アガサ「できたぞ新一、歩美くんから陰毛を生やす機械じゃback

アガサ「できたぞ新一、歩美くんから陰毛を生やす機械じゃ


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1:
「ただのぅ、まだまだ試作機じゃから、生える確率は50%なんじゃ」
コナン「!?」
アガサ「詳しいこアガサとはあとじゃ、とにかく使ってみてくれんかのぅ」
コナン「わぁったよ、じゃあ学校行ってくるな!」タタタ 
アガサ「くれぐれも悪用するんじゃないぞー」
4:
2回押せばええ
7:
連打すればいい
8:
元太「おう、おはよーコナン」
光彦「おはようございますコナンくん」
歩美「あ、コナン君!おはよう」
コナン「おはよう歩美、今日も元気だな(よし、さっそく……)」ポチ
16:
歩美「コナン君、今日は哀ちゃんは一緒じゃないの?」
光彦「灰原さん最近学校来るの遅いですよね」
コナン「ん、ああ、灰原のやつ、この間の光彦ドライオーガズム事件以来、博士の事を見張ってるからさ、朝辛いみたいだな」
コナン(生えた、のか?……だめだ、わからねぇ!)
元太「あの事件か! あん時は笑ったなぁ」
光彦「笑い事じゃないですよ元太くん! こっちはあの事件前後の記憶がなくなったんですから」
コナン「元田、歩美がいるんだからあの事件の事は……歩美、なんか最近変わったりしてないか?」
コナン(光彦事件なんてどうだっていいんだ! 歩美から毛が生えたのかどうか、それだけなんだよ!)
24:
ドライオーガズム(Dry orgasm)とは、男性における射精を伴わない性的興奮の絶頂(オーガズム)のことである。
思春期以前の少年は精通が無く、精液の分泌が出来ない為に必然的にドライオーガズムとなる。
26:
歩美「ありがとうコナンくん、変わったことってたとえば?」
コナン「あの事件以来みんな一回り大人になったからな。元太だってうな重を卒業したし、灰原はグッと大人っぽくなった。オレもちょっと声が低くなったしな」
コナン「だから歩美ちゃんもどこか大人っぽくなったんじゃないか?」
光彦「僕の事も何か言ってくださいよ!」
元太「光彦は快楽を覚えたって博士が言ってたぞ!」
光彦「ちょ、何を言ってるんですか元太くん」
コナン「元太、ちょっと黙れ」パシュ
元太「はひぃっ」バタリ
36:
歩美「コナン君、見つめられると恥ずかしいよ……歩美は、大人っぽくなったかな//」
コナン「あれれー、大人になると体の何が変わるかわかるかなー」ニヤニヤ
31:
歩美「えっ? なんだろう、歩美わかんない……」
コナン「ほら、お母さんと一緒にお風呂入って自分と違うところとかなーい?」
光彦「わかりましたっ! おっぱ……」
灰原「それ以上は犯罪よ、そこの変態」
コナン「ちっ!」
灰原「おはよう吉田さん、ダメよ、変態の相手をしちゃ」
38:
光彦「灰原さん!」
歩美「哀ちゃんおはよう! でも歩美大人になって何が変わるのか気になるなぁ」
灰原「知る必要はないわ。Need not to knowよ」
歩美「うーん、歩美難しいことわかんない! トイレ行ってくるね!」スタスタスタ
コナン「!!」
光彦「あ、僕もトイレに」
灰原「江戸川君? 何か凄い顔してたけどどうしたの?」
40:
コナン「いや、なんでもないんだ(くそ、なんとか覗きに行く方法は……だめだ、灰原がいる限り)」
灰原「まさかまたよからぬことを企んでるんじゃないでしょうね?」
コナン「ソンナマサカ」
灰原「いい、ドライオーガズムの悲劇を繰り返しちゃいけないのよ」
コナン「バーロー、わぁってるよ」
歩美「ただいまー」
コナン「歩美! 何か変化」
灰原「江戸川君?」
コナン(くっそ、灰原め……こうなったら麻酔銃で、だめだ、元太の野郎!)
コナン(仕方ない、一度博士に相談するか)
41:
その日の放課後
アガサ「そうか、調べる方法か……機械の発明にこだわりすぎてそこまで頭が回らんかったのぅ」
コナン「ああ、この事態はオレも想定できなかった」
アガサ「現代科学では男に毛を生やす機械の製作は無理じゃし、哀君にこんなこと頼んだら今度こそ通報されるしのぅ」
コナン「そういえば灰原はどこいったんだ?」
アガサ「なんでも歩美くんに呼び出されたとかで出かけておるぞ」
44:
コナン「歩美のところ、か……」
コナン「今頃、歩美毛が生えちゃったよ哀ちゃん……なんてやってんのかな」
アガサ「……」
コナン「……」
47:
アガサ「のう、新一……」スッ
コナン「ああ、そうだな」スッ
アガサ「お前とわし、2人そろってできない事なんてあったか?」
コナン「バーロー、あるわけねーだろ。しっかり掴まれ。飛ばしていくぜ博士」ギュイィィィン
50:
アガサ「日が沈みかけておる。2人乗りじゃ歩美くんの家までスケボーのバッテリーが持たんぞ!」
コナン「言ったろ、オレ達が揃えば不可能はないって……よ!!!」ブゥゥゥン
アガサ「新一///」
うつむーくーそのせーなーかにー
全ては歩美の陰毛を見る為。2人は夕暮れの中疾風となった。
52:
挿入歌来た!熱くなれるね!
53:
その頃吉田宅
灰原「で、吉田さん、私に相談って何かしら?」
歩美「哀ちゃん、あのね、歩美おかしくなっちゃたの」
灰原「おかしく?」
歩美「うん、誰にも言わないでくれる?」
灰原「ええ、約束するわ(なんか嫌な予感がするわね)」
55:
歩美「歩美ね、毛が生えてきたの……」
灰原「毛? いったい何のこと?」
歩美「これ、見て……」スッ
灰原「!?」
59:
歩美「昨日お風呂入った時はつるつるだったのに……、朝トイレで見たら……歩美病気かなぁ」
灰原「い、いえ、これは……(彼女の白い恥部に柔らかそうな産毛が……まだ一年生なのに陰毛だなんて)」
灰原「心配ないわ。大人になればみんな生えてくるの……(あの禿とメガネの仕業ね)」
歩美「歩美大人になったってこと?」
灰原「どう、かしらね……もう少し良く見せて、どこまで生えてるかしら」グイ
61:
歩美「ひゃん!」ビク
灰原(よかった、奥までは生えてないわね、あら、この子……)
歩美「哀ちゃん、触っちゃダメぇ」びくんびくん
灰原(体は小さくても女ってことね、じんわり濡れてるわ)
63:
灰原「ごめんなさい。大丈夫、これくらいなら剃ればいいわ」
歩美「う、うん……ねぇ、大人になると生えてくるんだよね。じゃあ哀ちゃんは生えてるの?」
灰原「え!?」
歩美「だって哀ちゃん、すごく大人っぽくなったってコナン君が言ってたし」
灰原「私は……生えてないわ。今は」
歩美「……見せて」ボソリ
灰原「え?」
歩美「見せて、哀ちゃんも見せて! 歩美も大人になりたい!」グイ
灰原「キャっ! ちょっと、吉田さん!(なんて力なの)」
灰原「あ、脱がしちゃダメ! あ、あぁぁぁ……あん……」
以下百合略
65:
百合ってやっぱり需要少ないんですかね……
アガサ「もう駄目じゃ新一……わしの事はここに置いていけ。お前一人ならまだスケボーのバッテリーも持つ」
コナン「バーロー! ここまで来てそんなことできるわけないだろ!」
アガサ「じゃが、もういいんじゃ、こんな老いぼれには、歩美くんの陰毛を見るなんて夢のまた夢だったんじゃ……」
コナン「博士……陰毛を見るときは、一緒だぜ」
アガサ「なぜ、そこまで必死なんじゃお前は」
コナン「光彦ドライオーガズム事件の後、約束したじゃねぇか。この罪を抱えて2人で生きていくって」
68:
コナン「もうあんな悲劇は繰り返さない。実験の結果は最後まで見届ける。そして(毛が生えてるかどうかという)謎があれば究明する。それが科学者と探偵だろ!」
アガサ「新一……」
コナン「ほら、行くぜ博士……歩くんだ」ガシ
元太「おーい、コナンー!」
光彦「コナンくーん!」
71:
コナンくーん!」
コナン「あれ、どうしたんだこんなところで」
光彦「暇だったんで元太くんと合流して」
元太「これから歩美んところ行くんだよ。お前らは何やってんだ?」
コナン「そっか、じゃあ丁度いいや、オレと博士も歩美の家に行くところだったんだ。一緒に行こうぜ」
アガサ「そうじゃな、暗くなってきたし急ごうかの」
スタコラスタコラ
74:
再び吉田家
「あゆみー、お客さんよー!」
歩美「はーい、ごめんね哀ちゃん。見てくるね」
灰原「ハァ……ハァ……」グッタリ
歩美「哀ちゃん、みんな来てくれたよ!」
77:
光彦「あ、灰原さん! って、下半身裸じゃないですか、なんでそんな恰好してるんですか!」
元太「なんだー灰原も来てたのかよ!」
コナン「おっす。やっぱりお前はツルツルなんだな」
アガサ「うーむ、ロリじゃが毛が生えてないと立たんのう。困ったもんじゃい」
歩美「哀ちゃん凄いんだよ! エッチなこといっぱい知ってるの!」
78:
光彦「え、エッチなことって一体!」
元太「そんなことよりサッカーしようぜ」
コナン、アガサ「!?」
灰原「吉田さん、そのことはもう忘れなさい」
灰原「そんなことよりもあなたたちね、吉田さんに変なことしたのは」
80:
アガサ「変なこと? 一体なんのことかのぅ」
灰原「自分の胸に聞いてみなさい」
歩美「哀ちゃん、何いってるの?」
アガサ「ほれ、歩美くんもこう言っておるぞ。変なこととは一体何かのぅ、気になるのぅ」
灰原「クッ」
コナン「まあ待てよ博士。オレ達の実験は成功だ」
81:
アガサ「はて? なぜわかるんじゃ新一」
コナン「歩美ちゃんの体に異変が起きていた。だから灰原はオレ達が何かしたと思っている。そういうことだろ」
コナン「つまり歩美ちゃんの体は変化を遂げたんだ!」
アガサ「おお、なるほど! 新一は頭がいいのぅ」
コナン「やめろよ、恥ずかしいだろ//」
83:
歩美「え、歩美何かされたの? え?え?」
光彦「それは聞き捨てなりませんね」
元太「ぐへへへ」
灰原「いいわ、認めてあげる。吉田さんからは陰毛が生えていたわ!」
歩美「!?」
光彦「そ、そんな! 僕たちはまだ一年生ですよ」
アガサ「ふっふっふ、たとえ子供といえど女子ならば陰毛を生やせる。これがわしの実験の成果じゃ! ここに哀クン用のスイッチもあるんじゃ」
85:
コナン「まじかよ博士、いったいいつの間に!」
アガサ「さっきスケボーの後ろでチョチョイとな」
光彦「そ、それは興味深いです」
コナン「さすがだぜ博士!」
アガサ「さあ、このスイッチを押されたくなかったらいくつか質問に答えてもらおうか」
90:
灰原「押せばいいじゃない。どうせ生えたかどうかあなた達に確認するすべはないんでしょ!」
アガサ「何を言っておる。哀クン、君は今下半身裸ではないか」
灰原「!?」
アガサ「この状態で生えてきたら実に興味深いものがみれるのぅ」ニヤニヤ
91:
灰原「この外道デブが……」
元太「ん? 俺のことかー?」
灰原「あんたじゃないわよ!」
アガサ「さて、最初の質問じゃ。哀クンが歩美くんと行為に及んだのは見ればわかるが、何回イッタのかの?」
92:
コナン「お、それは気になるな」
光彦「ですね、気になります」
アガサ「ほれ、早く答えんか。押してしまうぞ」
灰原「……3回よ」
光彦「3回らしいですよコナン君! 僕なんて1回で限界なのに!」
コナン「灰原は蘭よりもぜんぜん少ないな」
94:
灰原「……この……」
アガサ「おっと、罵るのは後で聞かせてくれ。今はいじめたいんじゃ」
アガサ「さて、次の質問は……週に何回オナニーするのかの」
灰原「……2回よ」
コナン「蘭は5回だな」
元太「母ちゃんは毎日やってぞー」
95:
ゲンタ黙っとけwww
96:
なんで知ってんだよwww
97:
このあともアガサによる質問は続いた。
アガサ「さて、わしからはもう聞きたいことはないのぅ。新一たちはどうじゃ」
コナン「いや、博士の質問が的確すぎて何もないな」
光彦「僕も大丈夫です」
元太「外道デブって俺のことか?」
99:
アガサ「みんな聞きたいことはないようじゃの。では哀クンの陰毛スイッチを押すかの」
灰原「やっぱりそう来たのね……この腐れデブ」
元太「それはお」アガサ「まあ流れ的にもの、押さなきゃまずいじゃろ」
灰原「いつまで、こんなことを続けるつもりなのよ……」
102:
もう百合はないです、ごめんなさい。
コナン「いつまでって……なにを言ってるんだ」
灰原「もうドライオーガズム事件からは解き放たれてもいいんじゃないの?」
アガサ、コナン「!?」
灰原「もうあの事件の事は忘れるべきなのよ。みんな」
光彦「そうですね、当事者の僕も気にしてない、というかよく覚えてないですし」
104:
灰原「確かにあの実験が最悪の事件になったのはあなた達が中途半端に実験を行ったのが原因よ」
灰原「でもね、だからって今さらこんなトチ狂ったような実験ばかりしてなんの意味があるのよ!」
アガサ「それは、あの事件で犠牲になった彼の為にも、誰よりもドライオーガズム実験の結果を気にしていた彼の為にもわしは実験を続けないといけないんじゃ」
灰原「もう嫌なの! 大阪の黒人はあの実験以来すっぱり東京に来なくなったわ。彼だって実験で傷ついてるの。博士が実験を続ける限り彼は大阪から出ることはないわ」
109:
光彦「服部とかいうやつですね」
灰原「もう、こんな誰かが悲しむことやめて。もう、もう」
コナン「それはできないぜ灰原」
るるるーるーるるるーるるー
灰原「え……」
コナン「オレと博士がこんなことをしているのはあいつの為だけじゃない」
コナン「この先、オレ達が大人に戻ればこいつらの前からは姿を消す」
コナン「そうしたら誰がこいつらの(陰部の)成長を目に焼き付けるんだよ」
元太「おい、そんな悲しいこと言うなよ」ぐすん
灰原「親御さんがいるじゃない」
110:
コナン「それにな、博士はあと何年生きるかわからないだろ」
コナン「それまでに、一度くらいは女性の裸を見せてやりたいじゃねぇか」
コナン「おめーのパイパンなんかじゃなくてよ、毛が生えたモノをよぉ」
アガサ「新一……」ポッ
灰原「100歩譲って言いたいことはわかったわ……でもね」
112:
灰原「でも、もう死んでしまった円谷君は戻ってこないのよ!」
光彦「え……」
コナン「灰原! なにもそんな言い方しなくたって」
光彦「ていうかぼくここにいますし」
光彦「え、冗談ですよね灰原さん、僕の事見えてますよね?」
113:
灰原「円谷君は、死んでしまったのよ」
元太「光彦……みつひこぉぉぉ!」
コナン「あいつは、確かにあいつは博士のせいで死んだけどよぉ」
アガサ「ドライオーガズムがそんなに危険なものだなんて、まさか彼が2回イッタだけで死ぬとは思わなかったんじゃ」
灰原「その検証の少なさが円谷君の死を招いたんじゃない!」
115:
光彦「僕は……死んでいる?」
灰原「もう、もうやめましょう、博士、江戸川君……」
歩美「ひどいよ、哀ちゃん……約束したのに……」
光彦「いったい僕は……そうだ、僕はこれまで……あの日、授業中にコナン君がボタンを押した途端にドライオーガズムをして……」
光彦「凄い快感に襲われている最中に、またお尻がむずむずしてきて……」
119:
光彦「あの時に僕は……え、歩美ちゃん、いったい何を!?」
光彦「灰原さん! 危ない!」バッ
灰原「えっ……円谷君?」ドス
歩美「ひどいよ哀ちゃん、毛の事、誰にも言わないって言ったのに……よりによってコナン君の前で言うなんて」
アガサ「哀クン!」
123:
元太「歩美、何やってんだよ!」
コナン「灰原ー!」
灰原「ほらね、博士。こんな実験だれも幸せになれないのよ……」ゴフ
光彦「あ、あ……なんでこんな事に」
元太「だめだ、まだこんなところで死ぬんじゃねぇぞ灰原!」
灰原「もう、こんな実験、やめ……」パタリ
125:
アガサ「哀クン、哀クン!せめてパンツを履いてから死ぬんじゃー!哀クーン!」
コナン「もういいよ、博士……オレ達が間違えてたんだ」ポチ……さわさわさわ
歩美「私、いったい何を……あぁぁぁぁ」
こうして歩美陰毛事件は幕を下ろした。結局は博士の開発は誰も幸せにしなかった。すべては博士が作った光彦をドライオーガズムさせるスイッチと、歩美に陰毛を生やす機械が始まりだったんだ。
オレは博士の発明を、博士を絶対に許さない。
126:
>>125
バーロー逃げたな
129:
>>125 
なにさりげなくさわってんだよwwwwwww
127:
さわってんじゃねーよwwwwwwwwwww
128:
後日談
灰原「みんなおはよう」
歩美「あ、哀ちゃんおはよー」
元太「おはよう灰原、うな重食うか?」
コナン(灰原は別に死ななかった。そして歩美ちゃんも特に捕まったりしていない)
131:
コナン「よし、これでみんな揃ったな、行くか」ブイィィィン
元太「おいコナン、このスケボーもう少しスピードでねぇのかよ」
コナン「バーロー、4人乗ってる上、お前が重すぎるんだよ」
灰原「そうね、こじまくんがもう少し細ければいいんだけど」
歩美「もう、哀ちゃんだめだよ、パンツはいてこないとー」
灰原「あら、私にこの快感を教えてくれたのはあなたでもあるのよ」
133:
コナン(オレ達は今まで通りの日常を送っている。元太もうな重を食べるようになり、歩美の陰毛も剃った。灰原は常に下半身裸になった)
歩美「もう、元太くんもう少し詰めてよー」
コナン(ひとつ変わったこと、それは……)
アガサ「おーい、こっちじゃよー」
コナン(今は笑顔で光彦の墓参りに来れるようになったことくらいだ)
138:
元太「来たぜ、光彦」
歩美「光彦君」
光彦「あ、今日もご丁寧にありがとうございます」
灰原「もうすぐ、このお墓にも桜が咲くわね(円谷君、最後の瞬間に守ってくれたこと、忘れないわよ)」
コナン(博士は相変わらず発明を続けている、これからもこの日常が続いていくだろう)
141:
コナン「そういえば博士、前に発明した光彦が成仏しなくなるスイッチって成功してたのか?」
アガサ「さあのう、知らん」
コナン「そっか、念のため成仏するスイッチもそのうち作ってやれよ」
アガサ「そうじゃのう。そんなことより新一、ついに完成したぞ」
142:
コナン「!?」
アガサ「歩美くんが哀クンをテクノブレイクさせるスイッチじゃ」
コナン「さすが博士だぜ、よし、じゃあさっそく!」ポチ
アガサ「くれぐれも悪用するんじゃないぞー」
灰原「え、ちょっと吉田さんどうしたの……いや、いやぁぁぁぁ、あん」
144:
安心のマジキチ率
146:
くぅ?wお疲れ様でした!
14

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