ゆうしゃ「まおうじょうに いくよー」back

ゆうしゃ「まおうじょうに いくよー」


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1:
ゆうしゃ「おうさまー」
王様「勇者、よくぞ来た」
ゆうしゃ「おはなしってなに?」
王様「お前に大切な任務を授ける」
ゆうしゃ「にんむ? おしごとだね!」
王様「いかにも!」
王様「勇者よ、魔王を討伐するのだ!」
3:
ゆうしゃ「ま、まおうを!?」
王様「では説明しよう」
王様「先日、あばれ大猿の騒ぎがあったのは知ってるか?」
ゆうしゃ「うん。 おいはらうのたいへんだったよ」
王様「お前も退治に参加していたのか、礼を言うぞ」
ゆうしゃ「えへへ」
王様「そう、最近になって魔物どもの動きが活発化しているのだ」
王様「つまりこれは……魔王がなにかをしている!」
王様「可能性が高い!」
ゆうしゃ「たしかに!」
5:
王様「だから魔王城に行き! 事の真偽を確かめ!」
王様「魔王を討ち倒すのだ!」
ゆうしゃ「わかりました!」
ゆうしゃ「あ……でも」
ゆうしゃ「まおうのせいじゃなかったら どうするの?」
王様「その場合の判断はお前に任せよう!」
ゆうしゃ「まかされました!」
7:
王様「さて、先ほど言ったように今は魔物の動きが活発だ」
王様「城の兵士を派遣するわけにはいかん」
ゆうしゃ「うん。 ひとりでいってくるよ」
王様「そうもいかん。 危険な旅になるだろう」
王様「魔法使いを一人お供につける」
王様「彼女と協力し……我が国に平和をもたらしてくれ!」
ゆうしゃ「はい!」
8:
――
ゆうしゃ「おしろの いちばんたかいところ……」
ゆうしゃ「ここにいるって きいたんだけどなあ……」
魔法使い「あらあら、かわいい勇者様ね」
ゆうしゃ「あ、あなたが」
魔法使い「そう。 私があなたの監視役よ」
魔法使い「よろしくね」
10:
ゆうしゃ「かんし?」
魔法使い「そうよ。 城の兵じゃないあなたを完全に信用してるわけじゃないの」
魔法使い「手柄を横取りされても困るしね」
ゆうしゃ「よくわかんない」
魔法使い「……」
魔法使い「川の向こうに城が見えるかしら?」
ゆうしゃ「うん。 このおしろよりもおおきいね」
魔法使い「あれが魔王城よ」
ゆうしゃ「そうなんだ!」
ゆうしゃ「ちかい!」
11:
魔法使い「あそこによくドラゴンが降りているの」
ゆうしゃ「どらごん……すごくつよいやつだね」
魔法使い「そうよ。 ほかにも大型の魔物が出入りしているのを見たわ」
魔法使い「つまり……」
魔法使い「あれは間違いなく魔王城よ!」
ゆうしゃ「なるほど!」
魔法使い「誰がどう見ても、あからさまに魔王城……つまり」
魔法使い「昔から魔王城として認知されていたの」
魔法使い「この城が建つ前からね」
13:
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   O 。
     , ─ヽ
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────────(~?ヽ::::::::::::|/  = 完 =
14:
>>13
続き
17:
ゆうしゃ「まおうじょうのほうが ふるいの?」
魔法使い「そういうこと」
魔法使い「恐ろしいであろう魔王城を見張る必要がある」
魔法使い「だから小屋を建てて」
魔法使い「情報を伝えやすくするために道を作って」
魔法使い「すると人がなんとなく集まってきたから……」
魔法使い「なんとなく城が建った」
魔法使い「そうやってできたのがこの国よ」
ゆうしゃ「すごい」
19:
魔法使い「つまり、この国は魔王城を見張るために存在しているの」
魔法使い「だから魔王城へ行くことは、この国にとって歴史的な任務なの」
魔法使い「あなたにもその自覚を持ってほしいってこと」
ゆうしゃ「う、うん。 がんばるよ」
ゆうしゃ「でも……おうさまは そこまでかんがえてるかなあ」
魔法使い「あ、それもそうね」
魔法使い「じゃあ今言ったことは一旦忘れて」
ゆうしゃ「うん!」
21:
――
ズルズル ズルズル
魔法使い「ふぅふぅ……小舟ぐらい川につけておきなさいよ」
ゆうしゃ「うう……重い……」
魔法使い「運ぶだけで一苦労ね」
大猿A「……」ジー
ゆうしゃ「あ、まものがいるよ」
魔法使い「目を合わせちゃダメよ。襲ってくるかもしれないわ」
ゆうしゃ「わかった」
魔法使い「あ、目を離してもダメよ。襲ってくるかもしれないわ」
ゆうしゃ「むずかしいね」
22:
ザザーン
ゆうしゃ「かわについたよ」
魔法使い「この地点に来たのも私達が初めてよ」
ゆうしゃ「そうなんだ。さかなをとったりしないの?」
魔法使い「したいけど怖かったからやめといたの」
魔法使い「それがこの国の歴史よ」
ゆうしゃ「なるほど」
25:
ゆうしゃ「よいしょっと」
魔法使い「あら、オール持ってきたの?」
魔法使い「私が風の魔法で船を進めるから必要ないわよ」
ゆうしゃ「えっ? でも……」
ゆうしゃ「かわのうえでおそわれたら ふねがしずんじゃうよ?」
魔法使い「……なるほど」
魔法使い「確かに魔法は護衛に回した方がよさそうね」
魔法使い「じゃあ漕いでもらえるかしら?」
ゆうしゃ「まかせて!」
27:
ギーコ ギーコ
魔法使い「けっこう力あるのねえ」
ゆうしゃ「えへへ」
魔法使い「そういえば、あなたのことを聞いてなかったわね」
ゆうしゃ「うん? ぼくはふつうのにんげんだよ」
ゆうしゃ「ちょっとだけつよいから おうさまのおてつだいをしてるんだ」
魔法使い「……」
魔法使い「あなた、男の子だったのね」
ゆうしゃ「えっ!?」
28:
ギーコ ギーコ
ゆうしゃ「なかなかつかないね」
魔法使い「川が狭かったら魔王城が近いでしょ」
魔法使い「だからこれでいいのよ」
ゆうしゃ「そうだね」
ザバァッ!
首長竜「……グルルッ!」
ゆうしゃ「あっ」
ゆうしゃ「つよそう」
魔法使い「魔物っ!?」
29:
魔法使い「ふ、伏せてなさい!」
ボウッ
魔法使い「灼熱の双掌!」
首長竜「!」ピクッ
ヒョイッ
魔法使い「えっ」
魔法使い「かわされ――」
首長竜「グルアァッ!!」
30:
魔法使い(そんな!?)
魔法使い(魔物のくせに火も魔法も知っていて)
魔法使い(その上で襲いかかってきてるの!?)
魔法使い(こんなやつがいるなんて……)
魔法使い(やっぱり魔王城に行くなんて無茶だったんだ……)
ゆうしゃ「たぁああっ!!」
バッ
31:
ゆうしゃ「だぁっ!」
ガキッ!
首長竜「ッ!」
ゆうしゃ「かたいっ!?」
魔法使い「剣が弾かれた!? なんて丈夫なお鼻なの!?」
首長竜「グァァアアア!!」
ザパーン
魔法使い「あれ……潜った……?」
魔法使い「……」
魔法使い「来ないわね……」
ゆうしゃ「いたかったのかな」
魔法使い「と、とにかく! 今のうちに船を進めましょう!」
33:
――
ゆうしゃ「はぁ……はぁ……」
魔法使い「な、なんとか向こう岸までついたわね」
ゆうしゃ「うん。 3にんとも ぶじでよかった」
魔法使い「3人?」
ゆうしゃ「だって まおうじょうからも このかわはみえるよね?」
魔法使い「え……」
魔法使い「あっ! そうか!」
魔法使い「あの竜を使役できる相手なら退治なんか無理なんだ!」
魔法使い「話し合いに持ち込むなら道中の殺生は避けるべきね!」
34:
ゆうしゃ「はなしあい できるといいね」
魔法使い「可能性は……あるわ」
魔法使い「長い間、向こうから攻めてくることもなかったんですもの」
ゆうしゃ「まものがあばれるのが まおうのせいだったらどうしよう?」
魔法使い「その場合魔王と敵対することになるわ、この国はおしまいね」
魔法使い「そうなったらあなたは逃げなさい」
ゆうしゃ「魔法使いさんは?」
魔法使い「……」
魔法使い「最初に魔王城を見つけたのはね、私のご先祖様なのよ」
魔法使い「国にはそれなりの愛着があるの。 だから戦うわ」
35:
ゆうしゃ「そうなんだ」
ゆうしゃ「じゃあぼくもたたかうよ。 にげられないかもしれないし」
魔法使い「……まあ、あまり悪い方には考えないようにしましょう」
魔法使い「さて、着いたわ」
魔法使い「魔王城よ」
ゆうしゃ「すごいおおきい……」
ゆうしゃ「いりぐちは はんたいがわかな?」
魔法使い「まずいわね……川の向こう側から見えない位置だわ」
36:
赤鬼「……」
緑鬼「……」
ゆうしゃ「つよそうな みはりがいるね」
魔法使い「そうね、足が震えてきたわ」
魔法使い「でも……行くしかないわよね」
魔法使い「さあ! 任務開始よ!」
ゆうしゃ「うん!」
38:
ゆうしゃ「ご、ごめんくださーい」
赤鬼「あ? なんだお前ら」
魔法使い「川の向こう側から来た人間です」
赤鬼「 ハァッ!? 」
緑鬼「 ナニィ!? 」
ゆうしゃ「うわっ……おっきぃこえ……」
緑鬼「どうすんだよこれやべえやべえやべえよ」
魔法使い「わ、私達は話し合いに……」
赤鬼「ちくしょうなんで俺達が門番の時にこんなこと……」
39:
緑鬼「通せばいいのか!? 潰せばいいのか!?」
赤鬼「こんなことならまじめに話を聞いておくんだった……」
緑鬼「ま、魔王様に判断をあおってくる!」
赤鬼「あ! 逃げるのかてめぇ!」
赤鬼「……」
赤鬼「まあちょっとここで待ってくれや」
ゆうしゃ「う、うん……」
43:
ドワァアアアアア!
ハァ!? ニンゲン!? ヤッチマオウゼ!
 ナンデニンゲン!? ヤベェ!
ウワァアア!! マオウサマー!!
魔法使い「お、大事になってるみたいね……」
赤鬼「向こうってことは川を渡って来たんだよな?」
ゆうしゃ「うん、そうだよ」
赤鬼「じゃあ……」
赤鬼「いや、やっぱりいい」
ゆうしゃ「?」
赤鬼「かってに話したらダメかも知れねえ」
45:
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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46:
え?
え?
50:
ガチャ
緑鬼「と、通せってよ!」
ゆうしゃ「!!」
赤鬼「マジか! じゃあ通れ!」
魔法使い「これは……うまくいくかもしれないわね」
ゆうしゃ「よし! いこう!」
赤鬼「い、一体どうなるんだ……」
51:
ギィィイイ……
ゆうしゃ「あれっ?」
ゆうしゃ「まっくらだ」
魔法使い「おかしいわね……」
バタンッ
ゆうしゃ「ドアがしまった!」
魔法使い「ま、まさか罠!?」
52:
シュボッ
ゆうしゃ「あかりがついた!」
ゆうしゃ「……あれ? ドアにはりがみが……?」
ゆうしゃ「ちょっとこれみてよ、まほうつかいさん」
魔法使い「あ……あ……」
ゆうしゃ「まほうつかいさん?」
ドラゴン「グォォオオオオン!!!」
53:
魔法使い「ど、ドラゴン……」
ドラゴン「グルル……」
ゆうしゃ「ぼ、ぼくたちは はなしあいに……」
ドラゴン「グォオオオン!!!」
魔法使い「ひぃいいっ!!」
魔法使い「に、にに、にげっ!」
ゆうしゃ「わかった! にげよう!こっちに!」
ドラゴンB「グワァアアアアアア!!!」
ゆうしゃ「!! かこまれた!」
魔法使い「だ……」
魔法使い「ダメだわ……もうおしまいよ……」
54:
ドラゴン「グルル……」
ドラゴンB「ガルル……」
ゆうしゃ「ま、まおうをだしてください!」
魔法使い「もう無理よぉ……話し合いどころじゃないわぁ……」
魔法使い「あぁ……」
魔法使い「死ぬならせめて向こう岸の……故郷で……」
魔王「ワハハハハ!! 滑稽だな人間よ!!」
55:
魔王「500年の沈黙を打ち破り、何をしに来たかと思えば!!」
魔王「話し合いだと? 片腹痛いわ!!」
ゆうしゃ「あのひとが……まおう……」
魔王「ドラゴン2匹に腰を抜かす者に話すことなどない!」
魔王「情けなく逃げ帰り、この魔王の恐ろしさを語り継ぐがよい!!」
魔法使い「え……?」
魔法使い「逃して……くれるの……?」
魔王「どうした? ドラゴンの血肉になりたいのか?」
魔法使い「い、いえ! 帰ります!」
ゆうしゃ「……いっしょだ」
魔法使い「勇者くん何やってるの! 逃げ帰るわよ!肩を貸して!」
ゆうしゃ「まおうのセリフ、いっしょだよ?」
ゆうしゃ「ドアのはりがみに かいてることと」
魔法使い「……え?」
ドラゴン「アッ バレタ」
56:
ドラゴンB「ダカラ アンキシロッテ イッタノニ」
魔王「う、うるさい! しょうがないだろう!」
魔王「500年だぞ!? 緊張するわ!!」
魔法使い「え? え?」
ゆうしゃ「あ! あのまおうよくみると……」
ゆうしゃ「やさしそうなおじさん!!」
魔王「!!」
魔王「そんなこと初めて言われたぞ!!」
57:
ゆうしゃ「まほうつかいさん、だいじょうぶ?」
魔法使い「え……?」
ゆうしゃ「ぼくが きいたほうがいい?」
魔法使い「あ……う、ううん。 大丈夫よ」
魔法使い「……こほんっ」
魔法使い「魔王よ、最近我が国の近くでは魔物の動きが活発になっています」
魔法使い「この現象は……あな、あなたが関係しているのですか?」
魔王「魔物? どんなやつだ?」
ゆうしゃ「あばれおおざるです」
魔王「……」
魔王「そんなご当地系のやつの名前を言われても困るな……」
58:
魔王「まぁ私が操っていたのだがな」
魔法使い「は?」
魔王「私が操っていたのだと言ったのだ」
魔法使い「ど...どうして...」
魔王「え?大体魔王ってそんなもんでしょ?後近くに人間住むとかマジ耐えれんわ もう無理」
59:
        __,,:::========:::,,__
       ...‐''゙ . ` ´ ´、 ゝ   ''‐...
       ..‐´  ゙    `‐..
     /     \
  .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´      ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
 .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙    .'                ヽ   ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
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    ノi|lli; i . .;, 、   .,,   ` ; 、 .; ´ ;,il||iγ
             /゙||lii|li||,;,.il|i;, ; . ., ,li ' ;  .` .; il,.;;.:||i .i| :;il|l||;(゙
       `;;i|l|li||lll|||il;i:ii,..,.i||l´i,,.;,.. .il `, ,i|;.,l;;:`ii||iil||il||il||l||i|lii゙ゝ
      ゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;,,|i;,:,i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
      ´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙i|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´
60:
ゆうしゃ「ひどい!!許さない!!」
魔王「まぁ今のはジョークとして...え?ちょまっ...」
ゆうしゃ「Artemis発射」
魔王「ほげえええええええええええええええ」
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