暇だからアメリカンジョーク系のコピペ貼ってくback

暇だからアメリカンジョーク系のコピペ貼ってく


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1:
 「大丈夫かよ!!」
トム 「大丈夫だよ、またダンボールもらってくるから」
3:
そこでトムは、ジョージの妻を呼ぶように部下に伝えた。
「奥さんに呼びかけてもらって、意識を戻すってわけですね?」
「いや、そんなことしたら、あいつは天国に走って逃げていくさ」
「恐妻家なんですね。じゃあ、どうして」
「奥さんに、手作りのポトフをつくってもらうんだ」
「ああ!好物の匂いででこの世に引き戻すんだ!」
「いや、あの、この世のものとは思えない 匂いと味で安楽死させようとおもってな。
君もガスマスクを用意しておきたまえ」
4:
水着は持って来ていないが、周囲に人はいない。男は服を脱ぐと、水に入った。
冷たい水の中で泳ぐのはとても気持ちよい。
老婦人が二人、岸辺をこちらにやってきた。
男は慌てて水から上がると、砂浜に落ちていたバケツをつかんだ。
バケツで体の前を隠すと、やれやれとため息をついた。
老婦人たちは近くまで来ると、男をジロジロと見た。
男はきまり悪く、その場から消えてしまいたかった。
老婦人のひとりが言った。
「ねえあなた、わたし、人の心を読むことができるのよ」
「まさか」困惑した男が答えた。
「本当にぼくの考えていることが分かるんですか?」
「ええ」と老婦人。
「あなた、持っていらっしゃるそのバケツに底があると思っているわ」
5:
しかし彼はN・Yにはゲイが多いと聞きとても不安でした。
そこで友人に相談したところ、もしゲイに襲われそうになったら
『私はエイズだ!!』と言えば大丈夫。と教わりました。
意を決して彼はN・Yへ行きました。
そして公衆トイレで用をたしていた時、屈強な黒人がやってきて
後ろから彼を抱きすくめました。
一瞬、驚きましたがすぐに友人に言われたことを思い出し
『わ、私はエイズだ!!』と叫びました。
ところが黒人は手を緩めることなく耳元で優しくささやきました。
『Me too』
79:
これは面白いというか怖いな
6:
「もしもしFBI?」
「そうですが、なにか?」
「隣の奴が薪の中にマリファナを隠してるぞ」
「情報をありがとう、で、住所は?」
次の日、その家に捜査官がやってきて、薪の中のマリファナを捜索した。
でも何も出てこなかった。「どうやらガセネタだったようだな」FBIは帰っていった。
次の日、その家の電話が鳴った。
「よう、俺だ。昨日FBIが来ただろう?」
「ああ、来たね。俺は何もしちゃいねえのにさ」
「薪を全部割っていったか?」
「ああ割っていったよ。それはそれで助かったけどな」
「よし上出来だ。今度は君がFBIに電話してくれ。女房に菜園を耕してほしいと言われてるんだ
7:
「荷物は3つあるんだが。この荷物をニューヨークに、これをロスに、
そしてこれはマイアミに送ってくれないか?」
そしたら係の人は
「荷物は到着地にしか運べませんよ」
っていうんだよ。
だからこう言ってやったんだ。
「だって先週はできたじゃないか」
24:
分からない
33:
先週乗った時に手違いで荷物を別々(ニューヨーク、ロス、 マイアミと思われる)に運ばれた
8:
それも 2 年間だ。着任して数週間すると、妻が恋しくてたまらなくなった。
そこで手紙を書くことにした。
『マイハニー。当分の間逢えないね。僕はもう寂しくなってしまった。
 だって、ここは夜になるとすることが何もないんだ。
 でも、周りには地元の魅力的な若い娘がいつもいるんだよ。
 何か趣味があれば誘惑されなくても済むと思うんだけど、君はどう思う?』
『これを習ってみたらどう?』。そう書かれた妻の返事には、ハーモニカが同封されていた。
2年後、長かった駐在勤務が終わると、男は急いで新妻の元へ戻った。
「ハニー、早くベッドへ行こう。熱い愛を交わすんだ」
「ちょっと待って、その前にハーモニカを演奏してみてくれる?」
9:
「待っていた私の気持ちが分かる?もし、私の姿が何日間も見えなかったら、あなたはどうなの?」
「ああ、嬉しいね!」
調子に乗って、うっかり口を滑らせたジェイク。お陰で、それから数日妻の姿が見えなくなってしまった。漸く反省したジェイク、瞼の腫れが引いてきて妻の姿がおぼろげに見え始めた
10:
彼らは今の自分たちの生活等について語り合った。そして、ペートはラリー
に新しく引っ越したアパートに遊びに来るよう誘った。
ペート「僕には妻と3人の子供がいるんだよ。是非、遊びに来てよ。」
ラリー「是非行かせてもらうよ。どこに住んでるんだい?」
ペート「これが住所さ。アパートの後ろには大きな駐車場があるよ。
そこに車を駐車したらアパートの入り口まで回って、入り口のドアを
蹴って開けてね。中に入ったら、エレベーターの所に行き左肘で
ボタンを押してエレベーターに乗ってね。6階で降りたら、廊下を
進んで僕の名前があるドアまで来て、右肘でドアベルを鳴らしてよ。」
ラリー「分かったけど、なんでそんなドアを蹴ったり、肘でボタンを押したり
しなきゃいけないんだい?」
ペート「そりゃもちろん、君の両手がふさがってるからさ。」
89:
が分からない
91:
両手いっぱいプレゼント持ってこいよって事だと思う
11:
お父さんは勉強させようと偉い人の話をしました。
「ジミー。リンカーンって知ってるだろ?リンカーンがお前の年の頃には、
暖炉の明かりで勉強してたんだぞ。それぐらい勉強したんだ」
「ふうん。パパ、ボクも言っていい?」
「なんだ?」
「リンカーンはパパの年の頃には、アメリカの大統領だったよ」
12:
ということは、1億3,300万人が働いている。
そして8,500万人が学校に通っている。すると4,800万人が働いていることになる。
2,900万人が連邦政府関係者だ。すると、1,900万人が働いていることになる。
400万人が軍関係者だ。すると、1,500万人が働いていることになる。
この数から、国や地方公務員14,800,000人を引くと200,000人が働いていることになる。
それから188,000人が病院にいる。すると、12,000人が働いていることになる。
そして、11,998人が刑務所にいる。するとたった2人が働いていることになる。
あなたと私だけだ。
13:
ホテルの接客係にアメリカ料理が食べれるところは無いか聞いた。
接客係は最近オープンしたばかりの配達もしてくれるピザレストランを紹介し、
彼にピザレストランの電話番号を渡した。
部屋に戻った彼はすぐに電話でピザを注文した。
30分後、ピザ配達員が注文したピザを持ってやって来た。
彼がピザを取るとクシャミが止まらなくなった。
「おいっ、一体ピザに何をのせたんだ!」
するとピザ配達員は深々とお辞儀してこう言った。
「お客様がご注文された通り、ペッパーオンリーでお届けしました。」
17:
>>13がわかんね
22:
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、
どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
「おい、聞いたかい。」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら・・・」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、」
「二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
「オーマイゴッド、それはヒドい。」
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!」
「まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。」
「もし、それがおとといの晩だったとしたら・・・」
「死んでるのは、オレ、なんだもん。」
>>17
自分もわからん だれか教えて
29:
を頼んだけどペッパーオンリー(胡椒だけ)
と勘違いされた
14:
美しい女性に目がとまった。
王様は気に入って、二人で踊って飲んで、言葉は通じないけれど、夜の世界に・・・。
すると彼女、感きわまったか、
「オー、トルコパチョチョ」
何のことだかさっぱりわからないけれど、郷に入らば郷に従えで、王様も、
「トルコパチョチョ、トルコパチョチョ」
夜が明けると彼女は怒って帰ってしまった。
「あれ?何かあったのかな」と王様。
翌日はゴルフの接待。
王様がクラブを振った。
ボールが飛んで、狙ったホールの一つ先の穴に入ってしまった。
見物一同が、
「オー、トルコパチョチョ」
15:
ある日、日頃から悩み続けてきたある疑問を解消しようと、父親のところへ行き、
部族のみんなの名前は、どのようにして決められたのか、と尋ねた。
しかし父親は、「産まれた子の名前を決めるのは、酋長の役目なんだ」としか答えてくれなかった。
そこで、今度は酋長のテントに行った。
中に入ることを許され、勇者は酋長を前に同じ質問をした。
酋長は答えてくれた。
「赤ん坊が産まれそうになると、わしは自分のテントに入る。
 そして、赤ん坊が産まれると、テントから出る。
 その時、最初に見えたものをその子の名前に決めるんじゃ。
 『サンライズ』とか、『イエロー ムーン』とかな。
 でも一体どうしてそんなことを聞くんだ、ツー ドッグ ファック?」
16:
新婚旅行の行き先をどこにしようか話し合っていた。
男「新婚旅行どこにする?」
女「私、ハワイだけはいや。なんか定番過ぎるって言うか、
 どこに行っても日本人ばっかで海外のような気がしないのよね。」
男「なるほど、んじゃどっか行きたいとこってある?」
女「オーロラって生で見てみたいの。」
男「いいね、オレも一度は見たいと思ってたんだ。」
女「OK!すっごい寒そうだけど」
男「豊胸手術してると凍るんだってさハハハ」
女「やっぱハワイがいい」
18:
噂はあったが・・・若者は大事なデートに備え日焼けサロンに行きたかったが、
(経済上の理由で)アパートの屋根に上がって寝転がることにした。
「日焼けライン」など付けないようにすっぽんぽんで日に焼きながら彼は寝入って
しまった。気がつくとそこらじゅうヒリヒリ、デートの時間は目の前。特に痛む
息子の頭に日焼けローションを塗りガーゼをかぶせ、それでも彼はデートに臨んだ。
デートは彼の部屋でビデオを見た後、彼の手料理でも、という流れになり(ラッキー)
リビングで彼女と居るうちに日焼けした息子が元気になってくると同時に痛み出す。
ちょっと失礼して台所に引っ込み、冷蔵庫から冷たいミルクをコップに注ぎ、そこに
痛む息子を浸した所へ彼女が台所を除きに来た。彼がやっていることを見て、
「あらあ!ごめんなさい、準備中だったのね!」
19:
「すごく可愛らしい人なんだよ、まるでフランス人形のようなんだ」
3歳になる娘のリサが父親に尋ねた。
「じゃあ、ベッドに横になると、おめめをつぶるの?」
20:
すると妻は言った。「今日はダメ。明日は産婦人科に行く日なのよ」
夫は残念そうに言った。「そうか、それなら仕方ないな」
夫は眠りにつこうとして目を閉じたが、しばらくして目を開き、妻にこう言った。
「明日、歯医者に行く予定はあるのかい?」
21:
その晩、さっそくショーが始まったが、1人をこなし、2人をこなして3人目あたりで脂汗を出し始め、4人目でダウンしてしまった。
マネージャーが「だめじゃないか、どうしたんだ!」と詰め寄ると、男は
「すみません、昼のリハーサルは完璧だったんですが…」…だと。
23:
『遅刻の理由は何だね?』
『申し訳有りません課長、自宅の階段から転げ落ちたもので・・・。』
『階段を転げ落ちるのに3時間もかかったのかね?』
25:
男B「いや、タダだったよ」
男A「なんで?」
男B「彼女の家に行ったんだ。そうしたら彼女、服を脱ぎながら『あなたが大好きなもの・あ・げ・る』って言うから、遠慮なくもらって来たんだ」
27:
仰天した連れのハンターが携帯電話で『息がない』と緊急通報した。
救急隊のオペレーターが『落ち着いて。大丈夫。
まず、生きてるのか死んでるのか、はっきりさせて』と声をかける。
一瞬の静寂後、オペレーターの耳に1発の銃声。
続いて、『はっきりさせたよ。これからどうしたらいい?』というハンターの声が響いた。
28:
アフリカの奥地に靴の営業に行った。
一週間後、会社に悲観的なセールスマンから電話がかかってきた。
「先行きは非常に悪い。この辺りの人々には靴を履く習慣がない。」
そのすぐ後、楽観的なセールスマンから電話がかかってきた。
「先行きは非常に良い。この辺りの人々はまだ誰も靴を履いていない。」
32:
その妻に言った。
男「あなたの夫がかこの最近不幸に見えるのですが?」
妻「ええ、夫は以前森で魔女を怒らせてしまったため不幸になる呪文をかけらてしまいました。
 おかげでギャンブルには負けまくり、犬にかまれるし、成績はがた落ちよ!」
 男は魔女の呪いという話に驚きながらも聞いた。
男「よくそれなのに結婚生活を続けていますね」
妻「ええ。彼がギャンブルに行くときはついて行きますの。」
 彼が何かに賭けたらそれの反対のことに夫の書けた金額の何倍も賭ければ
 丸儲けですのよ。」
35:
最近免許を取った娘の父親に言った。
「運転を覚えるのにどの位かかりました?」
娘の父親が、憮然として答えた。
「2台半ですよ」
36:
「出る量より入る量が多いとき、生じる問題は何か?」
医師は「肥満」と答え、
電気技師は「過負荷」と答えたが、
銀行家は、「それが、なぜ問題なのですか?」と答えた。
37:
タバコを吸おうとしたら店員が来て、申し訳なさそうに
「ここは禁煙です・・・」
と注意された
だから俺は言ったんだ
「スイマセン」
38:
「やっぱりビールは最高だね。一杯飲む度に10歳は若返った気がするよ。」
「じゃあ五杯のんだらどうなるのさ?」
「生まれ変わった気分になるんだよ」
39:
母親にはその子の遊んでいる声が聞こえてきた
 おいクソ野郎ども。良く聞け。降りたいクソ野郎はここで降りろ。ここが地獄への最後の駅だ。
 乗ってたいクソ野郎どもは、テメエのケツをしっかり電車にしばりつけておけ。いまから落っこちるぞ。
それを聞いた母親はリビングルームに飛んでいった
 そんな汚い言葉は使ってはダメ! 部屋に入ってなさい! 2時間したら出てきてもいいわ。
 そしたらまた電車で遊んでいいから。ただ綺麗な言葉を使うのよ。わかった?
2時間後、その子は部屋から出てきてまた電車で遊び始めた。母親にはその子の声が聞こえてくる。
 乗客の皆様。お忘れ物なきようお願いいたします。ご利用ありがとうございました。またのご利用をお待ちしております。
 引き続きご乗車のお客様。この電車は禁煙でございます。どうぞ快適な旅をお楽しみください。
それを聞いた母親は微笑んだ。男の子は続いて
 2時間の遅れにムカついてる方は、台所にいるクソ野郎にどうぞ
40:
「どうしたんだね」神父が尋ねた。 「ああ、神父さま、ひどいことが起こったんです。」
「何が起こったんだね、マリー?」
「神父さま。夫が、ゆうべ亡くなったんです。」
「おおマリー、それは大変なことだ。それで、ご主人は最期に何か願いを言ったかね?」
「え、ええ。」
「ご主人は何と言ったのだね、マリー?」
「夫はこう言ったんです」マリーが答えた。
「頼む、マリー、その銃をおろして -- 」
41:
こんなに酔いつぶれているトムは見たことがない。
デイブはトムの座っているカウンターに近づき声をかけた。
「よぉ、相棒、どうした。何かまずいことでもあったのか?話してみろよ」、デイブがトムをなだめる。
「お前の奥さんのことなんだよ.」赤い目を上げて、トムがぶっきらぼうに答える。
「おれのカミさん? うちの奴がどうした?」
トムが答える。
「あのなぁ、彼女なぁ、浮気してるみたいなんだ。俺ら 2人とも騙されてたんだよ。」
42:
なかなか決着がつかないので夫がこう切り出した。
夫:「では聞くが、自動販売機にお金を入れてボタンを押すとジュースが出てくるだろう。
じゃあこの出てきたジュースは誰のものだ?」
妻:「何よ、突然。そんなのお金を入れた人に決まってるじゃない。」
夫:「じゃあ子供は俺のものだ。」
妻:「じゃぁ聞くけど、自動販売機に入れたお金は一体どこにいくの?」
夫:「何だ、いきなり。ジュースを買ったんだから自動販売機の中に入ってるんだろう。」
妻:「じゃあ私達の通帳は私が貰っていくわね。」
43:
最初の老人が言った。
「わしは、ある問題をかかえておってな。」
「わしは今、70歳じゃ。」
「朝はきちんと7時に起床し、トイレに行ってまず小さい方をするんじゃよ。」
「一日中、頑張るんじゃが・・・」
「どんな薬を使っても出ないんで、困ってるんじゃ。」
2番めの老人が言った。
「わしが思うに、それはあんたのやり方が間違っておるのぉ。」
「わしは今、80歳じゃ。」
「朝はきちんと8時に起床し、トイレに行ってまず大きい方をするんじゃよ。」
「一日中、頑張るんじゃが・・・」
「どんな薬を使っても出ないんで、困ってるんじゃ。」
3番めの老人が言った。
「わしが思うに、それはあんたのやり方が間違っておるのぉ。」
「わしは今、90歳じゃ。」
「毎朝7時に、小さい方をしてじゃな・・」
「毎朝8時に、大きい方をしてじゃな・・」
「9時に起きるんじゃ!」
44:
「君は食いすぎる。今は痩せていて綺麗だけど、
 そのうちぶくぶく太って目も当てられなくなるよ。
 一時の欲求に引かれるなんて醜いことだと思わないか?
 結局その欲求は死ぬまで続いて、今日満足できても
 明日にはまた空腹が訪れる。そんな繰り返しは空しいことだと思わないか?
 その為に偉大なる美をそこなってしまうんだよ。」
妻は言った。
「でもアナタは今だけのSEXに満足できないで
 つまり、一時---私が若くて痩せてる今だけじゃなく満足したいから言ってるんでしょ。」
45:
すると支配人に、「息子さんはいつも最高級の部屋にお泊まりになりますが」
と言われたが、大金持ちは一言、
「ああ、彼には大金持ちの親父がいるからな。だが、私にはいないんだ」
46:
「これから勇者の儀を執り行う」
 若者は鋭いまなざしで頷いた。
「よいか、あそこに3つのテントがある。1つ目のテントの中にはひどい巻き爪の鷲がいる。お前はその鷲の爪を切って来るのじゃ」
 若者は黙って聞いていた。
「次のテントにはひどい虫歯のライオンがいる。お前はそのライオンの虫歯を抜いてくるのじゃ」
 若者はごくりと生唾を飲み込んだ。
「そして最後のテントには、ひどい不感症の女がいる。お前はその女と交わって、女を昇天させるのじゃ。よいな?」
 若者は黙って頷くと、盾と短剣を持って鷲のテントに入っていった。
 しばらく鷲の激しい羽ばたきと鳴き声が続いたが、やがて若者がテントから出てきた。その手には鷲の爪が握られていた。長老は満足そうに頷き、あごをしゃくって若者を次のテントへと促した。
 若者はライオンのテントへ入っていった。しばらくライオンの獰猛な吼え声が響き渡り、ときおり若者の呻き声も漏れてきたが、やがて若者は血まみれになってテントから出てきた。そして若者は長老に向かって叫んだ。
「残りは虫歯の女だけだ!」
47:
飲んでいる三十歳くらいの男を見つけた。あまりに嬉しそう
なので、サムはその男に話しかけた。
「何かいいことでもあったのかい?」
 するとその男が答えた。
「よく聞いてくれた。俺さ、この年になって初めてセックスって
ものを経験したんだよ」
「そうか! そいつはめでたいな。今夜はしこたま呑もうぜ!」
 二人は意気投合し、夜中まで呑んでから別れた。
 次の晩、サムはまた同じ男に酒場で出くわした。
「よう相棒! 今日は生まれて2回目のセックスを楽しんだのかい?」
「…いや、今日はやめておいた…」
「ほう、そいつはどうしてだ?」
 サムが尋ねると、男は肩をすくめて言った。
「夕べから…ずっと尻が痛いんだよ」
疲れてきた
48:
最後のホテルで彼が支配人に掛け合っている、
「部屋ぐらいどこかにあるんだろう....じゃあ、ベッドだけでもいい。
ほんとに疲れ切ってるんだ。どこでもいいんだ」。
「確かにダブルの部屋が一部屋ございます。お客様がお一人お入りなのですが、
 お話しすれば相部屋に同意してもらえるでしょう。
 でも正直申し上げましてして、そのお客様はいびきがひどくて、
 この一週間ずっと隣の部屋から苦情が出ております。
 これで本当にお客様によろしいかどうか...」
「それでいいよ。そこに泊めてもらうよ」と、疲れ切った旅人が答えた。
次の日の朝、旅人が晴れ晴れとした表情で下りてきた。
支配人が昨晩の様子を訪ねる。「ぐっすり眠れたよ。」と答える旅人。
驚いた支配人が続けて、「ひどいいびきをかく相手といて、ぐっすり眠れたんですか?」
「ああ、いびきはまったく聞かれなかったからね。」
「一体どうやって...?」
「僕が部屋に入ったとき、彼はもう寝ようとしていたんだ。
 だからそばに寄って、『お休み、ハニー♪』って言いながらほっぺたにキスしてやったんだよ。
 そしたら、あいつったら飛び起きて、そのまま寝ずに徹夜で、僕を見張ってた、というわけさ」
50:
「赤ん坊だけでも下に落としてキャッチさせろ」という声が飛んだが、当然女性は躊躇した。
そこにラグビー選手が現れ、 「大丈夫だ。俺なら確実にキャッチしてみせる」と言ったので、
女性は意を決して赤ん坊を落とした。
選手は見事キャッチし、そのまま50ヤード走り、赤ん坊を地面に叩きつけた。
51:
しかし入りたての小坊主はまだ読み書きができない。
和尚は漢字の教科書を渡し、
「まずは簡単な漢字から教えよう。一、二、三・・・簡単じゃろう?
 漢字なんて簡単なものじゃ。この教科書を見ればすぐに書けるようになる。
 これで勉強して、十万円の請求書を書いて欲しい。できるかの?」
小坊主は「はい、和尚様明日には仕上げておきます」と答えた。
和尚はそれは凄い、では頼む、と言い残しその夜は床についた。
翌朝、起きてきた和尚は作業している小坊主に聞いた。
「例の請求書はできたかの?」
「はい和尚様、あと千本ほど一を書けばできあがります」
52:
〈私は魔法のカエルです。お二人の3つの願いを叶えましょう〉
熊は狂喜した
熊「俺以外の森の熊をメスにしてくれ!」
〈お安い御用です。はい、これでこの森の熊はあなた以外全てメスです〉
ウサギは少し考えて言った
ウサギ『ヘルメットを下さい』
〈お安い御用です〉
カエルがそういうと空からヘルメットが現れた。
熊はさらに興奮して叫ぶ
「隣の森の熊もすべてメスにしてくれ!」
〈わかりました。隣の森の熊も全てメスになりましたよ。ウサギさんはどうしますか?〉
『僕はオートバイが欲しいです』目の前にオートバイが現れた。
「お前、馬鹿だな。一生のうちにこんな幸運は2度と無いのに!」
熊は嘲るように言った。
〈さあ、最後の望みを〉
「もう、俺以外の世界中の熊をメスにしてくれ!」
〈わかりました。あなた以外の熊は全てメスにしましょう。〉
そういうとカエルはウサギの方を見た。
ウサギは熊を指差して言った
『こいつを同性愛者にして下さい』ウサギはオートバイに乗って逃げた。
53:
朝、七時に時計(日本製)のアラームが鳴る。コーヒーメーカー(台湾製)が
ゴボゴボいっているあいだに、彼は顔を洗いタオル(中国製)で拭く。
電気カミソリ(香港製)できれいに髭も剃る。
朝食をフライパン(中国製)で作ったあと、電卓(日本製)で今日はいくら
使えるかを計算する。腕時計(台湾製)をラジオ(韓国製)の時報で合わせ、
クルマ(ドイツ製)に乗り込み、仕事を探しに行く。
しかし、今日もいい仕事が見つからず、失意と共に帰宅する。
彼はサンダル(ブラジル製)に履き替え、ワイン(フランス製)をグラスに
注ぎ、豆料理(メキシコ製)をつまみながら、テレビ(インドネシア製)を
つけて考える。
「どうしてアメリカにはこうも仕事がないのだろうか……」
54:
私には他に愛している方がおりますの。」
「それは誰だ」
「あなた、その人を殺すつもりですか」
「いや、この指輪を売りたいんだ」
55:
wife『新しい体位でもないの?あなた。』
husband『さぁ、でも一ついいのを思いついたよ』
wife『どんなポジションかしら?』
husband『まず俺たちが向かい合って抱き合う』
wife『うん、それで?』
husband『そして、背中合わせにしたもう一組のカップルを間にはさむのさ』
56:
57:
彼らは、リールから竿、腰のところまである長靴、手漕ぎのボート、自動車、
そして森の中のバンガローまで全部レンタルでまかない、大金をはたいてしまった。
魚釣りの1日目は1匹も釣れなかった。
2日目、3日目も同じ事だった。
こんな調子で迎えた休暇の最終日、1人が1匹だけ釣り上げた。
帰りの車の中、2人とも落ち込んでいた。
1人がもう1人に向いて言う。
「わかってるかい?魚を1匹とるのに1500ドルもかかったんだぜ」
もう1人が答える。
「ああ、2匹も3匹もとれなくてよかったよな!」
>>56ありがとう
58:
どんな時でもそいつだけは欠かさず食べている!!
ある時、友人のトムがそいつを山ほど俺にプレゼントしてくれた・・・
ありがたい事なんだが、俺はその時吐き気がしたね! なぜかわかるかい?」
「・・・・さあ、わかんねえよ・・・」
「・・・その前に一万個喰ってたからさ!」
59:
社内パーティの席上、社長は部下のボブとジェームズに話し掛けた。
「君たちはボーナスを何に使うんだい?」
ボブは「私は、恋人がヨットを欲しがっているので買ってあげようと思います」と答えた。
ジェームズは「私は、恋人が海辺の別荘を欲しがっているので買ってあげます」と答えた。
数週間後、離れて暮らしている社長の一人息子から手紙が届いた。
「父さん、元気ですか? 今度一緒に海に行きませんか? 実は新しい別荘と新しいヨットが手に入ったんです」
60:
不審に思い運転手に尋ねた。
運転手 「頼みがあるんだけど、気を悪くしないでくれるかな」
尼さん 「あなたが私の気を悪くすることはできないわ。私とあなたが同い歳ぐらいでも
  私はずっとキリストに仕えてますからね。あなたに疑問があるならそれを解決するいい機会
  でしょう。あなたがどんなことを聞いても気を悪くすることはありませんよ」
運転手 「実は、尼さんとキスすることをずっと思い描いているわけなんで」
尼さん 「そう。条件次第ね。一つはあなたが独身であること、もう一つは
  カトリック教徒でないといけないわ」
運転手 (興奮して)「は、はい。独身でカトリック教徒です!」
尼さん 「じゃあ、次の路地に入ってくださる」
路地に入ると尼さんと運転手は口紅の後が残るほど熱いキスをし、運転手は思いを果たした。
元の道に戻ると運転手は泣き出した。
尼さん 「なにを泣いているのですか?」
運転手 「お許しくださいシスター、罪を犯しました。ウソだったのです。
  私は結婚してますし、ユダヤ教徒です」
尼さん 「いいんだよ。俺はケビンっていうんだ。ハロウィンの仮装パーティにいくところでね。」
61:
近くの橋の上を葬送の列が通り過ぎた。ジョンは釣りを中断して
立ち上がり、帽子を取って胸に当てながら葬送の列を見送った。
その様子を見たサムは驚いて言った。
「ジョン、お前さんとは長い付き合いだが、そんなに敬虔な
人間だとは知らなかったよ」
 ジョンは釣り針の餌を付け替えながら答えた。
「まあ、40年近く連れ添った女房だからな」
62:
ある日、インディアンの老人がやって来て監督にこう言った。
「明日は雨だ」
翌日、雨が降った。一週間後、あの老人がまた監督のところに来ると、
「明日は嵐だ」と言った。翌日、嵐となった。
「あのインディアンはすごいな。」
監督は感心した。そこで秘書にあの老人を雇って天気を予測させるよう命じた。
しかしながら、何度か予報を的中させると、老インディアンは、二週間姿を現
さなかった。
とうとう監督は、インディアンの家に使いを出した。
「明日は大事な場面を撮影することになっている。君をあてにしているんだ。
 明日の天気はどうだろう?」
インディアンは肩を竦めた。
「分からない。ラジオが壊れた」
63:
母が僕の部屋に来て懇願した。「カーテン閉めて」
僕は答えた「まだ3時なのに?」
「レースでいいからお願い」
だれかこれの意味教えて
86:
おなにー
64:
二人は目につく物が何でも珍しくて驚いていた。
とりわけ銀ピカの壁が開いては、また滑り出してきて閉じる様にはびっくりさせられた。
少年が父親に尋ねた。「お父さん、これ何?」
エレベーターを見たことがない父親は
「こんなもの、生まれてこのかた見たことがない。分からんなぁ」と答えた。
親子があっけに取られて見ていると、
太ったお婆さんが車椅子を転がして動く壁の前に来てボタンを押した。
壁が左右に開くとお婆さんは小さな部屋に入っていった。
壁が閉じると、父子は壁の上に付いている連続番号が、
一から順に点滅するようすを見つめた。
ランプの数字が順番に上り、また逆に下って戻ってきた。
そしてついに壁が開き、中から着飾ったブロンドの女性が颯爽と出てきた。
父親は若い女性を見つめたまま、小声で少年に言いつけた。
「今すぐ、お母さんを呼んできなさい」
65:
夫婦間の問題について尋ねると、夫が答えた。
「女房は、とにかく俺に文句ばかり言うんです」
 その答を聞いた妻は激昂し、一方的に文句をまくしたてた。妻の文句を5分ほど
聞いたカウンセラーは、夫からの愛情不足が原因であると判断した。そしてカウン
セラーはおもむろに立ち上がり、妻を抱きしめて情熱的なキスを1分ほど続けた。
すると妻は、憑き物が落ちたように言葉を失い、柔和な顔に戻って椅子に腰掛けた。
カウンセラーは夫に向かって言った。
「わかりますか? 奥さんには、最低でも週に3回、これが必要なのです」
 すると夫は困惑した表情で答えた。
「俺がここに来られるのは月曜と木曜だけだ…あと1日はどうしたものか…」
66:
他の車も同じ度で突っ走っているから大丈夫だと思っていた。
しかし、スピード違反監視区間を通過したとき、男は赤外線度探知器にひっかかり、
車を寄させられた。
巡査が男に違反切符を手渡し、署名をさせて立ち去ろうとすると、男が訊いた。
「おまわりさん、オレがスピードを出していたのは認めるよ。けどよ、不公平だろっつーの。
同じスピードで走ってた車は、周りにたくさんあったっしょ。
何でオレだけ切符きられなきゃなんねーの?」
「釣りをしたことはあるか?」 巡査が不意にきいた。
「う?ん、はあ・・・」 男はどぎまぎして答えた。
巡査はにやりと笑ってこう言った。 「泳いでる魚をぜんぶ釣ったことはあるかね?」
68:
秘密を探ろうと、ごく普通の部屋を用意してそこへチンパンジーを入れ、
隣の部屋から観察することにした。
学者が、壁の覗き穴からそっと覗くと、チンパンジーもこっちを覗いていた。
69:
「切っていって『痛い!』ってとこまでがヒレだな」
「爪みたいなものですか」
「深く切りすぎたものは、これをフカヒレと言ってな」
「キリンってなぜ首が長いんですか?」
「あんなに高いところに首があるんだ、繋ぐしかないだろう」
「蚊に刺されるとどうして痒いんですか?」
「痒くなかったらどこを掻いていいかわからないだろう。教えてくれてるんだ。親切だろ」
70:
散髪屋は待っている客を見渡して「2時間ってとこだね」と答えた。男は去っていった。
数日後、同じ男がドアから首だけ出して聞いた「切ってもらえるのにどれくらいかかる?」
散髪屋は待っている客を見渡して「2時間ってとこだね」と答えた。男は去っていった。
数週間後、同じ男がドアから首だけ出して聞いた「切ってもらえるのにどれくらいかかる?」
散髪屋は待っている客を見渡して「1時間半ってとこだね」と答えた。男は去っていった。
散髪屋は、店にいた友達に「おいビル、あの男がどこに行くかつけてくれ」。
しばらく後、ビルが大笑いしながら帰ってきた。散髪屋は「で、ヤツはどこに行ったんだ?」
ビル 「おまえの家さ」
71:
「後、2インチあれば、僕は王様さ。」誇らしげに彼は言った。
「そうね」と妻は言った。
「反対に2インチとれば、貴方は女王様よ」
72:
「どうしてホモだってわかったんですか?」
「あいつのペニスを舐めたらうんこの味がしたんです」
73:
最近視力がめっきり弱くなり、人をクマと間違えて撃ちそうになる事がしばしばであった。
これに困った友人は考えに考えた末、
「私は“クマ”ではありません」と大きく書いた張り紙を自分の背中に付ける事にした。
猟の当日、友人はこれで安心だと猟場を一人で軽快に走り回っていたが、
突然、真後ろから… … …ズドン!
幸い銃弾は頭をかすめただけで怪我はなかったが、友人は怒り心頭で発砲したジョーンズ氏に掴みかかった。
「やいジョーンズ!てめえはこの張り紙を見てなかったのか!?」
「いや、ちゃあんと見……おお、こりゃいかん。
 わしゃ、“クマ”しか見てなかったよ」
74:
「サハラは砂漠じゃないか、なに言ってんだwwww」
「ね?」
76:
これはワロタ
75:
おっさん「すいません、英語わかりません」
アメリカ人「Thank you・・・ Excuse me,Can you speak English?」
をやぢ「日本におるなら日本語喋れや、ぼけ」
アメリカ人「???・・・ Excuse me,Can you speak English?」
小娘「Yes I Do」
アメリカ人「Oh・・・! Where is near station?」
小娘「Yes I Do」
アメリカ人「WoWAAAAA!!」
77:
ある優秀な兵士に上官がいった。
「君は非常に優秀だな、どんな親か一回あいたものだ。」
「父はスターリン、母はソヴィエトです!」
「ほう、なかなか愛国心があるようだな。偉いぞ。
なんでも一つ願いをきいてやろう。なんかいってみなさい。」
「自分は孤児になりたいです!」
見てる人いなさそうだし>>100いったら終わる
80:
そこで、門番にこう言われた。
「お前は本物のジョージ・ブッシュか?ならば、証拠を見せよ。
アインシュタインがここにやって来たときは、相対性理論について語ってくれた。
ベートーベンが来たときには、ここで運命を演奏してくれた。さて、キミは何をする?」
ブッシュはしばらく考えてこう言った、
「ええっと、アインシュタインとベートーベンっていったい誰ですか?」
すると門番は言った、
「確かにキミはジョージ・ブッシュだ!疑って悪かったな。さあ、ここを通れ。」
81:
そこで、キノコを自分の家の猫に食べさせたのだ。
そのかわいがっていた猫が何ともないことがわかると、
家の者はすぐにキノコを食べ始めた。
ところがひとりが窓の外を見ると猫が芝生の上で硬くなって死んでいるではないか。
全員、あわてて胃を洗ってもらおうと救急病院へ急いだ。
家にもどると、牛乳屋が置き手紙をしていた。
「お宅の猫を誤ってひいてしまいました。申しわけありません」
84:
 農場へ着くと、そこの若い娘も出て来て、二人で交尾するのを見物した。
「凄い牡牛だね。」
 と息子は娘の家の牡牛を褒めた。
「ええ。」
「見事な働きぶりだね。」
「ええ。」
「俺だってね。」
 と息子は娘を横目で見ながら言った。
「あの牡牛がやっているぐらいの事は出来るんだぜ。」
 すると娘はもじもじしながら言った。
「やってみたら。貴方の牝牛でしょ。」
97:
今にも墜落しそうな飛行機に5人の乗客が乗っていましたが、
非情なことに飛行機にはパラシュートは4つしかありませんでした。
最初の乗客が『僕はNBAバスケット選手のシャクイール・オニールだ。
レーカズの為に死ぬわけには行かない』と言って、最初のパラシュートを着けて飛び降りました。
二番目はヒラリー・クリントン。『私は前大統領夫人、
世界中で最も著名な女性で今はニューヨーク選出の上院議員、同時に次の大統領候補に最も近い存在です。』
と言って残っているパラシュートを着けて飛び降りました。
三番目はジョージ・ブッシュ。『私は現合衆国大統領です、
また世界の平和維持に対して絶大なる責任がある。またそれ以上に、
歴代大統領の中で最も知的な大統領です。国民のためにも責任があり死ぬわけには行かない。』
と言ってパラシュートを着けて飛び降りた。
四番目の乗客はローマ法王でした。彼は五番目の最後の乗客である10歳の小学生にむかってこう言った。
『私はもう十分に年を取りました、またこの年まで良き人間として、聖職者として生きてきて悔いはありません。
最後のパラシュートはあなたが使ってください。』
少年は法王にこう言った、『大丈夫、あなたのパラシュートも残っています。
だって、アメリカの最も知的な大統領が僕のランドセルを背負って飛び降りてしまったんだから…』
98:
ウソ発見器にかけられることになった。研究者が3人に言った。
「この椅子に座って日頃から考えていることを自由に喋ってください。
もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」
まず初めにブレアが装置を頭に付け、椅子に座った。
ブレアは言った。
「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと」
「ビーッビーッ」
次にシラクが座って喋り始めた。
「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になって繁栄すればいいなと」
「ビーッビーッ」
最後にブッシュが椅子に座って喋り始めた。
「私はいつも考えています」
「ビーッビーッ」
99:
なにしろ6歳にして今と同じ知能を持っていたのだから。
102:
楽しい夕食とワインを味わい、夜もふけてきたので2人は眠りについた。
数時間たった頃だろうか、ホームズはふと目を覚ますと、頼れる友人をつついて起こした。
 「ワトソン君、空を見てくれ。一体何が見える?」
 「何百万もの星が見えるよ、ホームズ。」
 「うむ、それを見てどう思うかい?」
ワトソンは少し考え込んだ。
 「ううん…天文学的に言えば、何百万の星雲、そして恐らく何十億もの惑星があるという事だろうね。
 占星術を鑑みるなら土星が獅子座に…つまりはサタンがレオの処にかかっているね。
 星の位置からすると、今は3時15分くらいだろうか。
 気象学的に言っても、明日は気持ちのいい晴れになりそうだ。
 また神学の見地からすれば、神は偉大で、そして我々人間はちっぽけで宇宙の塵のようだよ。
 君はどう思うんだい、ホームズ?」
ホームズは絶句して言った、「君は何てバカなんだ!」
 「誰かが僕達のテントを盗んだんだよ!」
10

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