女「暇つぶしに痴漢冤罪でもやろっかな」back

女「暇つぶしに痴漢冤罪でもやろっかな」


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1:
女「どうもこの通学時間ってのは暇でねー」
女(さてさて獲物獲物…)
男「…。」
女(おっ!この人でいいかな。気が弱そうだし♪)
モゾモゾモゾ
女(よし、射程距離に入ったかな)
元スレ
ニュース報(VIP)@2
女「暇つぶしに痴漢冤罪でもやろっかな」
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5:
女(満員電車の中で動くのは一苦労ね…端から見たら怪しい女だけど)
チラッ
女(誰も私のことは見てません…よしっ!)
グイ!
男「…あ?」
女「触らないで…触らないでよ!この痴漢野郎!!!」
男「はぁ?」
10:
ざわざわ…
群集1「おい…マジかよ。痴漢だってさ」
群集2「…。」チラッ
群集3「…。」ポチポチ(目の前で痴漢発生なう)
女「もう…さいッてい!!」
男「いや…なんかの間違いj」
女「言い訳しないでよ! 変態野郎!!」
ヒソヒソ…
男「触ってませんって!!」
12:
群集A「みっともねーオッサンだなぁ」
群集B「キメぇwwwww」
群集C「…」ジーッ
男「違いますtt」
男A「もういいだろアンタ。みっともないよ」
男「はぁ?だから俺は…」
男A「そこのお嬢さん、傷ついちゃったんだぜ。なぁ」
女「はい…」シクシク
男A「そろそろ次の駅だな。駅長室で話し合うでいいんじゃないのか」
14:
男「まってください!おれは…」
男A「いい加減にしろ!」
男「!」ビクッ
男A「お嬢さんもそれでいいよね?」
女「はい…ありがとうございます…!」
男A「そういうことだ。分かったな」
男「そんな…」
女「…。」
女(こいつとコイツの家族の人生終わったwwwほんの一瞬でwwwマジ最高!)プルプル
女(笑っちゃいそうwwwだめwwwこらえないとwwwさっきの変な男も味方につけたんだし)チラッ
男A「…。」ピポパポ
17:
男A「ヒソヒソ…」
女(車内で通話かよwww人の事怒鳴ってるけどコイツもロクでもない大人じゃんwwwコイツも痴漢冤罪にあえばいいのにwww)
アナウンス「次はー新○岩 お出口はー」
男A「おい!お前逃げたりするんじゃないぞ」
男「畜生…」
24:
ピンポン ピンポン プシュー
アナウンス「しんこいわー しんこいわー」
デレレレデンデンデレデレデレデレ♪
男A「おい!さっさと降りろ!」
男「わっわかりましたよ…」
男A「じゃあ行こうか。お嬢さんは歩けるかい?少し休む?」
女「大丈夫…です…」シクシク
男「ああああああの…」
男A「なんだよ!」
29:
男「今日商談があって…それ行けない旨を本社に報告しないと被害金が…」
男A「まさかそう言って逃げようとしてるわけじゃねえだろうな?」
男「してません! 絶対に逃げません!ですから…」
男A「…。だってよお嬢さん。どうする」
女(チッ。偉そうな事言っておいてこういう時に止める事のできないダメ男かよ。)
女(とはいえ…ここでとめるのもあからさますぎるか。電話一本ぐらいなんともないでしょ)
女「…わかりました。いいですよ、会社への電話」
男「あ…ありがとうございます」
男「…。」ピポパポ
38:
男「お…おはようございます。○○です。本日の商談に…」
男A「大丈夫かいお嬢さん。ごめんな、同じ男として」
女「いいえ…いいんです。 でももう電車がこわくて…」
男「ホームですか。S武快線の逗子方面のホームでして…」
女(ホームの場所?変な内容。)
男A「おい!まだ終わらないんかコラ!」
男「ひ…ひい!すいません!」
男A「チッ!じゃあいいや。長よんでくるわ。 お前絶対に動くんじゃねえぞ」
スタスタ!
男「は…はい!」
女(馬鹿!ここでアンタが動いたら…)
男A チラッ
男A「…。」ニィ
女(振り返って…何に笑ったのあの男は。これじゃ冤罪失敗に…)
41:
1.2分後…
女(男は逃げてないけど…)
男「…。」
女(いつ逃げられるかわからないし、何より微妙に落ち着き取り戻してるのがウゼぇ…さっさと駅長つれてこいよ)
タッタッタ!
男A「こっちです!」
女(おせーよカス)
女「この人です!この人が…」
46:
女「…って。えっ?」
?「おう女。こいつが痴漢やったんか」
女「はっ…はい。」
女(なにこのガラが悪い人…駅長連れてきたんじゃ…)
?「おう男、お前痴漢やったんか」ニヤニヤ
男「…やってないです」
?「おおん?やってないんか。」
?「そういっとるぞ女。コイツ嘘ついとるんか?」
54:
女「嘘です! 絶対に触られました」
?「だってよ。嘘は良くないよなぁ。」
男「本当です…」
?「それともアレか。この女が嘘ついとると」
男「はい。」
?「女。お前嘘ついとるんか?」
女「つ…ついてません!」ビクッ
?「…そろそろ着くころやろ。のう、男A」
男A「まぁここから近いですからね。走って5分かかるかどうか…」
女(そろそろ着く…?)
56:
いいぞ
57:
わくわく
67:
?「そうだ、お前にも聞いておこう。お前は現場を見たんか?」
男A「わかりませんねぇ。なんか男さんが痴漢したっぽい雰囲気が車内に流れていて」
男A「まぁ男さんならやりかねないかなぁってwww一応仲介役に入っただけです」
?「ハッハッハ! …っと。ようやく来たみたいだな」
??「遅くなってすいやせん!」
???「ちっと例の事務所の後始末で…」
ゾロゾロゾロ…
女(何これ…なんなの。ガラの悪い人間がそろいもそろって…)
女「…まさか」
68:
いくら女がゴミだって言ってもさすがにこんなことやる女はいないよな?
73:
>>68
いるから少しだけ話題になるんだろうよ
75:
>>68
暇つぶしじゃなくても示談金目当てならいるんじゃね
80:
>>68
ふつうにいる
87:
?「まさかってなんや。なんかまずう事でもあったんか。」
女「いっいや」
女(何よこれ…これって)
女(ヤ○ザ連中じゃない!)
??「あれー男さん痴漢したんすかwww こないだ女渡したのにどんだけ溜まってたんすかwww」
男「だからしてないって! おれはコイツと一緒に会長の所へ挨拶しに行こうとしただけだって」
女(会…長?)
会長「のう…女。お前は嘘をついていないんだよな? だったらこの場の全員にも嘘をついていないって誓えるよな?」
女「あ…あ…」
133:
会長「誓えるかどうか聴いてるんだ。さっさと答えんかい…」
女「…ません」
会長「あ?」
女「嘘をついてません! この人が触った…触って…」
会長「そう誓うんだな。」
女「は…はい」
会長「誓うってのはな…ワシらの世界じゃそのことに対して命を捧げることと同じくらいのことなんだ…。」
女「う…」
会長「本当にコイツは触ったんだな?お前は嘘をついてないんだな、そう誓うんだな!」
女「あ…」ヘナヘナ
シャアーー…
会長「どうなんや!!!答えィ!」
153:
構成員1「こいつ漏らしおったぞ」
構成員2「そりゃそうだ。俺らでも会長の怒鳴りにはチビりそうになる…」
会長「はよせんかゴラァ!」
女「…でした」
会長「あァ?」
女「わ…わわたたしの…勘違いでした。さわられてないかも…」
会長「のう女…もうお前も中学生じゃないんや。」
会長「かも、じゃなくてはっきりと言い切らんかい! どうなんや!さっさと言わんかい!」
202:
女「あう…」
会長「えぇ加減にせえよ…どうなんや!」
女「…どうか命は…」
会長「質問の答えになってねえんだよ!!」
女「ヒッ…さっさわられてません。」
会長「あぁ?」
女「私の嘘です!痴漢は冤罪です!」
会長「…さっき嘘ついてないと誓う言うたよな?」
会長「お前年は?」
女「じゅ…18です」
会長「もうオムツもしてない年齢や。その年になれば自分の言葉に責任はもてるよな…?」
女「…」ガクブル
会長「嘘はワシらへの裏切りと同じや。」
会長「…責任はきっちり払ってもらうで」
238:
―――――事務所―――――
構成員「お帰りなさいませ」バサッ
会長「おうおう、お前らそれは恥ずかしいからやめろ言うたやないか。」
会長「まぁ座れや。」
女「は…はい。」ガクブル
会長「お前…今回オトシマエつけるつもりじゃ?」
女「ど…どうすれば…」
会長「俺らの世界じゃな…罪滅ぼしは金でしかできないんじゃ。あるいは死ぬか」
女「う…」
会長「見るとこお前…見た目は悪くないんじゃな。稼げそうじゃないか」
女「あ…ぁ」
会長「良かったのう。お前が女で」
254:
女「そんな…」
会長「なんや?」
女「嫌です…やりたくない…」
会長「のうお前さん、根本的に何か勘違いしてんやないかぁ?」
女「あぅ…」
会長「この状況、お前に選択肢はないんやで。何せうちらは被害者やからな」
女「嫌だ…嫌だ…!」
会長「まあ安心せいや。売女とか風俗とかやない」
女「…!」
会長「そんなの稼げて精々1000万や。そんなはした金じゃ許されないことをお前はしたんや。」
女「じゃ…じゃあ」
会長「××って女優しっとるか?」
266:
女「は…はい。」
会長「あれも△△ってアイドルも、バックにゃウチらみたいなモンがついとる」
会長「芸能って世界はどんなモンだと思っとった?」
女「華やかな…」
会長「お前も華やかな世界に入れるって事や。」
女「えっ…!」
会長「明日からお前は清純派アイドルとしてデビューする」
女「私が…」
会長「そうや。外見は合格、後はワシらのバックアップの下でお前が金をかせぐんや。」
女「私がアイドルに…」
会長「でも条件がある」
285:
会長「契約に関してはお前は一切手出しを出来ない。いいな。」
女「はい…」
会長「じゃあこれが契約書や」ガサゴソ…ペラ
女(上納金とか私算数数学苦手だからわからない…えっと…これは…!)
女「ビデオって…」
会長「アダルト系のやつやな。でも安心せい。さっき言った通りお前はアイドルとして売り出す。AV女優にするつもりはないってことや」
会長「お前に逃げられたらこっちも困る。何せお前は金のなる木だからな。一応保険として…とな」
女「そんな…」
303:
会長「さっきも言ったけど…お前はこっちに何もいえない立場なんやで?」
女「絶対…世には出さないんですよね?」
会長「おう、絶対や。じゃあ契約でええな?」
女「はい…。」
会長「じゃあ明日から仕事してもらうけど取り合えず一本ビデオとらせてもらうな」
会長「そうじゃな…男への謝罪を込めてアイツにハメさせるか。後は若い衆を適当に…」
女「ひ…一人じゃないんですか」
会長「そうだな。5人ぐらいで廻されるビデオや」ニヤニヤ
女「う…ぅ」シクシク
319:
男「おいさっさと股ひらけゴラァ!」
女「嫌、嫌だ!やめて!」
構成員A「おい、押さえるぞ」
女「やだ!いやだ!ああああああああああ!やめてえええええええ!」
男「うるせえんだよ、この野郎。」
バコバコバコ
女「痛い…!痛い!痛い!やめてーーええええ!」
男「おい、出すぞ。」
女「きゃああああああ!いやああああ!」
男「ん…!」
ビュク・・ビュク・・・
女「あ…あぁ…うぅ」
333:
会長「お疲れ様だったな…コイツはなかなかいいビデオだな、女」
女「あ…ぁ…」
会長「こいつ一本でもかなり金になるのう…ククク」
女「嫌だ…」
会長「流してやりたいけどワシも男だ。約束は守る」
女「ありがとう…ございます」
347:
右腕「女は寝たようです」
会長「そうか。お前も今日は休め」
右腕「ありがとうございます。しかし会長…芸能で金を稼がせるのは私としては…」
会長「なんじゃ。意見でもあるのか」
右腕「無礼をお許しください。やはりアダルトビデオや売女として売り出したほうが金に…」
会長「そうじゃな。そっちのほうが手っ取り早く金になる。しかし精々小金程度じゃ。」
右腕「しかし彼女のルックスでは芸能は…」
会長「賄賂でその程度どうとでもなる。大金を得るためなら小金をいくらでも放り投げる。これが出来ないようじゃお前はまだ組を継げないようじゃな。ハハハ」
会長(あの女は契約書を全て目に通していないようだ。頭の悪い女でよかった、これからもビデオを撮らせる。そして…)
会長「本当に、思わぬ金の木がなったよ。右腕よ」
364:
数ヵ月後
会長「契約違反じゃな。女」
女「えっ」
会長「契約書13ページ。上納金は毎月50万以上払い、5ヶ月での合計した上納金が270万円になるように払わなくてはならない。」
女「そんなの言われて…ちゃんと50万は…」
会長「契約違反における処罰は来月の上納金二倍と一本のビデオ撮影じゃったよな」
女「そんなの知らないです…!」
会長「契約書に書かれていることじゃよ? お前も合意したのだろ?」
女「また…乱暴されるの…?嫌です…」
会長「約束を破るのが悪いんじゃろ?」
こうやって上手く理由をつけて会長は女にアダルトビデオ撮影をさせ続けた。
その一方で会長の賄賂のおかげで彼女は多くのテレビ番組、グラビア雑誌の出演。急に現れたことからアンチも多く存在したが、デビュー一年後には彼女の名前を知らない者はもはや日本には存在しなかった。
メディアの操作によって彼女はCM女王にも君臨。もちろん報酬はあらゆる理由を通して会長の手に渡り、彼女のもとにはほんの僅かな金しか渡らなかった。
377:
デビューから4年の月日が経った
女「今月の上納金です…」
会長「うむ。確かに1500万は受け取った。今月も撮影されたくなかったら金を稼いでくるんだな。」
女「失礼します」バタッ
右腕「…これで彼女による組の利益は3億を突破しましたね」
会長「うむ。あの時風俗嬢として働かせていたら1/10も稼げなかったじゃろうな」
右腕「はい。」
会長(…そろそろじゃな。)
一週間後…
女「失礼します」
会長「デビューして幾日経つ?」
女「詳しい数字は分かりませんが…4年と2ヶ月です」
会長「そろそろ…もうお前も許されていいときじゃろ」
385:
女「え…。」
会長「○○芸能じゃ。お前の才能を見込んでいる人がいる」
会長「色々お前にひどいことをしたのう…悪かった。新しい所で頑張るんじゃ」
女「才能…もう私は許されるのですか?」
会長「そうじゃ。もうこんなのおしまいじゃ」
ビリビリ!
会長「これでワシとお前、ウチの組とお前は無関係じゃ。契約条件も全てなくなったんじゃ。」
会長「そしてお前は新しい芸能事務所で天下を目指せ」
女「は…はい!ありがとうございます!」
会長「餞別金だ。200万。何かの足しにしてくれ」
女「今までお世話になりました。ありがとうございました!」バタッ
396:
会長「…。」
会長「プッ…!」
会長「グハハハハ!!!!!」
会長「そうじゃ。これで契約はおしまい。契約条件も全て白紙じゃ!」
右腕「会長、たった今○○芸能から移籍料の2億円の入金が確認されました。」
会長「そうか!ご苦労!」
会長「さて、最後の金稼ぎじゃ。最後まで金は搾らせてもらうぞ。女よ…ハハハハハ!!!」
408:
移籍後、最大手の芸能事務所、○○芸能の下で彼女はアイドルとしての覇道を歩んでいた…
女「さーて、今日も撮影頑張らないと!」ルンルン
マネージャー「女さん! 大変です!」
女「どうしたの?」
マネージャー「これ…」
女「そ…そんな」
今をときめく清純派アイドル○○の知られざる過去!? カメラの前で喘ぐ清純派アイドルの本当の顔が!?
裏ビデオショップから海外の無修正動画専門の有料動画サイトにまで、あらゆる場所に彼女の性行為を映したビデオ、および写真を流出して回った。
流出事件後、彼女の仕事は激減。女の行方を知るものは誰もいなくなった。
だが、今日も世界中のコンピューターのスクリーン上で彼女の喘ぐ姿が映し出されている。
おしまい
409:

411:

412:

すっきりした
413:
やったね
めでたしめでたし
416:
保守ありがとうです。
昨日オナニーした時の妄想を書いただけです。伸びるとは思わんかった。
422:

すっきりした
423:

なかなか良かった
424:
今この瞬間も冤罪で投獄されてる人垣いると思うとやるせない
288:
電車の中で寝ぼけてて冬の寒い日にミニスカで素足晒してる女に「このクソ寒いなか足出すなや風邪引くぞ!」と言いながら相手の足をペチーンとやったことがある
痴漢で訴えられなくてよかった
290:
>>288
ワロタwwwwww
295:
>>288
それは逮捕されても仕方ないな
なにしてんだよwww
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