食蜂「御坂さぁん、この子を助けたいわよねぇ?」御坂「ぐぬぬ」back

食蜂「御坂さぁん、この子を助けたいわよねぇ?」御坂「ぐぬぬ」


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1:
食蜂「じゃ、私の足を舐めて?」
御坂「・・・」佐天「だめです御坂さん!こんなの間違ってます!」
食蜂「誰がしゃべっていいって言ったのかしらぁ?」ジャラッ
佐天「んっ!」ビクッ
御坂「やめなさい!私が何でもするから佐天さんには手を出さないで!」
食蜂「ふふっ、そういうの嫌いじゃないわぁ」ニヤニヤ
三人の愛憎劇をお願いします
8:
食蜂「この子を犯しなさい」
御坂「な!? そんなこと!!」
っていう感じの展開を
11:
>>8
食蜂「ほら、この子よぉ?」
初春「み…御坂さん…」トロー
美琴「…な、なんで…」
佐天「御坂さん!初春は…操られて…ぐっ」ジャラッ
食蜂「お口にチャック」ニコッ
初春「御坂さん…御坂さん…」スッ
美琴「…卑怯者!!」キッ
食蜂「なんとでも言うといいわぁ」ニコッ
こうか!
12:
>>11
そうや!
14:
>>12
3人が望みなのか初春含む4人でいいのかはっきりせや
18:
食蜂「御坂さぁん、この子を助けたいわよねぇ?」
美琴「くっ…」
食蜂「じゃ、私の足を舐めて?」
美琴「……」
佐天「だめです御坂さん!こんなの間違ってます!」
食蜂「誰がしゃべっていいって言ったのかしらぁ?」ジャラッ
佐天「んっ!」ビクッ
美琴「やめなさい!私が何でもするから佐天さんには手を出さないで!」
食蜂「ふふっ、そういうの嫌いじゃないわぁ」ニヤニヤ
美琴「…足を舐めるんだったわよね?」キッ
食蜂「そうよ、最初は、ねぇ」ニヤッ
佐天「あっ…み、御坂さん…!」フルフル
美琴「……大丈夫よ、佐天さん。私が絶対助けるからね」ニコッ
食蜂「いい友情ねぇ。早く舐めてくれないかしらぁ?」ニヤッ
19:
佐天「だめです……私なんかのために……」フルフル
美琴「……ハイソックスは脱がすわよ…?」
食蜂「口を使って脱がしなさいねぇ?」
美琴「……はい」
食蜂「…あんまり嫌々やらないでほしいわぁ。私の操作力さえあればこの子だって…」ジャラッ
佐天「ぐっ……!!」
美琴「やめっ…!!…ご、ご奉仕させていただきます」ニコッ
食蜂「そうよぉ、私のコト楽しませないと終わりだゾ☆」ニヤニヤ
美琴「んぐっ……んっ」カプッ
食蜂「くすぐったいわぁ」ニヤニヤ
佐天「み、御坂さん……」ウルウル
24:
美琴「んっ……んっー」グイッ
食蜂「下手ねぇ」ジーーー
美琴「…んっ…ん…」グイッ
食蜂「せっかくのソックスが伸びちゃう…ケド御坂さんの必死な姿可愛いわぁ」ニヤニヤ
美琴「んっ…んっ……」グイッ
佐天「…御坂さん…ごめんなさい…御坂さん……」グスッ
美琴「……はぁ…はぁ…終わったわよ。…次は何をするの?」
食蜂「私の足を舐めなさい、指の間までしっかりねぇ」ニヤニヤ
美琴「……はい」
27:
美琴「っ…こ、こう?」ペロペロ
食蜂「もっと舌を絡めて」ニヤニヤ
美琴「…ちゅぱっ……んっ……こ、こう?」チュパッ
食蜂「もっと全力で」グイッ
美琴「ッ!…げほっ…げほっ…」
食蜂「あらぁ、無理矢理はダメだったかしらぁ?」ニヤニヤ
美琴「……ダメじゃ…ないわよ……やってやるわよ…」キッ
食蜂「その目つき最高ねぇ…続けなさい」
美琴「んっ…ちゅぱっ……んっ…」チュパッ
食蜂「くすぐったいわぁ」ニヤニヤ
28:
美琴「…ちゅぱ……んっ…」チュパッ
食蜂「…御坂さん、こっち見て?」
美琴「……んっ……」ペロペロ
食蜂「上目遣いで舐める御坂さんも可愛いわよぉ」ニヤニヤ
美琴「…ちゅぱっ……」キッ
食蜂「怖いわぁ…」ニヤニヤ
佐天「…ごめんなさい…ごめんなさい……私のせいで……」ポロポロ
食蜂「…こっちの子も可愛いわねぇ」ナデナデ
佐天「……」ポロポロ
美琴「……ちゅぱっ……」チュパッ
食蜂「御坂さん、次はもっと上まで舐めてちょうだい。…あなたはもっとこっちにきて」ジャラッ
佐天「んっ!!」
30:
食蜂「御坂さんが私の足を舐めてくれてる間、私とちゅーしないかしらぁ?」ニコッ
佐天「…っ」
食蜂「御坂さんが頑張ってるのに嫌とは言わないわよねぇ?」ニヤニヤ
美琴「…んっ……んっ」ペロペロ
佐天「……」
食蜂「早くしないと私の改竄力でみんなの大変なコトに…」
佐天「……キス…させてください」
食蜂「そうこなきゃ」ニコッ
36:
食蜂「んっ…」
佐天「……んっ…」ポロポロ
美琴「んっ……」ペロペロ
食蜂「……むっ…ん…」
佐天「…っ……んっ…」
食蜂「…ぷはぁ…。あんまり泣かないでほしいわねぇ」
佐天「……」ポロポロ
食蜂「……」
佐天「……」ポロポロ
食蜂「興ざめよぉ…御坂さん終わっていいわぁ」
美琴「……ほ、本当?」
食蜂「うん…」
美琴「……なら…」
食蜂「…次は違う子の番」ニヤッ
美琴「…えっ」
37:
食蜂「ほら、この子よぉ?」
初春「み…御坂さん…」トロー
美琴「…な、なんで…」
佐天「う、初春!?」
初春「御坂さん……」テクテク
佐天「……初春!…御坂さん!初春操られて…ぐっ」ジャラッ
食蜂「お口にチャック」ニコッ
佐天「…ぐっ……んんっ…」ビクッ
初春「御坂さん…御坂さん…」スッ
美琴「…卑怯者!!」キッ
食蜂「なんとでも言うといいわぁ」ニコッ
初春「御坂さん…好きですよ?」
美琴「……初春さん…」
食蜂「どうするつもりかしらぁ?」ニヤニヤ
39:
美琴「…要求は何!」キッ
食蜂「そうねぇ、その子の行動に合わせればいいわぁ」ニヤッ
初春「あの…御坂さん…」
美琴「…なに、初春さん」ニコッ
初春「御坂さんを…脱がせていいですか?」
美琴「……!」
佐天「…ぐっ…げほっ」ジャラッ
美琴「…う、うん、いいわよ。お願い」
初春「…脱がせていきますね」スッ
42:
初春「…どんどん脱がしていきますね…」スッ
美琴「……くっ…」
食蜂「あ、ショーツだけになったら一旦やめていいわよぉ?」
初春「はい」スッ
美琴「……」
初春「……御坂さん…ホック外すので邪魔しないでください…」スッ
美琴「……はい」
初春「……」スッ
美琴「……っ…」
食蜂「あらぁ?短パンの下にはずいぶんと可愛らしいものを履いていたのねぇ?」ニヤニヤ
初春「終わりました」
食蜂「御坂さん、そこで立って」
美琴「……はい」スクッ
食蜂「手で胸を隠すなんて反則よぉ?」ニヤニヤ
美琴「……はい」スッ
45:
食蜂「…絶景よぉ」ニヤニヤ
美琴「……くっ」キッ
食蜂「可愛らしい胸だわぁ」ニヤニヤ
美琴「……」
佐天「…ひぐっ……御坂さん……御坂さん……」ポロポロ
もう最後なので男性参加するか
>>50
無効は安価下
54:
佐天「……ごめんなさい……ごめんなさい……」ポロポロ
食蜂「そうねぇ、次は御坂さんのことを全部脱がしてあげて」ニヤッ
初春「はい」
食蜂「御坂さん、友人に全部脱がされる気分ってどうかしらぁ?」ニヤニヤ
美琴「……最低よ」キッ
初春「……はい」スッ
食蜂「丸裸でそういうことを言われてもねぇ」ニヤニヤ
美琴「……くっ」カァァ
55:
食蜂「ようやく顔を赤らめてくれたわねぇ」ニコッ
美琴「……」
食蜂「やっぱり友人が一番なのかしらぁ?嫉妬しちゃうわねぇ」ニヤニヤ
美琴「……」キッ
食蜂「…次で最後よぉ」ニコッ
美琴「……ここまできたらなんでも言いなさいよ、覚悟してるから」
食蜂「…その子とエッチしなさい」
初春「はい」ニコッ
美琴「……ぇ……初春…さん?」
食蜂「そうよぉ、全力で気持ちよくしてあげてね?」ニコッ
美琴「…だ、だめ…!友人には…手を出しちゃ…」
食蜂「私はこの子のことを言ったのよぉ?」グイッ
佐天「…ぐっ…ゔえっ……」ポロポロ
初春「…御坂さん」スッ
美琴「…そんな……」
56:
初春「…んっ…」
美琴「むぐっ……んっ…!!」
食蜂「…最高ねぇ。…次々ときていいわよぉ?」
婚后「…はい」ニコッ
黒子「…気持ちよくさせてもらいますの」ニコッ
美琴「…っ!ぷはっ」
初春「…あっ」
美琴「みんな!」
食蜂「無駄よぉ」ニヤッ
美琴「……いや…いや!そんな!」
婚后「頑張りますわ」ニコッ
黒子「大好きですの、お姉様」ニコッ
美琴「…いや!いや!!」
58:
佐天「……」ポロポロ
食蜂「静かになったのねぇ?」
佐天「……」ポロポロ
食蜂「…そう。御坂さんは今なにを考えているのかしらぁ」ニヤッ
美琴「…やめて!やめて!!お願い!正気に戻って…!!」
婚后「……大丈夫ですわ」スッ
黒子「気持ちよくさせてあげますの」スッ
美琴「ひっ……あっ!!!」ビクッ
食蜂「……終わりねぇ」ボソッ
食蜂「御坂さんを気絶させるくらい気持ちよくさせたら終わっていいわよぉ」
初春「はい」
婚后「はい」
黒子「はい」
59:
美琴「いやー!!!!」
食蜂「……さよなら、御坂さん」
食蜂「大好きだゾ☆」
END
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