉体を失い概念だけの存在となり後悔の意識だけを抱いて生きてるのか死んでるのかもわからず浮遊し続けることになる
流石にそこまでする気はない、途中で謝り悔い改めると言うならばせいぜい男性器を蹴り上げるくらいで許してやろうと思っていた
これを一人で実行するには無理があった、だが問題はない
俺には手足のように動くアホなガキがついてるんだ
放課後全員を集め作戦の概要を説明した
「わかるかい?これによりまた俺たちは前のようなクラスに戻ることができる!」
言わば人類補完計画だ
17: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 21:53:55.91 ID:NVLOfkx9i
完璧な演説であった、既に人の心を掴む術まで手に入れている俺の将来が自分でも恐ろしい
だが返ってきた反応は予想を反したものであった
最低だそこまですることないじゃないか、そんな人だとは思わなかった
そんな声があがり俺の前からみんな去って行こうとした
あり得ない、なぜこの素晴らしい計画が理解できないんだ
「お前らバカは俺の話をきいてりゃいいんだよ!!」
これが決め手であった、俺の積み上げてきた小さな王国の崩れる音が頭蓋に反響していた
19: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 21:54:55.58 ID:NVLOfkx9i
それからの日々は今までとは打って変わり誰も俺の言うことを聞くこともなく、着々とジャイアンの二番煎じのようなガキが勢力を拡大し俺の居場所はついになくなった
ジャイ男は俺に見せつけるようにこれ見よがしにポケモンの通信対戦をクラスメートとしていた
俺のユンゲラーはいつまでたってもフーディンになることはなかった
俺は復讐を誓った、必ずジャイ男を亡き者にしてやると
しかしイケメンで聡明な俺であっても喧嘩は弱かった、体格がまるで違うのだ
ジャイ男は毎日コーラ片手にミートパイでも食ってるんじゃないかというほど肥満であった
20: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 21:55:56.83 ID:NVLOfkx9i
そのためあのクソデブはことあるごとに俺を暴力で屈服させようとした
ただ俺の精神が折れることはなかった、俺は周りとは違う
それだけが自分を支えるものだった
結局俺の指示が回復することはなく小学校を卒業した
ここでの俺の人生での最大の誤りは妥協と協調を知らなかったことだ、本来養われるはずのコミュニケーション能力が育つこともなかった
中学に入れば少しはまともなやつがいるだろうと信じていた
そして中学生活が始まった、俺は顔も頭も運動神経もいい
人気者になるのも時間の問題だろう
3年が経った
21: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 21:56:54.64 ID:NVLOfkx9i
光陰は矢どころか光のようなスピードで過ぎ去った
ありえない、この超絶ハイスペックな俺が3年間ぼっちだっただなんて
思えば最初からおかしかった、俺の小学校での噂がすぐに流れ頭のおかしいやつみたいな扱いになった
それでも俺の魅力に気づき声をかけてくる奴がいるだろうと俺は待った
ただそれは終ぞ現れることはなかった、ふざけてる
憎っくきクソデブ、ジャイ男は入学後サッカー部に入部しベッタベタと髪をワックスで硬め始めチャラチャラとケツまで下げたズボンからチェーンを垂らしたりと典型的なあれになっていた
22: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 21:57:23.98 ID:NVLOfkx9i
そしえ同じようなアホ面の集うグループに属しアホ面で「うぇーいwww」とか言っていた
中2になるとクラスで一番可愛い子と付き合い始めた
理解できなかった、あのクソデブとあの美少女がなんでくっつくんだ?
だいたいあの子は俺の消しゴムを拾ってくれたことがあるから俺のことが好きなんだと思っていた
数ヶ月後にはクソデブが大声でやっただのなんだのと言っていた、失神しそうだった
俺なんて童貞なのに、なんであのクソデブがあんな可愛い子と
わけがわからず俺はクソデブに殴りかかった、ガリガリな俺はワンパンで地面と同化することになった
23: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 21:57:33.04 ID:XawH4IJr0
ここまで典型的な厨二も今時珍しいな
24: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 21:59:06.51 ID:NVLOfkx9i
俺はキチガイだのなんだの言われよりイメージが下がりクソデブの彼女は「キャーカッコイイ!流石クソデブ!抱いて!」て感じの顔をしてクソデブを見つめてた
ふざけんなふざけんなふざけんなふざけんな
神は俺にあらゆる能力を与える代わりにこの絶望的な環境を与えたのだろうか
あんなボストロールのようなやつに負ける要素なんて何もないのに
その日から俺は肉体改造を始めた
身長は3年間でかなり伸び175cmはあったが体重は55kgもなかった
あのクソデブの脂肪のみの肉体をも凌駕する完璧なボディを手に入れてやる、そう決意した
この時点で中2の秋である
25: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 22:00:04.94 ID:NVLOfkx9i
俺はかなりストイックだった今まで溜めた知識を元に完璧なメニューを組んだ
食事も一新し筋肉のために食べるような生活だった
頭の中には常にロッキーのテーマが流れただただクソデブを地に沈めるためだけに自分を痛めつけた
その結果はメキメキ現れる中3の夏には制服がパツパツになるほどであった
筋肉の声が聞こえるほどになった、自分を痛めつけると声が聞こえるのだ
「もっと、もっとだ!」そう筋肉が語りかけてくるのだ、これを族にマッスルフェアリーと言う、筋肉の妖精を召喚してしまうほどに俺の憎しみはでかかったのだ
今思えば一種の精神病だ
27: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 22:01:02.43 ID:NVLOfkx9i
日課はトレーニング後の風呂上がりに姿見で自分の肉体を見ることだった
母や妹は口を揃えて「きもい」と言っていたが実の息子や兄の体を見て欲情しそうになる自らを抑えるためにあえて言っていたのだと思う
無理もない無理もない
そして時は来た
筋肉が囁くのだ、思い切り暴れたいと
力を解き放ちたいと
中3の夏、ある日の昼休みである
クソデブは3年間の部活動により多少体がしまり今やデブと言うには語弊がある体となっているが俺の敵ではなかった
俺にはマッスルフェアリーすら味方するのだ
28: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 22:01:47.19 ID:NVLOfkx9i
「さあ立て!クソデブ!」俺は自身に満ちていた、ドラクエ序盤でメタルキングの鎧を装備してる気分だ
「あ?なんだよ急に、気持ち悪い」クソデブはだるそうに答えた
ノリ気でないクソデブに見えるが俺にはわかる、来たる決戦にびびっているのだ
「仕方ない、一発先に打たせてやろう!どこでもいいぞ?胸筋か?三角筋か?」自分から手を出す気はない、この半年あまりで俺は筋肉と共に成長したのだ
「何お前、本当にきもい。関わらないでくれよ、あと鼻息もうるさい」
そう言ってクソデブは去って行った、残された俺にはクラスの視線が突き刺さる
俺は生きる意味を失った
31: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 22:03:20.02 ID:NVLOfkx9i
今までクソデブをぎったぎたにすることだけを目標に体を虐めぬいてきたのだ
それなのに奴には戦う気がない、あの腰抜けは俺との神聖な戦いからああも簡単に逃亡したのだ
そして残ったのは無駄に膨張した筋肉
なにがマッスルフェアリーだ、ふざけるな
結局友達一人できることはなかったじゃないか
泣いた、家に帰り部屋の隅で人知れず泣いた
それからはあらゆる怠惰を尽くし筋肉は消滅した
抜け殻のようになった俺はただただ時が流れるのを眺め気付くと中学の3年間は終了していた
32: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 22:04:00.76 ID:NVLOfkx9i
俺のやったことと言えば発狂し筋トレし泣いただけだ
クソデブは例の彼女と未だ続いてるようだ、死ね
幸い頭の出来は抜群に良かったので成績は学年でもトップクラスだったためそこそこ有名な進学校に入学が決定した
唯一の相談相手である二つ下の妹にこの事を話すと「あっそう」とだけ言っていた
短い言葉だが俺を励ましているに違いない、違いない
俺に時代が追いつくのはまだ先なのだ
33: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 22:05:56.42 ID:NVLOfkx9i
リーガルハイ見るからちょっと休憩、というか疲れたから落としてくれて構わない
34: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 22:13:17.50 ID:NVLOfkx9i
かなり脚色してるけど事実を書いてる、本当は現在まで書くつもりだったけどガッキーが可愛くてどうでもよくなった
37: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 22:26:45.08 ID:ZhuWs/2l0
つか>>1はいくつや
38: 名も無き被検体774号+ 2013/10/30(水) 22:30:24.32 ID:NVLOfkx9i
20代とだけ、気が向いたら続き書くけど明日以降になるかもしれん
44: 名も無き被検体774号+ 2013/10/31(木) 10:25:17.54 ID:GptlWgvc0
もはやスレタイ関係なくてワロタ
55: 1 2013/10/31(木) 19:58:45.23 ID:9WwSoLuIi
俺は焦らなかった
高校という場所に入れば俺のレベルに皆追いつくはずだ
中学生なんて言わば人未満、脳みその回路なんて遊ぶこととやることしか無いような下等な生き物だ
俺が幼少期より孤独なのは天才ゆえのことなのだ、日本人の悪しき風潮だ
少数は排除する出る杭は打つ、横並びの世界を望むなんの向上心もない劣等民族だ
そんな劣悪な環境の中を生き抜いた俺は新たな世界で花を咲かせるのだ
そんなことを考えながら俺は入学した
56: 1 2013/10/31(木) 19:59:42.12 ID:9WwSoLuIi
よく漫画やアニメ、ドラマや映画で見るだろう
イケメンなクラスメートがいてひそひそと学校中の噂になりヒロインは恋に落ち男子生徒は嫉妬の炎を燃やしみたいなそういうの
それを起こしてしまわないか内心穏やかじゃなかった、俺のせいで学校を混沌に巻き込んでしまうなんていたたまれないからね
ただそれは仕方のないことだろう、こんな俺とクラスメートになれたことを皆神に感謝しつつお近づきになろうと様々な手を講じるのだ
登校初日、俺はクールでどこか闇を抱えたような物憂げな青年というキャラで行こうとヘッドホンをつけ前髪を下ろして目を隠し若干俯きぎみな姿勢で教室に入った
57: 1 2013/10/31(木) 20:01:18.97 ID:9WwSoLuIi
ここでクラス中がざわつくくらいの反応を期待していたが至って変化はなかった
突然のことに呆然としているのだろう、無理もない無理もない
俺は黒板に書かれてる指定の席に座った、若干椅子ががたついていたのが気に入らない
その後集会を終え自己紹介の時間が来た
皆平凡でつまらないことを言っている
全くつまらない
だが俺はクールで闇を抱えた男だ、自分からウケを狙いにいくような愚行は犯さない
俺の番がきた
58: 1 2013/10/31(木) 20:02:06.83 ID:9WwSoLuIi
俺は出身校と名前を言って華麗に席についた、完璧だ
そのクールさに皆の股間が大洪水不可避だろう
「おーい、聞こえないぞー。もう一度」
担任の行き遅れくそ女がそんなことを言いやがった
確かにクールを演出するために多少音量は小さめだったが聞こえないほどではないだろう
それに周りもざわざわと何かしら話してるから俺のありがたい自己紹介が聞こえないのだ
二度も同じ自己紹介をするなんてクールキャラとしてあるまじき行為だ
絶対に二度もやらんぞ
「時間ないから早くして!」
「うぃっす」
59: 1 2013/10/31(木) 20:03:00.02 ID:9WwSoLuIi
「え、あ、えっと」
二度目となると上手く言葉が出ない、いやそもそも俺はこんな風に人前で話したのは何年ぶりだろう
なんだ?意思に反してまったく声が出ない
「あ、あの……えっと、その」
ダメだもうクールもくそもない、やめろ俺を見るな殺すぞくそども
おい、担任。気を利かせろ
見たらわかるだろ、もう終わりだ
座らせろはやく、おい!!
「どーしたー?」じゃねえよ、くそ女
見た目アラサーくらいだろうかどうせお前のようなやつを嫁にもらう馬鹿もいないだろうなくそが、犯すぞ
60: 1 2013/10/31(木) 20:04:09.57 ID:9WwSoLuIi
俺は無言で座りヘッドホンで耳を塞ぎ大音量で音楽をかけ机に突っ伏した
シャッフルでハレハレユカイが流れもう死にたかった、なにも愉快じゃない
その後の教室の様子は知らない、顔を上げた時には教室には誰もいなかった
ファーストコンタクトは完璧に失敗である、家に帰ってから頭蓋が砕けるほど壁に頭を叩きつけた
ダメだこんなんじゃ、俺は決意した
プライドを捨てよう、これは円滑にこの腐った世界を生き抜くための最後の手段である
まずこのことを妹に報告しよう
61: 1 2013/10/31(木) 20:04:50.98 ID:9WwSoLuIi
「妹よ!」ノックもせずドアを開け放ち叫んだ
妹は机に向かっていたが振り返ると一言「死ね」と言った
ツンデレな妹というなんとも重宝される、属性だ
この照れ屋さんめ、可愛いのう可愛いのう
俺はそんな言葉には動じず一歩また一歩と部屋へ踏み込んで行く
「それ以上入ったら強姦されかけたと警察に通報する」ツンデレもここまで来たら相手してくれるのは俺くらいだぞまったく
頭でも撫でてやろうと手を伸ばした時だった、既に妹の手に握られた携帯のディスプレイには最もポピュラーな3つの数字列があった
62: 1 2013/10/31(木) 20:05:21.57 ID:9WwSoLuIi
「おーけー、落ち着けマイシスター愛してるよ」まったく手のかかる妹だ
だがお兄ちゃんはそんなところが大好きだぞ
「要件だけ言ってやかに去れ」
そういうお年頃なのだろう、本当は大好きだけど素直になれないのだ
可愛いやつよ、うんうん
「お兄ちゃん頑張るね」俺はあらゆる意味を詰め込みそう言った、手短にしないと前科者になる可能性があるからだ。無実の罪で
「父さんに頼んで部屋に鍵つけてもらう」そう言って妹は俺を追い出した
63: 1 2013/10/31(木) 20:05:56.60 ID:9WwSoLuIi
妹が素直になる日が待ち遠しい限りだ
さて、意思表明は終わった。俺は変わるのだ、中学の惨劇を繰り返すわけにはいかない
それから1週間が経った
まずはヘッドホンをしてると話し掛けづらかろうと休み時間の着用をやめた
話しかけられることはなかった
次にクールなキャラは諦め明るくいこうと前髪をぱっくり分け挨拶を自分からすることにした
64: 1 2013/10/31(木) 20:06:37.17 ID:9WwSoLuIi
教室に入りとりあえず目についたクラスメートの女に挨拶をしてみた
「お、おはよう」この俺様が声をかけてやったのだ感涙を垂れ流しひれ伏すことだろう
しかし予想に反し女は俺の事をじろじろと見た後に教室の隅の女グループに走っていきヒソヒソと何事かを話していた
あのクソ女は挨拶を返すという全世界共通の礼儀すら心得てないのだろうか、まったく日本の未来は嘆かわしい
しかし俺の心はとても広いのだ、だいたい東京ドーム八つ分くらい
なのでこんなことは些事である、俺に急に話しかけられあまりの幸運に狼狽しているのかもしれない
65: 1 2013/10/31(木) 20:07:13.49 ID:9WwSoLuIi
仕方ない、次に目についた男に挨拶をしてやった
「お、おはよう……」すると先ほどの女と同じように俺をじろじろと見ながら「お、おう……」とだけ返してきた
先ほどのクソ女よりはましである、及第点といったところだ
だが一つ解せないのは先ほどのクソ女も今の男も俺を見るのが妹と同じ目なのだ
妹が俺を見る目に似ているということはそこにある感情の根源は愛であろう
みんなに愛されてしまうなんてやはり罪な男である
愛されゆるふわキャラを狙うのも悪くないかもしれん
66: 1 2013/10/31(木) 20:07:58.29 ID:9WwSoLuIi
まあ今日はこのくらいにしておいてやろうと席についた
心なしか俺を見る視線が増えた気がする
やっと俺の魅力に気づき出したのだろうか
だがしかし自発的に俺に話しかけてくるようなやつはいなかった
まったく俺様がここまでやってるというのに、仕方ない新たな策を講じることにしよう
やはり俺から声を掛ける他ないのか
何かの聞き間違いだと思うが誰かが俺の方を指してモーニングキチガイと言った気がする、気のせいだろう
67: 1 2013/10/31(木) 20:21:25.59 ID:9WwSoLuIi
疲れた、飯食う
69: 名も無き被検体774号+ 2013/10/31(木) 21:46:45.74 ID:9e1/TJ6si
>>1
今も童貞なん?
70: 1 2013/10/31(木) 21:54:30.52 ID:9WwSoLuIi
>>69
今は革命を起こして経験人数30人くらいだよ
72: 名も無き被検体774号+ 2013/10/31(木) 22:35:20.65 ID:9e1/TJ6si
>>70
革命編までちゃんと書けよ
73: 1 2013/10/31(木) 22:44:17.65 ID:9WwSoLuIi
まだ書くの…?僕もう疲れたんだ……
誰か適当に想像して続き書いてくれよ……
俺はただの野生のイケメンに戻るから
77: 1 2013/10/31(木) 23:33:54.10 ID:9e1/TJ6si
実は創作です
ぼくが中二拗らせていじめられたのだけは事実です
今はかれこれ10年くらいひきそもってます
78: 1 2013/10/31(木) 23:36:54.47 ID:9WwSoLuIi
>>77
せめてID変わってからにしろよ
79: 名も無き被検体774号+ 2013/10/31(木) 23:51:51.86 ID:pZF5LC+NO
>>78ワロタ
82: 1 2013/11/01(金) 01:36:20.17 ID:D6SZhyxXi
実は創作です
ぼくが中二拗らせていじめられたのだけは事実です
今はかれこれ10年くらいひきそもってます
83: 1 2013/11/01(金) 01:39:03.71 ID:D6SZhyxXi
ひきそもって→ひきこもって
9999:電波な名無しさん 2112/09/28(金) 05:07:05.6

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