アリス「安価でシノを振り向かせるよ!!」back

アリス「安価でシノを振り向かせるよ!!」


続き・詳細・画像をみる

1:
アリス「2年生になってシノと離ればなれになったのにシノはカレンの事ばかり…」
アリス「こうなったら>>5だよ!>>5をしてシノを振り向かせよう!!」
綾「安価で陽子を振り向かせるわ!」の続きのようなものです
5:
肩を叩く
10:
アリス「ねえねえシノ」トントン
忍「はい、なんでしょうか?」
アリス「(やったー!シノが振り向いたよ!)」
アリス「ってそういうことじゃないよ!!」
忍「ど、どうしたんですかアリス…」ビクッ!
アリス「な、なんでもないよ」
アリス「(でもシノの気をひかせることはできた、次は何をしよう>>15)」
15:
俺(イケメン)と子作りしてできた子供を見せる
21:
アリス『見て!シノ>>15っていう人との間にできた子供だよ』
忍『すごいじゃないですかアリス、でその子供って金髪なんですか』
アリス『それが…相手の人が黒髪だったから子供も黒髪なんだ…』
忍『そんなのって…そんなのありえないですーーーー!!!』
―――
――

忍「!!」ハッ
アリス「ど、どうしたのシノ…?」
忍「ああ…夢ですか、良かった!」
アリス「え!?シノ寝てたの?」
忍「はい…どうやら目を開けながら眠っていたようですね」
アリス「なんだ、心配しちゃったよ」
アリス「そういえばシノ、もう放課後だけど今から>>26しない?」
26:
綾に腹パン
30:
アリス「今からアヤに腹パンしに行かない?」
忍「いいですね?きっと綾ちゃん喜んでくれますよ!」
―――
アリス「アヤーー!」
忍「綾ちゃーん!」
アリス・忍「「どうぞ!!」」
綾「……なにこれ?」
アリス「パンだよ」
忍「今アリスと綾ちゃんに腹パンしに行こうって話してて…」
綾「それとこの大量のパンは何が関係あるの?」
忍「?腹パンはお腹がパンパンになるまでパンを食べさせてあげるものではないのですか?」
綾「全然違うわよ!!」
忍「それはすいませんでした」
綾「まあいいけど…」
アリス「そうだ!アヤもいることだし3人で>>35しない?」
35:
安価は絶対
>>1は名前欄にこのスレ転載禁止って書く
そして本文の安価は突然アリスは俺に処女をあげた事を告白する
42:
>>35「ア…アノ、カータレットサン。ボ、ボクニショジョヲクレマセンカ?」
アリス「へ?あ、じゃあコレあげるこれ私の処女作だから」
アリス「シノの詩って言うんだよ、たいせつにしてね!」
>>35「エ…コ、コレチガッ…」
忍「アリスー早く行きましょう!」
アリス「わかったよ!!」ダッダッダッダ!
綾「なんだったのかしらねあの人」
アリス「でもおかげでまたシノの詩を配ることができたよ!」
綾「じゃあ改めて>>45に行きましょうか」
45:
陽子の墓
47:
綾「陽子の墓でも行きましょうか!」
アリス「え?」
―陽子の墓
アリス「な、なんで陽子の墓なんかがあるの?今日学校に来てたよね?」
忍「でも、この墓が建てられて随分経ちますがまだ残っていたんですね」
綾「だって私がたまに綺麗にしに来ているもの」
アリス「え?陽子って本当にいないの?ねえ!シノ!」
陽子「…あんまアリスをいじめるなよ」
忍「あら、陽子ちゃん来たんですか」
綾「陽子ってあんまりここ好きじゃないはずよね」
陽子「そりゃあ誰だって自分の墓は嫌がるだろ、まだ生きてるのに」
アリス「え?え?え?」
忍「アリス、実はですね…」
48:
アリス「なんだ!そういうことだったんだ!」
忍「はい。ここは昔私が悪ふざけで作ったお墓なんです」
陽子「最初は肝試しのために作ったんだっけ」
忍「はい、そして肝試しの時それを見た綾ちゃんが大泣きしまして…」
綾「もういいじゃない!!あの時のことは!」
陽子「でその仕返しをアリスにしたわけだ」
アリス「アヤ!ひどいよ!」
綾「ごめんなさい。でもアリスに見せておきたくて…」
陽子「まったく…」
アリス「だんだんみんな集まってきたね」
アリス「そうだ!みんなで>>55しない?」
55:
マリカー
63:
アリス「MARIO KARTやろうよ!」
陽子「ナイス発音!」
綾「でもどこでやるの?」
忍「では私の家に来ませんか?ちょうど週末なので泊まっていっても構いませんよ」
陽子「わかったじゃあ6時ぐらいになったらしのの家に集まるってことで」
綾「わかったわ」
忍「では、またあとで」
―――
67:
ピンポーン
陽子・綾「こんばんわ」
忍「ようこそ来てくれました」
アリス「ゲームの用意も夕御飯の用意もできてるよどっちを先にやる?」
陽子「そうだな?>>72で!」
72:
晩御飯をアリスの女体盛り
84:
陽子「それじゃあ、晩ご飯!アリスの女体盛りで!」
綾「な、何言ってるのよ陽子!」
アリス「は、恥ずかしいよ陽子///」
忍「いいですね…金髪少女の女体盛り…!」ハアハア
陽子「しまった…ここに冗談だと思わない奴がいた…」
忍「アリス、やってくれますか?」
アリス「シノ…>>87」
87:
二人っきりの時にね///
91:
アリス「二人っきりの時にね///」
忍「わかりました!楽しみに待ってますね!」
綾「じゃあご飯にしましょうか」
アリス「そうだね//」
陽子「おなかへったー!」
―――
陽子「お腹いっぱいーー」
綾「さあ!マリオカートやるわよ!」
忍「綾ちゃん張り切ってますね?」
陽子「だったらさ最下位の人に罰ゲーム与えない?」
アリス「えーー!」
忍「いいですね」
陽子「じゃあはじめるか!!」
最下位:>>97
罰ゲーム:>>105
97:
しの
105:
みんなに生のおっぱいを見せて品評してもらう
113:
陽子「最下位はしの?」
忍「えへへ、失敗してしまいました」
陽子「そして罰ゲームは皆におっぱいを見せて品評してもらう!!」
忍「恥ずかしいですね…」
アリス「(シノのおっぱいシノのおっぱいシノのおっぱいシノのおっぱいシノのおっぱいシノのおっ…)」ハアハア
綾「…アリス大丈夫?」
陽子「では忍さん服を脱いでください!」
忍「わ、わかりましたっ!」プチプチ
忍「全部脱ぎました!……ど、どうですか?」
陽子「>>118」
綾「>>122」
アリス「>>126」
118:
きれい
122:
色々とひどい
126:
ぺろぺろしたい
135:
陽子「きれいだなぁ…大きさはそこそこだけど形がちゃんとしているよ」
忍「ありがとうございます!なんか陽子ちゃんに褒められると嬉しいですね」
綾「色々とひどい…(陽子はしのの胸を褒めるしわたしより全然大きいし…)」
忍「どういうことですか!?」
アリス「ぺろぺろしたい」
忍「アリス…恥ずかしいですよ」
陽子「いや?たまには人のおっぱいを見るのも楽しいな!」
綾「ちょっと陽子!!」
陽子「ごめんごめん」
忍「(…皆に見られたからでしょうかなんか体がジンジンします)」
アリス「あれ?シノどこ行くの?」
忍「ちょっとトイレに…」
アリス「(なんかシノの顔赤かったような…)」
140:
アリス「気になる…見に行こう」
―――
忍「ううん…はぁ…はぁ…全然体の疼きが収まりません…」クチュクチュ
忍「ううっ…あああっーーー私ったら…見られて感じてました…こんな……変態じゃないのに……」クチュクチュ
アリス「……シノがオナニーしてる」ジィーーーーーーーーーーーーーーーー
アリス「すごいかわいいよ、シノ」ジィーーーーーーーーーーーーーーーー
忍「……アリス?」ハアハア
アリス「うわぁ!!」
忍「……見ていたんですか」ハアハア
アリス「ごめんね、シノが心配だったから」
忍「ちょうどいいところにきましたアリス>>146してもらえますか……」
146:
フィストファック
147:
忍「フィストファックしてください」
アリス「…え?」
忍「少し…おしりの方でいいんで…拳を入れてください」
アリス「だ、ダメだよそんなの!おしりが裂けちゃうよ!」
忍「お願いです…」
アリス「……」
やる?やらない?>>153
153:
やらないかわりにクンニする
155:
アリス「流石に拳を入れることはできないよ…」
忍「そうですか…」
アリス「でもかわりにシノのそこ、舐めてあげるね」ペロッ
忍「ひうんっ!!急に…んんっ舐めないでください!」
アリス「シノのここ美味しいよ」
忍「ううんっ…ばっちぃですよ…そんなところ」
アリス「もうそろそろイっちゃう?」
忍「はいっ…イっちゃいますーーーーー!!!」ビクンビクン
アリス「気持ちよかった?」
忍「……はい、とっても」
157:
アリス「こうして順番こそ違ったものの私とシノは付き合うことになりました」
アリス「トイレから戻った時にみんなから祝福されたのはちょっと恥ずかしかったけどね」
アリス「これで私の夢もかなったよ!!」
一応終わり
ちょっと今日はもう眠いしグダり始めたし一区切りついたと思ったので今日はここまでです
あしたもうちょっと元気になったら後日談編書きたいと思ってます
15

続き・詳細・画像をみる


【図】グルーポンが「夢のおせち」プレゼントキャンペーンwww

【まどか☆マギカ】生協に要望書を出してみた → わけがわからない程うまい回答が返ってきた!

【閲覧注意】とある家族を殺すための「黒魔術の儀式」がヤバすぎる

【速報】 任天堂 「助けて! WiiU販売グラフで壮絶な現実が明らかにされるwwwwwwwww

チーハンってチーズハンバーグの略だったのか…

「少女漫画」原作のアニメ面白すぎワロタwwwwwwwwwwwww

back 削除依頼&連絡先