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にこ「今月お財布の中寂しいわ」


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1:
真姫「うちでお手伝いさんでもやってみる?」
はい
5:
希「うちの神社でバイトしてみる?」
ことり「メイド喫茶で一緒に働こうよ!」
真姫「ちょっと、にこちゃんは私の家でお手伝いをするのよ!!」
希「それはにこっちが決めることやん?」
8:
穂乃果「そうだ、穂乃果の専属メイドになるのはどうかな!?」
海未「!?」
真姫「増やさないで!」
ことり「どれかいいなって思うのある?」
にこ「そうねぇ・・・」
11:
絵里「迷ってるみたいだしアピールタイムを設けてみたらどうかしら?」
穂乃果「毎日、好きな和菓子食べれるよ!」
ことり「可愛いメイド服を着れるし、にこちゃんならミナリンスキーなんてすぐに抜いてアキバの伝説になれると思うよ!」
希「そうやなぁ、巫女服なんてそんなに着れんと思うし、スピリチュアルな力が宿るかもよ?」
真姫「そうね、美味しいお菓子や紅茶も出すし、なんなら泊まり込みもOKなんだから!///」
12:
絵里「にこの方から質問は?」
海未「はい」
絵里「はい、海未・・?」
海未「穂乃果の家は泊まり込みはできますか?」
絵里「はい、穂乃果」
穂乃果「ええっ、、と、穂乃果の部屋で良ければ大丈夫です。もちろん穂乃果も寝るけど・・」
16:
海未「しょうがないですね、私が穂乃果のところに立候補しましょう」
穂乃果「なんで!?」
海未「遠慮しなくていいのですよ」
穂乃果「別に遠慮はしてないよぉ?」
絵里「面倒だから穂乃果はあっちで今の話をどうにかしてきなさい」
穂乃果「ひどいよ、絵里ちゃーん・・」
海未「さぁ、穂乃果。いきますよ!」
穂乃果「ふぇぇええん」
17:
絵里「さて、3択になったわ」
にこ「1つ聞きたいんだけど、ことりと希」
希「ん?」
にこ「お給料って来月からじゃないの?」
ことり「うっ・・そうなるね」
希「せやね」
にこ「真姫ちゃんのところはどうなの?」
真姫「>>20よ」
20:
5万
21:
真姫「5万よ!」
にこ「ふぁっ!?」
絵里「ハラショー・・・」
真姫「もちろん先払いも可能よ」
にこ「本当に!?そんだけあったら買える見込みがなかったアイドルBD-BOXも・・・」ブツブツ
25:
希「あちゃーこれはもっていかれたな」
ことり「せっかく、にこちゃんにいろいろ着てもらおうと思ってたのに・・」
希「残念やったね」
ことり「あ、そうだ(・8・)穂乃果ちゃーん!ことりも穂乃果ちゃんのお家に泊まりたーい♪」
穂乃果「ええっ、ことりちゃんも!?」
海未「ことり!」
26:
穂乃果「別に泊まるのは構わないけど」
ことり「やったぁ!」
海未「穂乃果!!」
ワーキャーワーキャー
33:
にこ「なんだか2年組が騒がしいわね」
絵里「まったく、あの2人は穂乃果が絡むとすぐこうなるのよね」
希「かわいいやん」
絵里「いってくるわ・・」ハァ
真姫「にこちゃん、言ってなかったけど先払いするにあたって1つ条件があるんだけど?」
にこ「何よ?お金ならないわよ?」
真姫「>>38って条件なんだけど・・」
38:
期間中は学校以外は外に出るのは許さない
43:
真姫「 期間中は学校以外は外に出るのは許さない、って条件なんだけど」
にこ「はぁ!?」
真姫「5万の先払いだからしょうがないでしょ!」
にこ「くっ、仕方ないわね」
真姫(よし!)
真姫「ちなみに主なお手伝いの内容なんだけど、>>45 >>47 >>49よ!」
45:
子作り
47:
私の身の回りの世話
49:
お風呂で背中流し
53:
真姫「ちなみに主なお手伝いの内容なんだけど、子作り、私の身の回りの世話、お風呂で背中流しよ!」
にこ「はいはい・・って最初!最初のは何よ!?」
真姫「子作りに関するポスターを病院に掲示するから考えてってこと」
にこ「にこが!?」
真姫「イヤならいいわよ?」
にこ「分かったわよ、やるわ!」
真姫(よしっ!)
真姫「じゃあ、今日から早よろしくね」
54:
西木野家
ピンポーン
真姫「あら、いらっしゃい」
にこ「おじゃまするわ」
真姫「にこちゃんは私の世話をするから私と同じ部屋で生活するのよ!///」
にこ「なんで照れてんのよ・・」
真姫「照れてない!」
57:
にこ「うわぁー部屋広っ・・」
真姫「そんなことないわよ///」
真姫「・・じゃあ、早だけど紅茶を作ってきてもらえる?宿題を先に片付けたいの」
にこ「分かったわ、にこにー特製の紅茶をお持ちしてやるわ!」
真姫「ママには伝えてあるからよろしく」
58:
キッチン
にこ「・・・出だしの仕事だしバシッと決めてやるわ!」
?♪
にこ「できたにこ!仕上げに>>60を入れて完璧ね」
にこ「待ってなさいよ、真姫ちゃん!」
60:
砂糖大さじ一杯
63:
にこ「砂糖大さじ一杯を入れたラブニコティー♪」
真姫「」φ(..)
コンコン
真姫「どうぞ」
にこ「真姫ちゃん、はい、お持ちしたにこ!」
真姫「ありがと、早いただくわ」
ゴクン
真姫「・・・・・・」
にこ「?」
真姫「>>65」
65:
甘い
68:
真姫「甘い」
にこ「そうかな??」
真姫「何を入れたらこんなに甘くなるのよ!?」
にこ「砂糖を大さじ一杯入れたにこ♪」
真姫「入れすぎよ!にこちゃん、これはちょっとお仕置きが必要ね」
にこ「へっ?」
真姫「>>69よ」
69:
口移し
73:
真姫「口移しよ///」
にこ「はぁ!?」
真姫「出来ないにこちゃんが悪いのよ!」
にこ「うぅっ・・分かったわよ////」
クピッ
ゴクン
にこ「甘っ」
真姫「だからそう言ってるでしょ!って飲み込んじゃダメじゃない!!」
77:
にこ「すごい恥ずかしいんだけど///」
クピッ
真姫「」ドキドキ
にこ「ンーっ////」
プルプル…
真姫「/////」
チュッ
にこ「////」
真姫(にこちゃんの口から・・甘い////)
真姫「////」チュパチュパ
にこ「むーっ////」(苦しい…
真姫「」(まだ離さないんだから!
にこ「ぷはっ!」
真姫「ふぅ////」
80:
にこ「いつまでやってんのよ!////」
真姫「ふ、ふん!」
にこ「まったく・・・それで、宿題の方は終わったの?次は何すればいいのよ?」
真姫「終わってるわ、これくらい朝飯前よ」
にこ「もう夜じゃん」
真姫「知ってるわよ!!」
81:
真姫「夕食を食べ終わったらお風呂に入るつもりだけど、そうね・・それまでは特に何もないわ」
にこ「そっか」
真姫「私は読書でもするわ」
にこ(にこは・・>>84でもしようかな)
84:
オナニー
89:
にこ(オナニーでもしようかな)
真姫「」読書中
にこ(・・・・・////)
クチュクチュ
にこ「ふわっ…そこ、んんっ////」ビビクン
にこ「ゃ、やん……にこ、にこぉおおお/////」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
にこ「ふぅ///////////」
真姫「あら、にこちゃんお楽しみね?」
にこ「にこっ!?」
92:
真姫「私が読書中なのをいいことに、にこちゃんは隠れて何をしていたのかしら?」
にこ「に、にっこにっこにー!」
真姫「そんなんで誤魔化せるわけないでしょ!」
真姫「それで何をしてたの、にこちゃん?」
にこ「うぅっ////」
真姫「にこちゃん?」
にこ「オ、オナニー・・です」カァァァッ////
96:
真姫「あーあ、絨毯まで汚しちゃって」
ペロッ
にこ「ご、ごめんなさい・・」
真姫「ふふっ、にこちゃんの味がする////」
にこ「にこぉ////」
真姫「でも、ご主人様を放置して1人でお楽しみをしていたのはいただけないわね」
103:
真姫「そうね、今から夕食でそのあとはお風呂」
にこ「うん」
真姫「それまでには何か考えておくわ」
104:
夕食終わって お風呂
真姫「じゃあ、お風呂にいきましょ」
にこ「背中を流せばいいのよね?」
真姫「そうね、ていうか一緒にお風呂に入るってことよ」
にこ「まぁそうだろうなって思ってたわ」
105:
真姫「じゃあ、にこちゃんばんざーい」
にこ「子ども扱いするな!」
真姫「いいからいいから♪」
にこ「むぅっ」
バンザーイ
真姫「いい子ね、にこちゃん」
にこ「くっ////」
真姫「」
ヌギヌギ
にこ(真姫ちゃん、きれいな身体してる/////)
108:
真姫「じゃあ、早だけどお願いするわ」
にこ「分かったわ」
にこ
さて、どう洗おうかな?
>>111
111:
胸で洗うのはもはや古い これからの時代髪の毛をブラシに
117:
にこ「そうね、『最近のアイドル事情』に書いてあったあの技を試しましょう!」
真姫「?」
にこ「たしか、髪を泡立てて・・」
ワシャワシャ
真姫「にこちゃん?」
にこ(こうだったかな?)
背中をツーッとなぞる
真姫「ひゃっ!////な、何やってんのよ!」クルリ
にこ「」ンションショ
頭を上下に
ぽよよん
119:
真姫「ひゃん////に、にこちゃ・・///」
ペチペチペチ
にこ(柔らかいにこぉ?もっと押し付けてみるにこ)
グリグリグリ
真姫「ちょっ、ゃん・・あ、あぁぁあああ////」
にこ「どうしたにこ、真姫ちゃん?」
真姫「はぁ、、はぁ、ハァ…/////」
にこ「あれ?目の前に真姫ちゃんの胸?」
120:
真姫「もう!何やってるのよ!!」
にこ「にこにー流の流し方にこ!」
真姫「イミワカンナイ!」
真姫「もう、ちゃんと普通に洗ってよね」
にこ「にこぉ」
123:
にこ「頭流すわね」
真姫「うん」
にこ「」
ゴシゴシゴシ
にこ(あ、いつもの真姫ちゃんの匂いがする///)
真姫(洗ってもらうのなんて久々だから緊張するわ////)
にこ「・・・・・・」
真姫「・・・・・・」
125:
にこ「じゃあ、お湯かけるね」
真姫「うん////」
にこ「このまま体も洗うよ?」
真姫「よろしく」
にこ「」
背中ゴシゴシゴシ
にこ「真姫ちゃん右手ー」
ゴシゴシ
にこ「左手ー」
ゴシゴシ
にこ 体はここまででいいにこ?
真姫ちゃんに聞いてみるにこ?
>>128
128:
性器、肛門を舌で掃除
131:
にこ「真姫ちゃんこっち向いて?」
真姫「あ、前も洗ってくれるのね?」クルリ
ぽよよん
にこ「」ペターン
にこ「なんかちょっとムカついたわ」
真姫「?」
にこ「攻撃にこ?♪」
はむっ
真姫「きゃっ////」ピクン!
140:
にこ「」ペロペロ
クリクリクリ
真姫「ふぁ・・////」
コテン
覆い被さるにこにー
にこ「あれ?何か固くなってきたにこ?」ツンツン
クリクリクリ
真姫「ぁん・・////固くなってなんか・・・」
にこ「身体は正直にこ、真姫ちゃんはにこにー乳首舐められたりして興奮してるにこ!」
真姫「そんなんじゃ・・ない//////」
141:
にこ「そんなこと言っても説得力ないにこ。真姫ちゃんのお股からHなお汁が溢れてきてるにこ///」
真姫「」カァァァァァァッ//////
にこ「どんな味がするのかな?」
にこにー反転
にこ「まずは触診からにこ」
サワッ
真姫「んぅ・・・/////」ビクン
144:
にこ「感度良好にこね」
にこ「次はこれ!」
ペロペロ…
真姫「きゃああああ//////」ビビクン
にこ「/////」ジュルジュルジュル
オシリサワサワ
真姫「に、にこちゃ・・・もぅやめt////」
にこ「子作りの宿題、にこ難しくて分かんないから真姫ちゃんで勉強してるだけにこ♪」
真姫「ちょっ!」
にこ「子どもが産まれてくる穴はこんなに小さいにこ?生命の神秘にこ♪」
クパァ
真姫「もぅ、やめ・・/////」
147:
にこ「膣内がどうなってるか指を入れて確かめよっと!ポスターに嘘書いちゃ真姫ちゃんの病院に迷惑がかかるにこ?」
真姫「待って、にこちゃん、私まだ・・」ハァハァ//
にこ「聞・こ・え・な・い・に・こ♪」
ママ「真姫??さっきから携帯鳴ってるわよ?」
149:
真姫「ママ!?」タスカッタ-
にこ「これからだったのに」チェッ
ママ「お友達も一緒だからって長湯し過ぎよ?」
真姫「うっ////すぐに出るから!」
にこ「真姫ちゃん実はまだ続いて欲しかったと心の内では思ってるにこ♪」
真姫「お、思ってないわよ?!////にこちゃんはあとでペナルティなんだからね!!」
にこ「はーい」
189:
真姫「さて、と」
にこ「まだ寝るには早いね」
真姫「そうね」
にこ「ところで電話?メールは誰からだったの?」
真姫「あ、メールが来てたんだったわ!」アセアセ
誰から>>192
内容>>196
192:
スピリチュアル
196:
スピリチュアルな写真が取れたで
201:
真姫「希から?」
にこ「何だって?」
真姫「スピリチュアルな写真が撮れたって」
にこ「何それ」
真姫「知らないわよ!って添付データがある」
真姫「えっと・・何かしら」ポチッ
ファイル展開
スピリチュアルな写真>>203
203:
入信のお誘い
206:
『そうだ、教祖になろう!』
真姫「・・・・・・」
にこ「裏にメッセージがあるよ?」
真姫「え?」
クルリンパッ
『私と一緒にこの町の願いが叶う丘を探してみませんか?追伸:風呂場よりもベッドの方がいいと思うよ』
真姫「イミワカンナイ!/////」
208:
真姫「なんで希がさっきのこと知ってるのよ!」
にこ「スピリチュアルだからね」
真姫「何でもそれで片付けられると思わないで!」
にこ「にこに言われても・・」ブー
真姫「そうだわ、思い出した!にこちゃんに聞きたいことがあるんだけど?」
にこ「何よ?」
真姫「これよ!」
スクフェス UR にこ ピュア
真姫「なんで希と交換っこしてるのよ!!私聞いてないわ!」
にこ「それは、確か・・・>>212だったからかな」
212:
エリチカぼっち計画
216:
にこ「それは、確か・・・エリチカぼっち計画だったからかな」
真姫「エリー・・」
にこ「にこぉ」
真姫「確かに残るはエリーと花陽と私・・1年生で組ませてくる可能性は高いけど、BIBIで合わせる可能性もあるんじゃない?」
にこ「・・・・・・にっこにっこにー!」
真姫「・・・・・ねぇ、それって私と交換してもよかったんじゃないの?」
にこ「>>219」
217:
じゃあ今から交換しよっか?
219:
>>217
221:
にこ「じゃあ、今から交換しよっか?」
真姫「ふぇっ?」
にこ「にこのリボンを付けるにこ!」
真姫「きゃっ///」
にこ「可愛いにこ?♪」
真姫「も、もう…にこちゃんったら///」
にこ「にこは真姫ちゃんのパジャマ借りるね!」
222:
にこ(ちょっと大きい・・)
真姫(ブカブカで可愛い♪)
にこ「これで写メ撮って希に返信しよ?」
真姫「ど、どうしてもって言うなら////」
にこ「じゃあいくよー?」
ギュッ
真姫「//////」
にこ「はい、にっこにっこにー♪」
カシャッ
225:
にこ「真姫ちゃん顔真っ赤にこ♪」
真姫「全然、普段と変わらないわ!////」
真姫「もう、とにかくそのデータをちょうだい!希に返信するのは私なんだから!」
にこ「しょーがないにこ」
ソウシン
真姫「ん、ありがと」
ジュシン
真姫(あとでじっくり堪能するわ)
228:
真姫「希への返信は適当にしておきましょう」
真姫「そろそろ寝る?」
にこ「さっき言ってたペナルティはなしになったの?うわっ…まさかやぶ蛇?」
真姫「なくなるわけないじゃない。にこちゃんは今晩寝るときに>>231をするペナルティよ!」
真姫「あと、明日起きたら>>234と>>236をしておくこと!これは仕事の方よ」
231:
添い寝
234:
紅茶の用意
236:
べろちゅー歯磨き
241:
真姫「にこちゃんは今晩寝るときに私に添い寝のペナルティよ!」
真姫「そして、朝起きたら紅茶の用意とベロチュー歯磨きをしておくこと!」
にこ「最後のは何なのよ・・」
真姫「ふふっ、あのA-RISEもやってる起床方よ?(大嘘)にこちゃんがそんなことも知らなかったなんてガッカリだわ」
にこ「はぁ?知ってるわよそのくらい!スクールアイドル界の常識よ、常識!」
243:
真姫「じゃあ、こっちに来て?」
ベッドポンポン
にこ「何か恥ずかしいわね////」
モゾモゾ
真姫「もうちょっとくっついて!」
にこ「リクエスト多過ぎよ!」
モゾモゾ
真姫「・・・・・/////」
にこ「真姫ちゃんの匂いがたくさんする・・」
251:
真姫「な、変なこと言わないで!////」
にこ「にこ、この匂い好き・・」
真姫「す、す、好きならもうちょっと近付いたらいいじゃない!////』
にこ「んー・・じゃあもう少しだけ////」
真姫「」ドキドキドキ
にこ「」ドキドキドキ
252:
真姫「ねぇ、にこちゃん。ギュッてしてほしい」
にこ「それはお仕事?」
真姫「そ、それは・・・・>>256」
253:
個人的なお願い
256:
>>253
265:
真姫「そ、それは・・・・私の個人的なお願いよ」
にこ「そう、じゃあ別に聞く必要はないのよね?」
真姫「う、うん・・・」シュン
にこ「・・・・・・・」
ギュッ…
真姫「えっ、にこちゃん・・・?」
にこ「と、特別サービスよ!////言っておくけど、他にはこんなことしないんだから!」
270:
真姫「それって・・・?」
にこ「あーもうっ!早く寝るわよ!」
真姫「・・・・おやすみ、にこちゃん」
ギュッ
にこ「おやすみ!////」フンッ!
271:
ジリリリリリ
にこ「・・もう朝だ」
真姫「・・朝?」
にこ「真姫ちゃんは寝てていいの。ちゃんと後で起こしに来るから」
真姫「・・・・おやすみ」
にこ「はい、おやすみ」
275:
にこ「まずは紅茶の準備からね、最近寒くなってきたし温かいものを準備しよっかな」
にこ「ん?でも紅茶だけだとお腹空いちゃうよね・・、よし、にこにー特製>>278を作るわよ!」
278:
うんこに見えるオムライス
285:
にこ「にこにー特製うんこに見えるオムライスもできたわ!これで真姫ちゃんも大喜び間違いない!!」
真姫部屋
ガチャッ
真姫「」スヤスヤ
にこ「紅茶と歯磨きってどっちが先がいいかな?」
せーのっ!(多い方)
>>286
>>287
>>288
286:
紅茶
287:
紅茶
288:
紅茶
292:
にこ「真姫ちゃん起きて」ユサユサ
真姫「ぅん・・」
にこ「はい、温かい紅茶だよ♪」
真姫「ありがと、とても美味しいわ」
クピッ
真姫「そっちのお皿は?」
にこ「にこにー特製うんこに見えるオムライス!」
真姫「」
296:
真姫「いい、なんか食欲がなくなった」
にこ「せっかく作ったのに・・トロットロに仕上げて軟便っぽさを上手く表現したのになぁ・・」
真姫「・・・・・・」
にこ「(´・ω・`)」
真姫「食べさせて」
にこ「えっ?」
真姫「自分で食べるのはイヤだけど、食べさせてくれるなら食べてあげようじゃない!」
299:
にこ「真姫ちゃん・・」パアッ
真姫「ほら、早く」
にこ「はい、あーん♪」
真姫「あーん」
モグモグモグ
真姫「うん、美味しい♪見た目以外は完璧よ」
にこ「もっと食べて、もっと食べて」アーン
真姫「あぁもう!」
モグモグモグ
ごちそうさまでした
301:
にこ「じゃあ、食器の片付けを・・・」
真姫「それはあとよ!食べ終わったあとは普通何をするかしら?」
にこ「歯みがき・・」
真姫「そうね、歯みがきは大事よね。早くこっちに着てにこちゃん?」
にこ「」
テクテクテク
にこ「」チュッ…
306:
真姫「んっ・・・」チュッ チュッ
にこ「あ、ん…あぁあああ」ペチョペチョ
真姫「にこちゃ…舌」チュッ チュッ
にこ「はぁっ…真姫ちゃんっ」
真姫「もっと…はぁ、奥の方もちゃんとブラッシングして」チュパチュパ
にこ「真姫ちゃぁん…あ゛んんっ・・」チュパチュパ
309:
真姫「にこちゃん・・好きっ////」
にこ「はあっ・・ゎたしも////」ペチョッ
真姫「にこちゃんっ」ハァハァッ
にこ「真姫ちゃ・・・ん////」ハァハァ…
真姫「・・・・////」
にこ「・・・・////」
真姫「あ、ありがとう、よく磨けたわ///」
にこ「う、うん/////」カァァァッ///
313:
真姫「じゃあ、着替えて朝練にいくわよ!」
にこ「そうね、でもちょっと待って」
真姫「何よ?」
にこ「真姫ちゃんはにこのことどう思ってる?」
真姫「!?」
にこ「さっきは私のこと好きって言ってたけど」
316:
にこ「勢いで言ったの?」
真姫「そ、そんなことない!」
にこ「じゃあ、言って」
にこ「にこのこと好きだよって」
真姫「ヴェェェェェェ////何で今なのよ!」
にこ「仕事でするより、好きな人にしてるって思いたいからよ!!/////」
317:
真姫「それって・・///」
にこ「♪」
真姫「うぅ・・・・・」
真姫「えっと、その・・にこちゃん?」
にこ「ん?」
真姫「好きよ////」
にこ「にこも真姫ちゃんのこと大好きにこ!」
322:
真姫「ふふっ」ドキドキ
にこ「えへへ」ドキドキ
真姫「じゃあ、朝練に行くわよ////」
にこ「手を繋いで行くにこ!」
真姫「の、望むところよ!!////」
にこ「最近、寒くなってきたからちょうどいいね!」
324:
真姫「じゃあ、今日から寝るときは一緒よ!今決めたわ!」
にこ「お風呂も一緒♪」
真姫「当たり前よ!」
にこ「お風呂の続きも今晩するにこ♪」
真姫「うぅっ・・/////」
にこ「冗談にこ♪」
327:
にこ「真姫ちゃんは大胆なお願いをしてきたりするからときどき分からないにこ!」
真姫「そ、それは・・私のせいじゃないわ!見てくれていたにこまきファンが悪いのよ!!」
にこ「何を言ってるか分からないにこぉ」
真姫「もう、みんなの前で変なこと言ったらペナルティなんだからね!////」
にこ「それはそれで望むところだよ♪」
真姫「?????????っ//////」
真姫「もういい!先に行く!」フンッ!
にこ「あぁん、真姫ちゃん待って?」
おしまい
331:
休日がいい感じに潰れて楽しかったです!
見てくれた方々ありがとん!
332:
にっこにっこにー☆
334:
乙でござる
33

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