しずる村上のラーメン二郎問題の元凶がヤバすぎると話題にwwwwwwwwback

しずる村上のラーメン二郎問題の元凶がヤバすぎると話題にwwwwwwww


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1:
しずる村上のラーメン二郎本がトラブル 「勝手に出したと店主が激怒」の情報 2013/9/24 20:22
お笑いコンビ「しずる」の村上純さん(32)がラーメン二郎のうんちくを本に書いたところ、東京・三田本店の
店主が激怒したとの情報がネット掲示板に書き込まれ、物議を醸している。所属先の吉本興業では、こうした
トラブルがあったことを取材に認め、出版社が交渉していることを明らかにした。
トラブルになっているのは、村上純さんらが光文社新書から2013年9月18日に出した「人生で大切なことは
ラーメン二郎に学んだ」という本だ。
■発売日に出版のあいさつに行ったが…
ネット掲示板への情報の書き込みは、この日夕にあった。21日ごろになって、2でも紹介され、
ネット上でたちまち話題になった。
書き込みによると、しずるの純さんらは、発売日の18日朝、東京都港区のラーメン二郎三田本店に出版の
あいさつに訪れた。開店前だったが、店主は、「出版社が勝手に」などと怒り出し、行列客にも店内から
その怒鳴り声が聞こえるほどだった。
それでも、店主の怒りは収まらなかったらしい。開店後も店の裏口で光文社の担当者らしき人と言い合いに
なっていたという。トラブルの原因は、出版することを事前に店側に伝えていなかったためらしいとし、
店主は「担当弁護士に話を通せ」と立腹していたとした。ようやく店内に戻ってきたものの、
「怒り覚めあらぬ感じだった」とその様子を書き込んでいる。
純さんはこの日、ツイッターで「朝からある聖地へ」とつぶやいた後、「身に染みる思い。日々、勉強です」
とツイートしていた。ネット上では、これはラーメン二郎の店主に怒られたことを受けているのではないか、
との見方が広がっている。
純さんの本では、「二郎とは何か」はまだ分からないとしながらも、三田本店の開店から都内などの38店が
のれん分けするまでの経緯などもつづっている。その一方で、ラーメン二郎側がメディア露出を避けていると
紹介し、書くことを二郎側は望んでいないかもしれないとも漏らしている。
続きは>>2
>>3
>>4
>>5
あたりに
J-CASTニュース http://www.j-cast.com/2013/09/24184541.html
2:
>>1からの続き
■吉本興業はトラブル認め、光文社が交渉中と明かす
とすると、ラーメン二郎側は、書かれることをそもそも望んでいなかったため、「事後報告」に怒ったと
いうことなのか。それとも、もっと別の理由があるのだろうか。
しずる村上純さん所属のよしもとクリエイティブ・エージェンシーでは、取材に対し、ネット掲示板に
書き込まれたトラブルの事実はあったと認めた。二郎側は弁護士を立てていることも認めた。
光文社が本の出版前に二郎側に許諾を取り付けるはずだったのに、何らかの理由でそれができて
いなかったというのだ。
ただ、光文社が権利関係を担当しており、トラブルの詳細な内容については分からないとしている。
光文社新書の編集長は、取材に対し、純さんや担当編集者らが発売当日の朝に、ラーメン二郎三田本店へ
本を持ってあいさつに行ったことは認めた。しかし、店主が怒っていたかなどについては、
「先方もあることですので、コメントできません」と答えるに留まった。
ただ、本を出すことについては、事前に二郎側に話していたと説明した。今後については、
「先方と話し合いになると思います。コミュニケーションを取りたいと考えています」と言っている。
一方、ラーメン二郎側は、三田本店に直接行って取材すると、「何も答えることはありません」
とだけ話した。
http://www.j-cast.com/2013/09/24184541.html?p=2
4:
勝手に出したとか言うが、
そもそも勝手に出しちゃ行けないのか?
23:
>>4
相手が快く思わないのならやめるべきでしょ。
嫌がらせだよ。
25:
>>4
勝手にだしちゃダメなら、批判本かけないしなw
31:
>>4
「二郎」は商標登録でそれを勝手に使って商売するなってことかな
ただ、漫画の謎本とかは勝手にタイトル使って出版されてるわけで、
法的に禁止されてるかと言えば難しいんじゃないの
この場合はお店との関係とかスジを通せっていう問題だろうけど
64:
>>31
商標登録してても指定役務に書籍をいれてないだろうしな?
難しい問題だね
67:
>>31
商標登録関係ないじゃん。
別にその名前で商売する訳じゃないし。
一々許諾がないと名前を使えないなら評論記事すら書けないでしょ。
仮に批判記事だとしたら気分は悪くなるのは理解できるが、
結局それまででしょ。
39:
>>4
歌手のカバー曲も許可とかいらないらしいな
42:
>>4
出版するのも勝手
出版されて怒るのも勝手
もちろん一線を越えない限りにおいてだが
http://amazon.co.jp/o/ASIN/4334037631/
6:
で、差し止めになったのかい?
登場するのがデカい会社ばかりなのにそんなアホみたいな事になる訳あるか
7:
炎上プロモーション
8:
純さんってなんで名前?
しずるって2人とも村上っていうの?
9:
了承を得ずにラーメン二郎の名前を使ったのか
「ブラックジャックによろしく」みたいなもんか
あれは違うか
12:
>光文社が本の出版前に二郎側に許諾を取り付けるはずだったのに、何らかの理由でそれができていなかったというのだ
本当だったら相当酷い会社だな
61:
>>12
光文社ってあの出版社じゃないか?
ほら、土屋アンナが舞台を降板したとかで揉めて3千万円の違約金を請求されている、アレ
大元の原因は舞台の原作となった本の著者の歌手と版元の光文社の担当編集者で上手く話し合いがついていなかったとかじゃなかったかな?
38:
>>33
この前友人と3人で二郎行ったときの話。
「最近続けて来てるし、今日は軽めにしとくかw」とかいいながら
食券買ってたら、よく見かけるデブがなんか睨んでくるんだよね。
○○(友達ね)がそいつの食券見たら「大」だし。
そういやコイツ前見たときも大喰ってやがった気がする。
だからお前デブなんだよと。
で、俺の小カタメが出てきたと思ったら、ちょっと遅れて座ったさっきのデブが
そりゃもうエラい勢いで食い始めたわけ。汗だくになりながら物凄い形相で
ひたすら喰ってる。
よく2chなんかで「二郎は豚のエサ」なんて言われて、
俺もジロリアンのはしくれとして反論したりしたけど、
あれ見たらもう否定できないね。まさにエサにがっつく豚。
見苦しいことこの上ない。
なんかそれ見てたら食欲なくなっちゃって、小にしといてよかったなー
なんて思ってたらそいつが食い終わったらしく、なんか勝ち誇ったような
顔して見てやがる。こっち見んな。豚。
結局そいつは顔真っ赤で汗だく状態ながら妙に落ち着いた声で
「ごちそうさま」
って言って帰って行ったが、店長もなんか苦笑いしてた
60:
>>38
ワロタw
21:
この本のタイトルで、店主に断りなしってのは有り得んな。
ま、どーでもいいけど。
24:
とりあえず出してしまえ・・・交渉したらいい、店の宣伝になるんだしちょっと金掴ませれば桶だろう
揉めたらもめたでそれも宣伝
一度出てしまったものは、どうやっても無かったことには出来ないんだから・・・
ほんとやったモン勝ちだ モラルも何もない
26:
店やらタクシーやら行く先々で総帥に喧嘩を売った村上さんと声をかけられるだろうな
それほどにジロリアンは日本中に潜伏している
27:
いちいち許諾なんて取ってたら駄目だしされてつまらないものにしかならんよ
28:
筋としちゃ最初に挨拶行くわな。
発売日朝に挨拶とか頭悪過ぎだろ。
傲慢すぎるわ。
29:
常連気取って店主と揉め事を起こすとか頭が悪い。
日本人になりきろうとキチガイウヨ行動を取る帰化朝鮮人のようだ。
32:
二郎から何も学んでいない
35:
三田本店って取材拒否の店じゃん
この手の事は嫌がるだろうね
44:
大切なことはラーメン二郎で学んだ()
66:
>>44
タイトルに偽りなしだな
45:
そもそも発売当日に「出版しました」って
そら怒るわな
47:
ただラーメン批評本ならともかく「二郎」の名を借りたラーメン本だろ
それも色々と聞きだした話を本にして、その販売当日に挨拶なら怒ると思う
事前に取材だと断って話を聞き、吉本と光文社が編集段階で話を通せば問題なかったかも
53:
何にしろ芸人のやる事は全てにおいて軽いから信用ならない
商売になるキャラを作って置いて、お得意の饒舌で「それっぽく」演出する
そういう業種と言ってしまえばそれまでだろうけど・・・
逆に本当に趣味愛のあるトークをしてる芸人は伝わってくるもんだ
68:
批評をするのに店の許可なんかいらないんじゃないの?
映画評論家の批評だってわざわざ映画監督の許可なんか取らないし
6

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