クリスマスイヴ「さぁ、今日は存分にセ○クスなさい」ニッコリback

クリスマスイヴ「さぁ、今日は存分にセ○クスなさい」ニッコリ


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1:
俺「・・・っふっざけんなよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!」
恋人達「ビクッ」
クリスマスイヴ「良いの気にしないで、キチガイですよ」ニッコリ
俺「クリスマスなんてなぁ・・・ぶっ壊してやるぜ!!」
恋人達「きゃぁぁぁぁぁっ!!」ドタバタ
俺「セックスなんてやらせるかぁぁぁぁぁぁっ!!パンツを履けぇぇぇッ!ブラをつけろぉぉぉぉッ!」
クリスマスイヴ「あなた一体なんなんですか!?」
俺「童貞だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」
クリスマスイヴ「――ッ!?う、嘘だ・・・童貞など・・・いるはず・・・」
3:
恋人達「くすくす・・・あの人童貞だって・・・」
俺「・・・」イライラ
恋人達「くすくす・・・マジかよ・・・絶滅危惧種wwww」
俺「・・・」イライラ
俺「うるせぇッッッ!!オナニー見せんぞッッ!?」シコシコ
恋人達「きゃぁぁぁぁぁっ!!お、オナニーよぉぉぉっ!!」
クリスマスイヴ「こ、この性なる日にお、オナニーをするなど・・・神への侮辱・・・ッ!!」
俺「うるせぇぇぇぇっ!!」
俺「気にいらないんだよぉぉぉっ!!俺以外の奴がセックスしてるなんざ・・・ッ」
俺「冗談じゃねぇぇぇんだよッッッ!!」
4:
???「あ、あの・・・」
クリスマスイヴ「だ、ダメです!!その男は危険・・・ッ」
俺「ああんっ!?」イラッ
幼女「ビクッ・・・ふぇ・・・あ、あの・・・」
幼女「さ、サンタさんから・・・プレゼント貰うの・・・楽しみにしてたから・・・」
幼女「お、弟と一緒にサンタさんにお願いしたから・・・」ウルウル
幼女「だから・・・クリスマス・・・潰さないでぇ・・・ふ、ふぇぇ・・・」
俺「――ッ!!」
幼女「・・・だ、ダメ・・・?」ウルウル
俺「・・・フッ、負けた、負けたよ・・・」
6:
クリスマスイヴ「・・・童貞・・・さん・・・?」
俺「悪かった・・・邪魔したな」
恋人達「・・・童貞さん・・・」
幼女「あ、ありがとぉ・・・ふぇ、ふぇぇ・・・良かったよぉ・・・」ポロポロ
俺「一つ、聞いても?」
幼女「ぐすっ・・・ふぇ?」
俺「君と君の弟は・・・何をサンタさんにお願いしたのか」
俺「・・・教えてくれないか?」
幼女「・・・くりすますけーき」
俺「クリスマスケーキ・・・?」
8:
幼女「食べたことなくて・・・いつか食べてみたいねって、お手紙書いて」
幼女「ポストに入れたの」
俺「・・・そうかい、サンタさんプレゼントくれるといいな」
幼女「う、うんっ!」テッテッテ・・・
俺「・・・ケーキ屋はこの近くにあるかい?」
恋人達「えっ・・・!?け、ケーキ屋ですか?」
恋人達「それなら・・・この通りの先に・・・」
俺「わかった、イヴ、お前に頼みたいことがある」
クリスマスイヴ「わ、私にですか?」
俺「俺がケーキを買ってくる、だから・・・」
クリスマスイヴ「・・・あの子たちにプレゼントしろ・・・と?」
俺「・・・」コクン
10:
― 10分後・・・
俺「はぁはぁ・・・ま、待たせたな」
クリスマスイヴ「・・・童貞さん・・・」
俺「このケーキ、あの子達に・・・頼む」
クリスマスイヴ「・・・ご自身で行かれるのがよろしいかと」
俺「・・・俺の手はあの子らにプレゼントを渡すには・・・汚れちまってる」
クリスマスイヴ「・・・しかし」
恋人達「そんなことないっ!!」
恋人達「あなたは汚れてなんかない!!純粋で・・・少し不器用なところがあるけど・・・」
恋人達「あなたの優しさ・・・私達はわかってるからっ!!」ブワッ
俺「お前ら・・・」ブワッ
12:
― 恋人達「行って!!童貞さん!!あの子たちが待ってるから!!」
タッタッタ
俺「はぁ、はぁ・・・」
タッタッタ
― 俺「でも・・・オナニー、神への冒涜なんだろ?」
― クリスマスイヴ「はて?誰かそのような行為をされましたかね・・・?」
― クリスマスイヴ「私は何も見ていませんがね」ニッコリ
タッタッタ
俺「はぁはぁ・・・、あ、すまん、これくらいの女の子見なかったか?」
通行人「ああ・・・それなら・・・」
俺「わかった、感謝する」
タッタッタ
15:
幼女「・・・ただいま」
バタン
俺「・・・見つけた、あの家か・・・やっぱりあの子ら両親はいねぇのか・・・」
俺「それに・・・なんて貧しそうな家なんだ・・・可哀想に、これじゃ寒さも防げねぇだろ」
俺「すぅー・・・はぁー・・・よし、行くか」
スタスタ
警察「止まれ――ッ!!」
俺「――ッ!?」
警察「警察だッ!!不審者め・・・何をしている!?」
俺「お、俺はただケーキを・・・」
警察「嘘をつけ!!さっき童貞だと言っているのを聞いたんだ・・・」
警察「貴様、この家の幼女を強姦するつもりだろ!!」
俺「ば、馬鹿言っちゃいけねぇ・・・なんでそんなこと・・・」
16:
警察「・・・そんな事はさせない・・・そんな事は・・・」
俺「だ、だから・・・」
警察「あの幼女は俺のもんだ・・・あのロリマンにぶち込むのは俺だ・・・」ブツブツ
俺「―ッ!?・・・てめぇ・・・それでも警察か!?」
警察「うるさいッ!!・・・本部、不審者が民家の前で爆発物らしきものを持っている」
俺「な、なんだと!?」
警察「発砲許可を!!」ザーッ
― 発砲を許可する
警察「・・・死ね、俺の獲物を狙う小汚いハイエナめ――ッ!!」
パンパンッ
俺「――ッ」
21:
ポタ・・・ポタ・・・
俺「――ッ」
俺「なん・・・で・・・」
クリスマスイヴ「ゲホォッ・・・なんで・・・でしょうね・・・」
クリスマスイヴ「あなた・・・みたいな・・・童貞、初めて・・・で・・・」ポタポタ
俺「も、もう良いッ!!喋るな!!だ、誰か!!救急車を!!」
警察「う、うわぁぁぁっ!?」スタコラサッサ
クリスマスイヴ「・・・見てみたくなった・・・のかも・・・しれま・・・せん」
ザワザワ・・・ ザワザワ・・・
クリスマスイヴ「あ、あなたが・・・ゲホォッ・・・サンタに・・・なるところ・・・」ニッコリ
俺「誰かぁぁぁ!!早く救急車を呼んでくれぇぇぇぇっ!!」
クリスマスイヴ「・・・しっかり・・・プレゼン・・・ト、届け・・・て」ドサッ
俺「イィィィィィィィィィィィィィヴッッッ!!」
23:
なんてこった
25:
ザワザワ・・・
俺「うぅ・・・必ず・・・必ず届けるから・・・」ヨロヨロ
トボトボ・・・
コンコン
幼女「ふぇ?さんたさん!?」トテトテ
ガチャッ
俺「・・・メリー・・・クリスマス」ウルウルニコッ
幼女「・・・ケーキっ!!童貞さんが・・・サンタさんだったんだ・・・」
幼弟「けーきけーき!!ありがとさんたしゃん!!」
俺「ぐすっ・・・やったよ・・・イヴ・・・俺・・・」
27:
バタン
俺「うぅ・・・イヴ・・・」ヨロヨロ
警察「あいつだ!!あいつがイヴ様を殺した犯人だ!!」
ワーッ!! ウーウーッ・・・
俺「――ッ!?」
警察達「動くな!!」カチャッ
俺「・・・き・・・貴様らぁぁぁ・・・」プルプル
パンッパンッ
警察「あ、こらっ・・・まだ撃つな・・・」
パンパンパンッ
俺「――ッ」ドロォ・・・
俺「・・・イ・・・ヴ・・・」ヨロヨロ
パンッ ドサッ・・・
俺「イヴ・・・イ・・・ヴ・・・」ギュッ
30:
― 数日後・・・
TV「先日のイヴ様射殺事件で、ここにきて警察の不祥事が発覚しました」
TV「警察が犯人とし、射殺した無職童貞さんですが」
TV「無職であることが目撃者の証言でわかりました」
TV「さらに、真犯人は警察であることが判明し・・・」
― 数年後・・・
少女&少年「・・・」
少女「さ、お祈りも終わったし行こっか」
少年「うん・・・お姉ちゃん」
少女「なぁに?」
少年「今年もサンタさん来るかなぁ・・・?」
少女「・・・もちろん、来るよ」ニッコリ
クリスマスイヴ「・・・期待されてますよ?サンタさん」ニッコリ
俺「ああ、準備しよう・・・忙しくなるぜ」ニッコリ
? fin ?
31:
ええ話や
34:
当日にこれ読んでたらマジで泣いてたかもしれん
3

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