【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『カーテンの向こう側・・・』back

【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『カーテンの向こう側・・・』


1:
ここまでなら単なる笑い話だけど俺は水中痴漢の時に見てしまったんだ
他のみんなは気付いてなかったけど、女子の体に黒っぽいもやのようなものが
まとわりついていて、もやの中に無数の手や顔があった
その手や顔が女子の体の自由を奪っているように見えた
ノックは女子に触っていなかったし、距離的に触れる位置じゃなかった
俺は中学に入ってからもプールで見た黒いもやを10回くらい見ている
それはいつもノックの体から出ていてプールの時のようにはっきりと人の顔がある時もあった
もやはノックの近くの人や触った人に移っていく。
そして移った人は数日後に怪我をしていた
もやが移った次の日に、運動神経抜群の人が体育祭の練習で骨折したり
修学旅行の前日に大怪我した人は旅行中、体にもやがまとわり付いてた
移ったもやがずっと消えない人は慢性的な腰痛を抱えていたらしい
今思えばノックのクラスは怪我人が多かった気がする…
幽霊は全く見えないのになぜ俺だけにもやが見えるのかもわからん
俺は誰にも言えなくて、22の今になってもノックは痴漢の汚名を着せられている
明日ノックに会う正直怖い
497:
ヒョウセエ
一般的に見て洒落にならないかどうかはさておいて、
俺的にめちゃくちゃ怖かったことを思い出したので書く。
ちょっと会話だとかは定かじゃないから、半分フィクションだと思って欲しい。
俺は幼少期、G県の山間部に住んでいた。
まあ田舎にありがちな話だけど、隣近所は全部自分の一族。
イトコや、ハトコ?っていうのか?そういう諸々とよく連れ立って遊んだもんだった。
中でも一番俺が懐いていたのは、
年の近い(といっても10くらいは上だったようだけど)父方の叔父。
なんでもよく知っているし、絵や楽器も上手くて、
俺と同じくらいの年齢の親戚ガキ共はみんな彼によく懐いていたらしい。
「らしい」っていうのは、つい最近まで俺も、俺の兄貴も弟も、彼の存在を忘れていたから。
法事でつい最近G県を訪れた折に、従姉がふと彼の名前を出して、ようやく思い出した。
今にして思えば、なんであんなに親しくしていたのに忘れていたのか、
さっぱりわからないんだけれどね。
その日、俺の兄貴が「小学○年生」みたいな(もしかしたら「てれびくん」とかだったかなあ)雑誌の付録で、手作り日光写真機を入手して、
俺や弟が「自分たちも欲しい」とダダをこねた。
すると叔父さんがヒョイッと現れて(いつも不意に現れる人だった記憶がある)、
「よし、そんなら叔父ちゃんがこさえてやる」みたいなことを言って、
翌日には手作りらしい写真機を俺と弟、従姉にくれた。
叔父さん、俺、兄貴、弟と従姉、5人でどこかの・・
どこだっただろう、境内みたいな場所だったと思うんだけど、
とにかく見晴らしと日当たりのいい場所で早撮影開始。
・・と言っても、日光写真ってものはだらだらと待つ時間ばかりが長くって、
当初のワクテカも、数枚の作品が完成する頃には飽きに変わってしまっていた。
498:
叔父はそれを見越していたのか、伸縮式の望遠鏡を持参しており、
俺たちに順繰り順繰り見せてくれた。
何度目かの俺が覗く番が回ってきた時、俺はなんだか妙なものを見つけた。
刈り取りが済んで一面さみしくなった田んぼの、すごく遠くの一枚に、変な人影?がいた。
毛の黄色い、白い?猿? みたいな生き物が、ふらふらしている。
「ふらふらしている」と書くと衰弱とか泥酔みたいだけど、
そういうんじゃなくって、妙な踊りを踊っているみたいだった。
タコみたいにくにゃくにゃしてて、やけに気味が悪かったのを覚えてる。
少し寒気を感じた俺は、叔父に「変なのがいる」と望遠鏡を渡した。
叔父は望遠鏡をあちこちに向けて、俺の言う変なものを探していた。
そしてややあって、「お、これかあ。確かにこれは妙な」とまで言って、叔父は黙ってしまった。
みるみるうちに顔色が悪くなって、露骨なくらい震えていた。
俺はすぐに「これはただごとじゃない」と察した。
俺の後に望遠鏡を覗く順番だった弟もそれを見ていたが、
何が起こったのかわからない様子だった。
確か、兄貴と従姉は少し離れたところで日光写真機をいじっていたと思う。
499:
それからどうやって帰ったのか覚えていない。
記憶の中でのシーンは、本家の座敷に飛んでいる。
俺、兄、弟、従姉、4人並んで正座させられ、目の前には顔なじみの神主のじいさまがいる。
無理に酒を飲まされ、頭に変な粉をかけられた。
俺は粉のことをはっきり覚えてはいないんだけど、
従姉と弟が言うに、あれは一握りの灰だったらしい。
じいちゃんは怒っていた。ばあちゃんは泣いていた。
「ヒロヤス(叔父の名)はアテラレてしまった、ヒョウセエ(?)を見てしまった」と親父が叔母に言っていた。
「気違いになってしまった」「一生治らないの?」「治るってのは聞いたことがない」みたいな会話があったそうだ(俺は覚えてない。兄の記憶だ)。
あの踊っていた猿?のようなものは、ヒョウセエというバケモノだそうで、
「間近でヒョウセエを見ると、ばかになる」と聞いた。
俺のように、「何か妙なものがいるぞ」というくらいではなんともないが、
その顔を見てしまったら、もうダメらしい。
「叔父さんはそれから亡くなったの?」と俺が聞くと、従姉は「生きてる」と答えた。
「生きてるけど、会えないよ」
特別な療養所(精神病院のことだろうかと思う)に今もいるらしい。
「完全に精神を病んでるから、会わないほうがいい」と、彼女はうつむいたまま言った。
なんでも、従姉は3年ほど前に会ったんだそうだ。
見るかげもなくやつれていて、へらへら笑ったまま、くにゃくにゃと変な動きをしていた、らしい。
読んでも怖くないかもわからんね。
ついさっきまで楽しく笑いあっていた人が、
ほんの一瞬でアレになってしまうという出来事が俺的にものすごく怖かったんだけどさ。
573:
>>499
「ひょうすべ」って妖怪なら知ってるけどなあ
http://ja.wikipedia.org/wiki/ひょうすべ
534:
新聞屋
叔母さんから聞いた話。
何年か前に、法事で久々に叔母さんの家族や親戚連中と会って皆で酒飲んでたんだけど、
どういう流れか忘れちゃったがしつこい勧誘の電話の話題になってね。
どんだけ悪質でムカツク勧誘を経験したかって自慢話みたくなったんだよね。
未だ携帯も普及してなくて、着信番号表示のサービスも無い時代だった
から、いとこ姉妹の1人が、友達か勧誘か分からなくて電話に出るのが
イヤになったとかこぼしてた時にオレが使った撃退法を披露したんだよ。
それは、勧誘電話にある程度話を合わせておいて、相手が乗ってきたら
やっぱり止めますってバッサリ断る。その間10分くらい話に興味が有る
振りしててバッサリね。これは相手もがっくりくるだろ。
当然勧誘のヤツはエキサイトするから、興奮してぎゃあぎゃあ言い始めたら
「文句が有ったら電話じゃなく家まで来い」って言ってやるんだ。
で、マジで家まで来やがったら攻で110番してやる、と。実際に不動産
の店からのしつこい勧誘で新築しませんか?ってのに腹が立ってたときに
オレがやったんだよ。ま、そん時には勧誘のヤツは来なかったけど、来たら
本当に110番してやろうって思ってた。
結構親戚連中には受けて、みんな爆笑してたんだけど叔母さんが言うんだよ。
『T(オレの事)ちゃん。本当に来なくて良かったよ・・・』って。
536:
叔母さんが昔住んでたアパートの玄関のドアには(今じゃ殆ど姿を消して
しまってるけど)新聞受けが付いてたのね。オレが小学校の頃、確かに
見た記憶が有るから30年くらい前かな。その頃の高級なタイプはドアの
内側にボックスが付いててボックスの中に新聞とかが溜まるんだけど、
叔母さんの家に付いてるのは単純なタイプで郵便や新聞を外から
突っ込むとドアの前にポトンと落ちるヤツ。
ある日のこと。お昼のワイドショウ見てた叔母さんはかかって来た電話に
出たんだけど、これが新聞屋からの勧誘で、しつこいったらなかったらしい。
常套句のセリフ『結構です』とか『間に合ってます』とか言うと
「何で結構なんですか?」とか「間に合ってるかどうか分からないでしょう」
と来る。叔母さんを始めオレのオフクロの家系は伝統的に勝気で気が強い女
が多い。「電話じゃ何ですから、お宅まで」と言う新聞屋に『来れる物なら
来て見やがれ!』風な勢いでカッとして電話を叩き切ったらしいんだよ。
いつもならそのままTVに戻るんだけど、その時は妙に引っ掛かる気持ちが
有ったらしく(本当に来たら面倒だな)って思ったらしい。
で、TVの前に有ったA新聞を、新聞受けに入れておこうと考えた。新聞屋
が来てもライバル新聞を見れば諦めるだろうって。
新聞を持って玄関に立つと目の前で“ピンポン”ってブザーが鳴った。
537:
冗談抜きで飛び上る程ドキっとしたらしい。
いくら気が強いって言っても女だし、思いがけないタイミング
の良さ(悪さ?)に体が痺れてしまって黙ってドアを見てた。
“ピンポン”“ピンポン”“ピンポン”“ピンポン”・・・・・。
ブザーがずっと鳴り続けてるんだって。しばらくしたらブザーが鳴り止んだ。
と思った瞬間。
例の新聞受けがパタンと開いて指がニョキっと出て来た。
片手の指が4本、バタバタ閉じたり開いたりしてる。何かドアの向うの人に
気付かせようってしてる様だったって。こっち見ろって感じで。
叔母さんが固まったまま見てるとそのうち4本指がスッと新聞受けから消えた。
ほっとするとすぐさま人差し指が1本だけ差し込まれて来て叔母さんの方を
ジッと指差してるんだって。
これには親戚一同、ぎょえーってなったんだよね。
マジかよ?信じらねぇ新聞屋じゃねえか。
そしたら叔母さん『止めれば良かったんだけどさ』って言うんだ。
本当に後悔してるって。
叔母さん、新聞受けを手前に引いて覗いたんだって。もう帰ったかなってね。
そしたら目の前に男の口が有ったんだって。ニカって笑った男の口が。
570:
黒い生き物
俺が厨房だった時の話
今みたいに暑くて二階でアイスを食ってたら母ちゃんが
「タロウ(犬の名前)の散歩に言ってくるきんねー!」って言ったのが聞こえた。
俺はアイス舐めながら適当に返事した。
アイスを舐め終わったのでアイスの棒を捨てに
一回に降りたらタロウが庭で尻尾振りながら俺の方に向かってきた。
「え?散歩行ったんじゃねーの?」とか思って母ちゃんの名前を呼んだけど変事は無かった。
変だなーとか思って取り合えず母ちゃんを探しに外に出てみた。
あちこち探している内にやっと公園の近くで母ちゃんを見つけた。
だけど「母ちゃん!」って呼んだけど返事は無かった。
よく見ると母ちゃんの足元には真っ黒でヌメヌメした君の悪い生物がいた。
形は犬なんだけどそれ全然タロウじゃないの。
光沢があるっていうかなんか気持ち悪かった。
直感で「ヤバい!!」って俺は思って母ちゃんを引きとめようとしたんだけど丁度トラックが来て母ちゃんは引かれて跳ね飛ばされた。
その瞬間黒い奴は素早く逃げて向かいの草むらの中に飛び込んで消えた。
母ちゃんは幸い骨数本折っただけで済んだ。
その時の事を母ちゃんに聞いてみたんだけど『タロウにリード(紐)を付けようとしたら
目の前が真っ暗になってそこから全然覚えてないらしい。
ただしばらく立ってから俺が母ちゃんを呼ぶ声が聞こえたらしい。
だからそっちの方へ行こうとしたんだけど、その時引かれた、みたいな事を言っていた。
結局あの黒い生き物は何だったのだろう。
俺が今まで生きてきて一番不思議な出来事。
あんま怖くなくてスマソ。
740:
母が昔住んでた家
退屈な授業の合間にひとつ。
私の祖母は、一般的に霊とか言われるものに敏感だった。
そう言うものは遺伝する、とよく聞くが、
例に漏れず私たち兄妹もそれを受け継いでいる様だ。
私はあまり覚えていないが、母から前住んでいた家の話を聞いた。
私たち家族は、住んでいたマンションが建て直されるので、
父の知人に借家を紹介してもらった。
築3年程で、白い壁に青い屋根の袋小路に位置するその家は、
庭も広く当時私が通っていた幼稚園にも近かったので、
すぐにみんなが気に入った。
741:
母から聞いた前住んでいた家の話。
その家に住み始めてひとつき。
母が深夜におかしな音を聞き始めた。
夫は仕事、子供たちは自分の隣で寝ている。
それなのに、深夜2時をすぎると何処からか、シャララ..シャララと乾いた音が聞こえる。
夜に調べるのは怖いから、昼間に探してはみたが、
音の正体は見つからなかった。
742:
深夜の物音に慣れて来たある日、母は息子たちを小学校へ、
娘を幼稚園へ送り出し、出掛けた。
買い物をし近所の友人たちとの会話に花を咲かせていたら、
気が付けば15時を過ぎている。
急いで帰宅すると、まだ、誰ひとりとして家にはいなかった。
子供たちが帰ってくる前に掃除を済ませておこう。
そう思った母は、2階に向う。
だが、2階行くと掃除どころではなかった。
2階の障子全てが破かれている!
(補足だが、うちの障子は3x6くらいの
小さい長方形がたくさん並んでいるタイプだ。
その1マス1マス全てに5つの小さな穴が空いていた)
驚いた母は、盗難にあったものはないかを探した。
だが家は、荒らされるどころか、何かが侵入した様子もない。
手の指の形あけられた穴に手をあててみると、
自分の指よりも随分と細い。
これは子供たちの悪戯だろうと思い、母は子供たちの帰宅を待った。
743:
「ただいまー」
息子たちが帰ってきた。
母はふたりを2階に連れていって問いただす。
けれど、ふたりは言う。
「俺達じゃない」
「だって俺達じゃ1番上までとどかないし」
確かに、ふたりはまだ小学校高学年で、背伸びをしても1番上までは届かない。
「それにこの穴、俺の手より小さい」
下の方の息子が手をあてると、穴は次男の指よりも細い。
それは長男でも同じだった。
「それに母ちゃん、俺達が帰ってきたのは母ちゃんの後だろ?
俺達じゃ家にはいれない」
言われてはじめて気付く。
子供たちには鍵を持たせていなかった。
しばらくして、他にも色々と不可解なことが起こり、
この家を引っ越すことになった。
相談してみたら、この土地自体が私たちの血が合わなくて、
亡くなった人たちが助けを求めて集まるらしい。
袋小路だったことも原因して、
よくないものがそこに集まってしまった様だ。
744:
最後の大掃除の時に、
自分たちは使っていなかった押し入れの天袋の掃除をした。
そこで前の人の忘れ物を見つける。
どうやら、おもちゃ箱のようだ。
片付けようと持ち上げると、母が毎晩聞いていた
シャララ..と言う小さな積み木のぶつかる音が響いた。
他にもこの家では色々とありましたが、長くなるので割愛します。
長文失礼しました。
745:
淡々とした文章の中に、そこはかとない怖さが・・・
787:
投稿させていただきます。
私は8年前、15歳の時に今の家に引っ越してきました。
この家はもともと母の友人一家が暮らしていた家なんですが、
その一家が引っ越して空き家になっていて、そこに私達家族が引っ越してきたんです。
でも、この家はどうもおかしい…
しょっちゅう金縛りにあうわ、家の中で変なモノを見てしまったり、人の気配がしたり…
それも、特に私の部屋でそういう体験をする事が多い。
それもそのはずで、以前この家で暮らしていた一家は、ワケありの一家なんです。
その家の娘さん(母の友人)は、若い頃に失恋で自殺。
その後、残された両親は借金の為に夜逃げのように引っ越していったらしいんです。
その娘さんが使っていた部屋が、今の私の部屋。
私は今は普通に毎日を過ごしていますが、数年前に失恋して自殺を考えた事があって…
結果、自殺なんてしなかったんですが、もしあの時に本当に自殺していたら、
近所の人に「あの家は呪われた家じゃない?前に住んでた娘さんも、
今住んでる家族の娘さんも失恋で自殺したよ」なんて噂されるかも(;^_^A
788:
続きです。この自殺した娘さんは、京都に行って、橋から飛び降り自殺したらしいのですが…
私はなぜか昔から京都に行きたくて行きたくて。
去年、彼氏に「今度どこかに旅行に行こうか」と言われた時、
すぐに京都に行きたい!と言い、京都に行く事になりました。
京都といえば、たくさん観光地はあるんですが、私はなぜか渡月橋に行きたくて。
京都についてからも、渡月橋に行きたい!他の所は行けなくても良いから、
渡月橋だけは絶対行く!と渡月橋に向かいました。
旅行が終わって帰宅して、母に渡月橋は綺麗だったよーと話すと、
母に「渡月橋は、あの子が自殺した橋だ」と聞かされてゾッとしました…
私はその時、「だからあんなにも渡月橋に行きたかったのかぁ。もしかしたら、これをキッカケにして、家の中での怪奇現象がなくなったりして」と期待したのですが、何も変わらず…
つい一昨日も、夜中に金縛りで目がさめると、
部屋の中を黒い塊がフワフワと浮かんでるのが見えました(;^_^A
本当、不気味な家です。
これだけでもじゅうぶん不気味なのに、さらに家のすぐ裏が墓地ですw
くだらない長文、失礼しました
818:
アニー
イカの話があったので、自分の体験を一つ。
20年以上前のことです。
あまり料理が得意ではないウチの母親が近海モノの生イカを買って来ました。
新鮮なそのイカをどうやって食うか?ちょっとした家族会議がありました。
イカそうめんなんてのもありましたが、当然母親はさばけません。
で、火を入れるのはもったいないということで、塩辛にすることにしました。
塩辛はみんな大好物です。
ワタを出し身を短冊に切って混ぜ、大き目の器にいっぱいの塩辛が出来上がりました。
親父は既にメシの上に山盛りの塩辛をのせて食い始めていました。
自分もアツアツのメシをよそって、さあ食うぞと塩辛の器に目をやりました。
なんと!!塩辛が一瞬動いたのです。グニョって。
声も出せずに塩辛の器を凝視しました。
また動きました!しかもよく見ると器の中のあちこちで動いています!!
自分はその「動く塩辛」を一つ箸でつまみ上げました。
それは箸に摘まれて元気にのたくっていました。
凍りつく家族。見つけた自分がいけないみたいな空気になってます。
とりあえずみんな食うな!と、夜だしそれしか出来ません。
翌朝一家で病院に行きました。元気にのたくる「それ」をコップに入れて。
寄生虫でした・・アニサキスというやつです。
幸いにも家族で寄生された人間はいませんでした。
(噛み切られると死んでしまうらしい)
以来、実家では塩辛はタブーとなりました。
長文すいません。
821:
塩辛美味しいのに(´;ω;`)ブワッ
生は本当に気をつけんとな
822:
>>821
美味いのにな。調べたら新鮮なヤツほど危ないんだと・・・。
塩辛+ご飯が好きだから気をつけんと・・・・
935:
オギソ
胸糞の悪いレスのせいで胸糞の悪いことを思い出したんで貼っておく
小学生の頃、俺は親友のA、Bとともに農業学校で肝試しをやったことがある
俺とBは凡人だったが、Aは霊感があったようだし、
可愛い幼馴染がいたりで只者ではなかった。
彼は率先して怪奇現象に関わるような気質があって、
今回話す事と別の事件で小学校で怖い目にあったりもした。
農業学校は広大だった。
田舎とはいえ、近くには駅とか住宅街もあったんだが、その学校の周りだけは妙に森深く、
特に実習用の畑の真中にいるとまるで北海道かどっかの草原にいるように思えた。
恐らく、まだ町が開発され始めたばかりの頃に開校したんだと思う。
学校の帰り道に近道として大学を突っ切る事もあったが、
暗く、人気の無い、背丈までもある雑草に覆われた畑を通る事は当時の俺にも恐ろしかった。
Aが肝試しの場に選んだのは農業学校の中にある古びたコンクリート造りの建物だった。
学舎や学生寮からはグラウンドを隔てて、実習畑の近くの森の中に立地していた。
用途はわからない。正面ドアのところに木の札が合ったが字が風化して読めなかった。
ガラスは所々割れ、そこには合板が張り付けられていた。
たまに開いたそこからは暗い中が少し覗けるだけだった。
936:
俺たちはAの家に泊まり、夜中に出発する事にした。
Aの家族はこの馬鹿な行動を容認してくれた。今思えば阻止してくれれば良かったと思う
俺たちは小学校脇から森に入り、沢を渡って実習畑に入った。
灯りはAが持ってる懐中電灯しかなかったが、満月な夜だった。
草むらを踏み分け、馬鹿な話をしつつ、建物に向かう途中、
一度Aが「誰かにつけられてる?」と言った。
立ち止まって周りを見回したが草むらの中には誰も見えなかった。
こんな学校の中で追跡してくる奴なんているはずないし、野良猫かなんかだろうと納得したが、
俺も森の中に緑色の不可解な光を見たような気がしていた。
怖がってると思われるのがイヤで言わなかったが。そんなこんなで一応、無事に建物には着いた。
正面ドアは封鎖されていたし、窓は合板に覆われていたので、どうするのかと思ったが、
俺たちはAに促されて裏側に回った。そこには非常階段があった。
登ると、建物の屋上に出た。そこには二つの非常口があって、片方は鍵が開き、半ば開いていた。
中にはいるとちょっと自分達が建物の二階にいることが分かった。
937:
二階は講堂を見下ろすような場所だった。
どうやら建物は5つのフロアに分かれているらしく、講堂とその二階、中央に玄関、
そしてもう一つの部屋とその二階があるらしい。
俺たちは下に降り、パイプ椅子が散乱する講堂を調べたが、あまり面白いものは無かった。
俺たちは強がって「大したことないなぁ」などと笑っていたが、
中央玄関への扉があいている事に気付いた。なんでも前に来た時は開いてなかったらしい。
そこで、Aもまだ行っていない奥のフロアに行ってみようという事になった。
玄関ホールは下駄箱くらいしかなかった。奥に進むと、机が大量に置かれている部屋があった
置かれているというか、学校の教室掃除の際に机を後ろに動かすのを乱雑にした感じで、
部屋の中央に机が無ければ言いといった感じで滅茶苦茶になっていた。
そして部屋中にはエロ本が散乱していて、悪臭が漂っていた
本は無修正の裏モノばかりで、今思えば”ロリ”ものばかりだった。
俺とAはマセガキだったので当初の目的を忘れ、喜んで読み始めた。
そういうものにあまり興味の無いBだけは懐中電灯の周りを退屈そうにうろついていた。
何分ほどたった頃だったか。
Bが帰ることを促し始めた頃、遠くから不気味な、唸り声のようなものが聞こえてきた
938:
Bが「オギソだ!」と言った。当時の俺にはバケモノの名前にしか聞こえなかったが、
実際には小木曽という地元では有名な障害者の名前だったらしい。
俺はオギソなる人物の詳細は知らなかったが、
声からしてヤバいのは子供ながら理解できた。
だが、俺たちは建物の中にいたのでビビりつつも、少し余裕はあった。
「オギソがいなくなるまでエロ本読んでいようぜ」とBにエロ本を読みつづける口実を与える事も出来た。
だが、状況は予想より悪かった。オギソの声は全く遠くなることはなかった。
それどころか少しずつ近付いてきた。
そして、あろうことか我々の頭上からドアノブを回す音が聞こえてきた。
鍵が開いてなかったもう一つの扉を開けようとしていたのだ。
俺たちは完全に萎縮して、懐中電灯を消して黙り込むくらいのことしか出来なかった。
幸い、彼も鍵を持っているわけではないらしく、ドアは開かなかった。
だが、奇声は止まなかった。そう、俺たちが侵入したもう一つの扉は開いているのだ。
俺たちは息を潜め、隠れる場所を探した。こうなった以上、講堂から逃げることは出来ない。
散乱している机の中にも隠れるような場所は無い。この階の二階に隠れるしかなかった。
939:
講堂と同じく、二階は下の机が散乱した部屋を見下せる構造になっていた。
逃げようと思ったが、オギソが開けようとしていたドアは大量のガラクタに塞がれて開かなかった。
俺たちは息を潜めてガラクタの隅で小さくなっていた
二階には隠れられそうな物陰も無く、覗き込まれたら即座にアウトだった。
やがて、奴の声が遂に部屋の中に侵入してきた。天井に懐中電灯の光が映るのが見えた。
もちろん俺たちのものではない。オギソの懐中電灯だった。
俺たちを探しに来たのか?と思う。俺たちは既に半泣きだった。
ただ、声は出さず、息も最低限に抑えていた。
下でオギソはなにやら作業をしているようだった。
椅子を激しく蹴り飛ばす音や、何かをする音が聞こえていた
突然、オギソとは違う叫びが響いた。その声は女、しかも俺たちと同じ年頃くらいの声だった。
ぎゃーぎゃーと、泣き声で、今思えば「痛い」とか「助けて」とか叫んでいたように思える。
下で何か、蹴ったり叩いたり、それだけではない不気味な音が沢山聞こえたような気がした
だが俺たちは萎縮しきっていてそれを確かめる事は出来なかった。
そのまま、何時間もオギソと、その女の声を聞き続けることしか出来なかった。
女の声は途中で止んだように思えた
940:1.
2. 1.まとめブログリーダー
3. 2013年09月16日 00:30
4. ID:i8RkMiGf0
5. 洒落古和きたー
6.
7. 2.名も無き哲学者
8. 2013年09月16日 00:31
9. ID:L.sfOmW.0
10. クネクネ?っぽい話が
11.
12. 3.名も無き哲学者
13. 2013年09月16日 00:33
14. ID:RIEWetSt0
15. 1枚目にいるだと・・・
16.
17. 4.名も無き哲学者
18. 2013年09月16日 00:45
19. ID:ajVK3iLs0
20. 鬼ごっこって話、胸糞悪いな
21.
22. 5.名も無き哲学者
23. 2013年09月16日 00:51
24. ID:eSLVPu3z0
25. 最近ここの閲覧注意記事読んでると
ページが真っ黒になることがある
具体的にいうとほかのタグで別のサイト見てこっちに戻すと背景が真っ黒になる。びびるけど対策のしようは無いよね??
26.
27. 6.な
28. 2013年09月16日 01:06
29. ID:YqVPCwcDO
30. 怖い話=オカルト のパターンが減ってきてるね。
時代なんだなー。
31.
32. 7.名も無き哲学者
33. 2013年09月16日 01:07
34. ID:P0tjAjhn0
35. ヒョウセエとくねくねは同類っぽいけど……。話も酷似してるし。
地方によって呼び方が違うのか
36.
37. 8.まとめブログリーダー
38. 2013年09月16日 01:17
39. ID:ebzUEDKU0
40. くっそ長い小説風なのは怖くないしつまらんし疲れるしの三連単だから最近は読みはじめが面白くないと飛ばしてるなー
41.
42. 9.こりゴリラ
43. 2013年09月16日 01:35
44. ID:V.DSpl2h0
45. 最初の玄関の男の話しだけど、マッマが最近全く同じ体験したんだけどまさか犯人同じじゃないよな?
都市から離れた田舎ってとこは同じだし犯人は20代ってとこも一緒。
46.
47. 10.あ
48. 2013年09月16日 01:36
49. ID:lSWLpzz.0
50. しょっぱな危機回避能力なさすぎだろ…いざと言うとき頼りない父ちゃんなんて認識が一生子供に根付くわ
51.
52. 11.名前
53. 2013年09月16日 01:36
54. ID:TM454dew0
55. 小木曽ォ!
56.
57. 12.まとめブログリーダー
58. 2013年09月16日 01:48
59. ID:Fqg3jFGN0
60. サムネイルの写真
一番左の柱の、左側…
61.
62. 13.名も無き哲学者
63. 2013年09月16日 01:51
64. ID:NXUHQP8i0
65. 話の内容より、>>935本人が胸糞悪いわ。
66.
67. 14.名も無き哲学者
68. 2013年09月16日 02:01
69. ID:IoeuTHkn0
70. 渡月橋から飛び降りて死ねるのかな?
71.
72. 15.名無しのジョジョ好き
73. 2013年09月16日 02:15
74. ID:n2ALlcA00
75. ※13の気持ちもちょっとわかる
でも自分が同じ立場だったら>>935と同じで隠れるしかできないだろうな
76.
77. 16.名も無き哲学者
78. 2013年09月16日 02:18
79. ID:L.sfOmW.0
80. ※10
目を離さず電話かける素振りみせたら何してくるかわからんし
後ずさりしながら奥の部屋で電話かけるにも相手が踏み込んでくる
可能性もある。台所まで侵入ゆるして武器持たれると厄介。
相手から目を離さずその場に縛り付けて、別の人が隠れて通報の
連携プレーが功を奏したカタチ
81.
82. 17.名も無き哲学者
83. 2013年09月16日 02:50
84. ID:zBPGQN6m0
85. 今回よかった。
勧誘の話と、障子が破られる話が面白かった。
くねくねが何パターンかあるのは覚えてるけど、
今回のは初見だな
86.
87. 18.名も無き哲学者
88. 2013年09月16日 03:05
89. ID:.dJw1..Y0
90. 大昔に自分が書いた話が今哲学ニュースに載ってるのを見た驚きと懐かしさ
91.
92. 19.あ
93. 2013年09月16日 03:15
94. ID:mMMnfrYr0
95. ヒョウセエが完全にくねくねだな
くねくねを知らずに書き込んでるならこの一致度は凄い
一気にくねくねのリアリティー増すな
96.
97. 20.名も無き哲学者
98. 2013年09月16日 03:17
99. ID:YRoOpLJA0
100. オギソはオイスターとか九神杏仁のキャラだろ
101.
102. 21.名も無き哲学者
103. 2013年09月16日 03:22
104. ID:W1h7WOVx0
105. ヒョウウセエが2007年の書き込み、くねくねの出始めが2003年〜位。
どうなんだろな。
106.
107. 22.名も無き哲学者
108. 2013年09月16日 03:43
109. ID:rAfpTNrT0
110. 自転車で夜中に通った田んぼ道を稲わらの大きい束がノソノソ
歩いてた事があって腰抜かしそうになった。
田んぼの持ち主が何かで必要な分を担いで歩いてたのか
酔っ払いがかぶって歩いてたのか知らんけど
後ろ姿だけでも怖すぎて、正面に回ってみることは出来なかった。
めっちゃ遠回りして帰った。正体とかよりとにかくびっくりした。
111.
112. 23.名も無き哲学者
113. 2013年09月16日 04:09
114. ID:aK3hB2fD0
115. 「異変」のHだっけ?
ざまあwww
116.
117. 24.あ
118. 2013年09月16日 05:06
119. ID:DT3gLfX.O
120. 知的障害者をいじめて事故で死なせた話とか怖すぎるわ
121.
122. 25.名も無き哲学者
123. 2013年09月16日 05:10
124. ID:4y60clYB0
125. ノックの話は、恐らくある程度は本当の話だろう。
ただし黒いもやがはっきり見えたというのは嘘だろう。
大して自覚がある様でもなく、Y自身いずれ高確率で体壊すだろうが、
まだ普通に生きてるのならこのYとはどこかで出くわす可能性が高い。
横山さんという男性な。覚えとくわ。名前教えてくれてありがとう。
126.
127. 26.名も無き哲学者
128. 2013年09月16日 05:37
129. ID:K2wBx0XO0
130. 最後のやつは通報しろよとしか思わなかった・・・
131.
132. 27.名も無き哲学者
133. 2013年09月16日 06:54
134. ID:sLhOU4RU0
135. ※14
まぁ、渡月橋知らないでお話作っちゃったんだろうね。
でも今日ならいけると思うよ
136.
137. 28.名無しの提督さん
138. 2013年09月16日 07:18
139. ID:av9eYwy70
140. 「行列」を読んだらサザエさんのEDが頭に浮かんじゃって
残りの話が全く怖くない。どうしてくれんだ!
141.
142. 29.こわいこわいこわいこわいこわい
143. 2013年09月16日 07:33
144. ID:DJHqWKzj0
145. 19歳の時にオカマ掘られた。
飲み屋であった爽やか風サラリーマンと飲んで
酔っぱらってホテルに泊まったらケツ掘られた。
まったくそういう人だと知らなかった。
性病怖いし、ケツ痛いし、その後ストーカー化するし最悪だった。
146.
147. 30.ババア
148. 2013年09月16日 07:34
149. ID:fJmq0HnEO
150. 楽しいー
葬儀会場も怪異の舞台になる時代かあ
151.
152. 31.名無しさん
153. 2013年09月16日 07:46
154. ID:L5HbxrI50
155. ※11
同じこと考えたから噴いたw
156.
157. 32.名も無き哲学者
158. 2013年09月16日 08:56
159. ID:svtk9cuQ0
160. 鬼ごっこ
実際にこんな体験した場合、人が死んだ話を書き込むモンかな?
て考えると創作だよなぁて思う
161.
162. 33.あ
163. 2013年09月16日 09:11
164. ID:w.6gbJtPO
165. 家に勝手口があるのね、で、ふと夜に開けたら毛並みの良い猫がいたんだ。
で、少し食べ物をやったら食べたから5?6分相手してたんだ、ただ食べながらちらちら何かを見てるのね、猫が。ん?とは思ったんだけどほっといて勝手口閉めたのね。
で、少しそのまま用事してたら勝手口の向こうを誰かが通ったのね、うち、一番奥だし迷い込むとか有り得ないし、えっ?何?つうかこんな夜中に?怖っ、と思って今に至る。泥じゃないと思うけど普通のおばちゃんみたいだったけど他人の敷地に普通入らないだろうし、帰るのが怖い。
166.
167. 34.
168. 2013年09月16日 10:48
169. ID:CktVQakIO
170. 叔父さんはどうして窓から帰ったの?
171.
172. 35.名無し
173. 2013年09月16日 11:08
174. ID:oQYjsKkG0
175. とっさに息子の襟首を掴んで放り投げる?父ちゃん・・・。
一生懸命だったんだね、格好いいよ!
176.
177. 36.名無しさん
178. 2013年09月16日 11:27
179. ID:7WJ3tGHe0
180. 告白しよう
今から20年ほど前に雪降る冬の田んぼでくねくねしていた奇怪な奴が居たとしたらオレだw
遭難しかけてたんだよ。自宅の目の前なのにw
181.
182. 37.名も無き哲学者
183. 2013年09月16日 11:46
184. ID:A13yXfTN0
185. 胸糞悪いっつうか、小学生レベルだと鬼ごっこの話の池沼は普通にウザいだろ
池沼でなくても遊びが気に入らなかったからといきなり殴りかかるわ年単位で前の話を蒸し返して当てこするわ、意趣返ししたくなるのも仕方ない
挙げ句の果てにエキサイトして勝手に事故死ってのはある意味胸糞悪いかな
186.
187. 38.まとめブログリーダー
188. 2013年09月16日 12:11
189. ID:PzDfFZww0
190. 机バンバンだ!!
191.
192. 39.????????????
193. 2013年09月16日 12:13
194. ID:HVsZv1qp0
195. 鬼ごっこは最初の鬼ごっこの状況見ると
池沼の自業自得にしか見えないから
悲しいとか後味悪いとか怖いってより
ひたすら胸糞悪い
196.
197. 40.名も無き哲学者
198. 2013年09月16日 12:27
199. ID:645nlqM00
200. オイ
食べかけの塩辛食うの怖くなってきたんだけどどうしよこれ・・・
201.
202. 41.まとめブログリーダー
203. 2013年09月16日 12:30
204. ID:BNTbiZ3p0
205. 渡月橋がニュースに出てる時に読んだからちょっとびっくりした。
206.
207. 42.あ
208. 2013年09月16日 12:36
209. ID:MXsxWbdr0
210. 親父と新聞屋の話は怖かった。
キチガイが自宅に攻め込んでくると恐ろしいな。
211.
212. 43.⊂(^ω^ )⊃
213. 2013年09月16日 12:44
214. ID:hvjpgOE4O
215. カーテンの向こうってスズメバチかと思った
216.
217. 44.名も無き哲学者
218. 2013年09月16日 12:45
219. ID:ZZ1ayZVx0
220. 文章力なくてスマソ
関係ないかもしれないが…
文章力なんて少なくとも2chでは嫌いな作家を批判するためにあるような言葉だから、そんなもんあってもなくても構わない。
いちいち書くなよ
関係ないかもって関係あるから書き込もうとしてんだろ、予防線はるな
221.
222. 45.名も無き哲学者
223. 2013年09月16日 12:50
224. ID:ugIlipOo0
225. リンク先のwikiにのってるひょうすべの特徴とヒョウセエの特徴に大きな矛盾がない
(ひょうすえという呼び方もある、毛深い、見ると病気になるなど)感じだから、
くねくねをが元ネタだとしても割と妖怪に詳しい人なんだろうね
226.
227. 46.
228. 2013年09月16日 13:03
229. ID:1kPvzA5j0
230. 一番最初のでどんな化け物より
現実にエンカウントする可能性のある基地外の方が怖いと実感したわ
こうも一般家庭の日常に堂々と踏み込んで来るんじゃなぁ
231.
232. 47.あ
233. 2013年09月16日 13:38
234. ID:FHjR8IFOO
235. ロ○本とかあったなあwww
よくゴミ集積所に無造作に捨ててあったわ
同年代の女の子のオマンとかそら興奮しまくりですよ
今じゃとても考えられない時代
236.
237. 48.名も無き哲学者
238. 2013年09月16日 13:46
239. ID:Vw0JHbXd0
240. 10日くらい前の話
彼女が2回目に部屋に遊びに来た時に
「今だからいうけど1回目(15日くらい前)に来た時に、
俺と会話してたときに、彼女は俺意外のもう一人のなにか向かって話かけてたらしい、
途中彼女がハッと気づいて「私誰と話してたんだろう?その時は恐怖心とか全然なかった」みたいなことを言った。
めっちゃゾッとした。
ちなみに親父が7月に亡くなったので、ひょっとしたら原因はそれかなぁで落ち着いた。
彼女はホラーとか怖い話がタブーな人だから冗談でそういう話をするとは思えない。
また彼女は心霊体験とか、その時までなかったとのこと。
それが原因ではないけど彼女とは先週別れた。
241.
242. 49.名無しのはーとさん
243. 2013年09月16日 14:10
244. ID:jBe.SWvE0
245. ※34
帰って行くのを窓から見てたんだろ
246.
247. 50.名も無き哲学者
248. 2013年09月16日 15:36
249. ID:W7BM6bInO
250. 幽霊などオカルトを流布する人物の背後関係を一考
車両ナンバー練馬500 う 2394
ANZEN 5348 黒トヨタクラウン
2013年14時から15時のあいだ
六本木通りで公務中の車両に対する走行妨害を行った疑い
その他組織犯罪関連の嫌疑含め多数
西麻布から六本木交差点のあいだ
麻布警察署向かいあたり
との情報
反日犯罪者は幽霊などオカルト、被害者の被害妄想に誘導する
FBIなどの未解決事件専従方面では、これを
「ガス・ライティング」
と言います
「ガス灯」「ガス燈」など含め、英語で調べると理解が深まります。
251.
252. 51.まとめブログリーダー
253. 2013年09月16日 16:04
254. ID:xhp9fYMD0
255. 新聞勧誘の話、おばさんをじっと指差すってところが怖すぎる…
笑うセールスマンのドーン!より怖い
256.
257. 52.名も無き哲学者
258. 2013年09月16日 17:30
259. ID:KezUE6EO0
260. 鬼ごっこ面白いな
261.
262. 53.あ
263. 2013年09月16日 17:35
264. ID:dRciR0lUO
265. 創作だとは思うが
一応オギソ捕まえろよ
266.
267. 54.名無し
268. 2013年09月16日 20:44
269. ID:7qRea01t0
270. >>499
はくねくねとひょうすべを混同させようとしてるのか
271.
272. 55.あ
273. 2013年09月16日 21:00
274. ID:KnKsj7W50
275. 最初の話いつの時代の話だよと思ったら最近かよ
この時代に鍵かけてないお前が悪いだろと
276.
277. 56.おもしろい名無しさん
278. 2013年09月16日 21:49
279. ID:oxK6O.Xb0
280. 古いな、それにしても胸糞な話の多さよ
281.
282. 57.名も無き哲学者
283. 2013年09月16日 22:07
284. ID:2dXWhgsS0
285. こんにちは私は今晩あります
事情を早く説明すると
同一の事情と間違えの可能性で明日会いにいきます
しかしうまく会えない社会の可能性もありますし、考えられない可能性があるのでわざわざ書きます
もちろん真面目ですし消してもらってがなたりません

286.
287. 58.名も無き哲学者
288. 2013年09月16日 22:17
289. ID:HrsC3Dhz0
290.
よくネット上に挙げられている(死ぬほど洒落にならない怖い話)をたまに見るんだけど本当に怖いと思える話にあたたったことがほとんどない。
それにもかかわらず、眠れない夜スタンドの明かりだけでパソコン開いて読んでるとき、妙な感じがすると思って部屋を見回すと僕の真後ろで、半透明で首から上がない人が歩いていたりする。歩いてもほとんど進んでいないように見える。そのうち見えなくなる。
幻覚かもしれないけど
291.
292. 59.名無しの隣人さん
293. 2013年09月16日 23:07
294. ID:2fui3S0E0
295. 「玄関に立つ男」、娘さんの機転が利いてよかったなあ
生きている人間ほど怖いものはないわ
296.
297. 60.名も無き哲学者
298. 2013年09月16日 23:31
299. ID:HgB5VRVX0
30


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